スパロボ学園外伝 騎士ガンダム SEED~Gジェネ的外伝~【4】

読者の弁慶さんの薦めもあって、9/4の『海賊戦隊ゴーカイジャー』を見てみました

なかなかフリーダムな内容ですなぁ・・・
つか、こういう過去の作品の使い回しリバイバルは、最近の流行なのでしょうか
あと・・・キャラクター設定がもろワンピー・・・うわまて、なにをす(ry

でも、ブラックコンドルは格好良かった(爆
いい男は歳を食ってもいい男やね
殺陣のシーンでの、ハイキックとかもう決まってて素敵すぐる
しかし、神様をポーカーで負かして、黄泉がえってくるとか、アンタどんだけだよ・・・w


さて
想鳶流さん投稿のGジェネ外伝も第4話

なんと戦争まっただ中のオーブに、ニューラルの皆さんが落っこちてきてしまいました
さて、今後どうするのか・・・ワタクシも含めw


神殿「ニューラル」大広間

「事は大きな波へと進みつつあるようです」
襲撃からすでに一刻ほど過ぎた神殿の広間、上座の席で女神アプロディアは呟いた。下座には人間へと姿を戻したエルフリーデとギャン改、さらに戦士隊副隊長ジムストライカー、法術隊副隊長ガンダムMk-IVが控えていた。
「新たな世界の出現、謎の敵の襲撃。決して無関係ではありますまい」
ギャン改が唸る。
「さらに復活された騎士フェニックス殿、我ら法術隊の隊長であるエターナ様、シェルドが行方知れず・・・」
Mk-IVが苦しげに報告する。
「この異常事態の嵐。長い歴史の中でも類を見ない困難ですな」
最後にストライカーが重々しげに締めた。
「アプロディア様、すぐに騎士フェニックス殿達の捜索隊を!」
エルフリーデが提言するが、女神アプロディアは「すこし静かに」と言うと、そのまま黙り込んだ。

「アプロディア様は何を?」
ストライカーが首を傾げ、小声で他の副隊長らに話しかけた。
「なにか考えを練っておられるのだろう」
ギャン改が断言する。
「しかし、こういった立案はエターナ様の領分。隊長が居ない今、良い策など・・・ああ、エターナ様・・・」
Mk-IVが首を横に振りながら呟く。
「お主、ほんとエターナ様好きだのう」
「片思い歴何年、いや何百年かねえ?」
「黙れ!隊長にそんな邪な考えなど抱いておらんッ!大体そんな話しとらんだろうがッ!」
いきなりの話題転換と内容にMk-IVは、くわっ、と横にいる2人を睨むが、気心しれた仲では迫力など無い。
「がばっと行けばいいのに。なあ?ギャン改」
「いや、エターナ様を陥落させるなら、やはり酒場でのんびりとだな・・・」
「きいいいいいいさあああまああああらああああああああああああっっっ!!!!!」

「貴様らッ!いい加減にしないかッ!」
Mk-IVが殴りかかり、団子状態になった副隊長らにエルフリーデの雷が落ちたのは当然ちゃあ当然である。
「全く、弛んでおる!そんな事で副隊長が務まると思っているのか!大体、アプロディア様の前でなんと言う事を・・・!」
「まあ、良いではありませんか」
さらにお小言を続けるエルフリーデを止めたアプロディアは立ち上がり、下座を見下ろした。雷に縮こまっていた3人は慌てて姿勢を正す。
「まずは情報収集です。騎士フェニックス殿達がどこへ落ちたか、そして新たに生まれた世界や襲撃者の事も気がかりです。情報を集められるよう、部隊を編成してください」

「「「ハッ!!」」」

「エルフリーデ、貴方は騎士団の陣頭指揮を取りなさい。入った情報を纏め、報告するように」
「ハッ、了解しました」
「それから大剣士ギャン改、双槍戦士ジムストライカー、法術士Mk-?。貴方達には特命を与えます」
アプロディアの言葉に首を傾げる副隊長チーム。
「賢者タイタニアの所へ行き、古代の歴史書を借り受けて欲しいのです」
「歴史書・・・?一体何のです」
Mk-?の疑問にアプロディアは静かに答えた。
世界の創世を記した書、と言えばあの者は分かるはずですから」


・オーブ王国海岸付近

プラントが攻め入る数刻前。

ジュナス、シスの2人は歩いていた。ロウと名乗った青年とそのの一団と別れた後、ジュナスは聴こえてくる『宇宙の声』に耳を傾けながら、海を渡り(2人とも飛行能力有り)王国へと入り込んでいた。辺りは夕刻を過ぎて薄暗くなってきており、ジュナスは野宿を検討し始めていた。
「シス、そろそろ休もうか?」
「・・・・うん」
彼女の首肯が返ってきたので、さて休む場所をどうするか、と考えながら歩くジュナスの足が止まった。否、止まったというより止めさせられた。

聞こえる。声が聞こえる。

それは何時も聴いている『宇宙の声』ではなく、もっと近くに、そしてもっと聞き慣れた声のようだった。
「・・・ジュナス?」
動かなくなったジュナスを不審に思ったシスが話しかけるが、彼は答えないまま、草が生い茂った内地ではなく、海岸線に沿って走り出した。シスはちょっと眉を顰めたものの、何も言わずに付いて行く。そんな彼女を気にしつつもジュナスは足を休ませることなく駆けてゆく。

呼んでる。誰かが呼んでる。誰かを呼んでる。

『声』に引き寄せられるように辿り着いた場所は、普通の浜辺。そこには1人の少女が打ち揚げられたように倒れていた。慌てて近寄り抱き起こす。襟元で整えられたブロンドの髪はびしょ濡れで、紫と黒を基調とした法衣のような服も水分を吸って重い。気を失っているようで、ぴくりとも動かないが息は有る。
しかし、その顔を見たジュナスは呼吸を忘れたかのように固まった。もう会うことは無いはずだった、その少女だと知って。

「エリ、ス・・・・」
・オーブ市民街

同じくプラントが攻め入る数刻前の王国市街。
もうすぐ夜だというのに街にはざわめきが絶えない。言うまでも無く、避難する国民の喧騒である。数時間前にプラントが見えてきた事により国民の避難が決定された。民の事を最優先に、とのカガリ姫の言によるもので、民間人である彼らは大切な物を持ちながら、或いは背負いながら避難場所に設定された所へと向かっている。
そんな様子を、宿屋の窓からエターナは眺めて嘆息する。
「この世界にも戦争、か・・・」
「何を今更な」
その隣に立った騎士フェニックス・・・の姿ではなく、人間態へと姿を変えたマークが彼女の肩を抱く。
「どの世界でも争いはあった。それは善悪で分けられるものもあれば、そうでないものもあった」
「・・・・」
「今回来た世界も今までと変わらないってことだ」
そう飄々と言ってのけたマークだが、市民に向ける視線は言葉とは裏腹に揺れている様にエターナには見えた。
「けど」
「ん?」
「だから、貴方が呼ばれたのかもしれないわ。この世界に」
「よせ、俺にはそんな資格はない。止める力もな」
「止めるためじゃないわ。見守るために・・・ね?」
「・・・さあな」
ふっと息を吐きながら、それでも小さく微笑ったマークは彼女を抱き寄せ、そして――――――


「・・・ダメ」
「何でだ」
「だって、シェルドがずっと見てるんですから」
「み、見てません!見てませんから!」

そう叫んだシェルドは宿のベッドと壁の間に挟まるように蹲っていた。顔は両手で覆っているが赤面してる所から見ても、ごまかせてない。
いくら人間を超えた霊的存在でも少年の心はピュアなまんまだった。


「それで、この世界だが・・・」
すったもんだの末、落ち着いた3人は何度目かの現状整理を始めた。
「エターナの話通りなら、突然生まれた訳の分からん世界、というわけだな」
「ええ、時空の強烈な歪みをアプロディア様が感知なされたそうだから」
「でも、人族もMS族も居るんですよね」
「コーディ族とやらもな。これは初めて聞いた種族だが」
「人為的に生み出されたMS族・・・そんなのは神殿の文献にも無かったはず・・・」
「この世界にしか存在しないのかもしれんな」
エターナとマークは考え込むが、彼らがこの世界の成り立ちを知らない以上、分からなくて当たり前と言わざるを得ないだろう。
「まあ、この世界がどういうものかは今の所分からんが、落ちてきたのはある意味幸運だったかもな」
「なんでです?」
「俺たちの仕事が出来るからな」
「仕事・・・?」
首を傾げるシェルドにマークは「そんなことも知らんのか」みたいな目線を投げる。伝説の騎士団長にそんな目で睨まれたシェルドが余計に混乱するのを見て、エターナが助け舟を出す。
「シェルド、教えたでしょ?歴史書の執筆も私たちの大事な仕事よ」
神殿ニューラルには、数千とも数万とも、それ以上とも言われるほどの歴史書が保管されている。それらにはスダ・ドアカ、リオン・カージの歴史が記されている。
その内容も星の数ほどあり、単純な時代の流れを纏めたものから、その時代の人々の生活や習慣を記したもの、その時代の遺跡と過去の建築物との関連性に触れたもの、時代に生きた人々の功績と、その子孫の系図を書き留めたものなど多岐に渡る。

「俺たちが見守ってきた時代や世界を書き残し、受け継いでいく。これも大事な使命だ」
「なるほど・・・」
「騎士団から出て、下界に行ってる人もいるでしょう?彼らの大半の理由はそれなのよ」
「この世界は出来て間もないようだしな。記録もなにも初めてになるだろう」
「つまり、残すんですか?この世界の記録を」
「そうだが」
「でもアプロディア様はこの世界が歪みから生まれたって・・・それでも残すんですか」
この世界は世の規律に反して出来た世界だ。それを記して良いのだろうか。書き残したところで、歪みが矯正されれば、この世界は消滅するかもしれない。そんな世界の歴史書など、残して良いのだろうか。
「・・・シェルド、世界に罪はない。そしてここで生きる人々にもな」
「え・・・」
「いずれ分かる」
そう言って会話を切ると、マークは外を見やった。
「しかし、記録しようにもこの騒ぎではな。戦争に巻き込まれるのはごめんだ」
「そうね。シェルドの事もあるし、ここを離れたほうが・・・」
「? 僕ですか?」
自分の話題へと変更されたシェルドが首をかしげるを見て、マークが眉を顰める。
「お前、神殿でのことを覚えてないのか?」
「え、と・・・それが途中で気を失ってて・・・全く」
「そうか・・・」
そう言いながらのマークの視線を受けて、今度はエターナがシェルドに声を掛けた。
「シェルド、『魂の合一』って知ってる?」
「え?あ、はい。起こる現象ぐらいは知ってますが」
「実はねシェルド。貴方の身体には―――――」
その時部屋の扉が開かれ、そこから宿屋の主人が顔を出した。
「あんたら、ここを早く出たほうが良い。ウチももう避難するからね」
「あ、すいません。すぐに出ますね」
「ああ、そうしておくれ。まったく戦争なんて・・・」
ぶつぶつと呟きながら出て行く主人に従い、シェルドらも部屋を出る。
「エターナ隊長、さっきの話ですが・・・」
「また後でね。これは貴方の在り方に関わる問題だから」
「・・・はあ」
・オーブ王国海岸

一夜明け、日が海から昇るのをジュナスはぼんやりと見つめた。結局あの後、気絶した彼女を放って置ける筈も無く、その場で一夜を過ごしたのだ。両隣りにはエリス、シスが寝袋に納まって寝ている。
ジュナスはというとエリスに自分の寝袋を貸したので、見張りも兼ねて起きていた。これでも騎士団の出である。一夜くらい問題はない。
ジュナスは自らの右にいるエリスの髪を撫でた。夜の間に一度だけ目を覚ましたが、意識が混濁した状態でまともに話を聞けなかった。
「今度起きたらちゃんと訊かないとな・・・」
ぽつりと呟いた彼の頭上で突然雲が空を覆い、雷の音が辺りに響きわたる。ハッと見上げると、そこには空中都市とも呼べるものが顔を出し、そこから多くのMS族が飛び出していくのが見えた。
「あれがプラント・・・」
ここに来るまでの旅路で得た情報を頭から引き出す。となるとあそこにいるのはコーディ族の軍隊だろうか。何をしにこの地まで来たかは考えるまでも無いが。
「シス、起きて」
とりあえず彼女を起こして今日の行動を考えようとしたジュナスの頭に、いきなり横合いから飛んできた寝袋が被さった。
「わ、ちょ・・・!」
わたわたしながらそれを取ったジュナスが見たのは、いつの間にか起きたエリスが空を、その先にいるコーディ族の軍勢を睨む姿だった。
「エリス・・・?」
「・・・・ない」
「え・・・・?」
「・・・戦争は、許さない・・・!」
彼女の胸元の宝珠が光り、姿を変化させていく。翼が生え、一度羽ばたいた。
光が止んだ場所には、黒に近い藍色の鎧のMS族。

騎士フェニックスに良く似たMS族だった。

『嫌い・・・!戦いは嫌い・・・!』
「エリ、ス?」
エリスの変化した姿に言葉を失ったジュナスを見ないまま、彼女は空へと飛び立った。向かう先は戦闘の音が聞こえ始めた方向。
「くッ・・・シスッ!」
「・・・もう起きてる」
「行こう、エリスを追いかけるんだ!」
「・・・分かった」
彼らもまた姿を変化させ、空を駆ける。その向かう先に目的の人物達が居るのを知らないまま。


一方、戦闘が始まったのを王宮近くの広場で避難してきた市民達とマーク達は見ていた。圧倒的数量で攻めてくるプラント勢に対し、果敢に防ぐ集団にマークは顔を顰めた。
「何だ?あの得体の知れない奴らは・・・」
「見たことが無いMS族ですね・・・」
シェルドの言葉通り、姿形はMS族に似たものもいるが、ほとんどが見たことのない格好をしている。
「新種のMS族かしら?」
「いや、そうではないな・・・」
「どうして?」
マークの言葉にエターナが訊く。
「奴ら、何かが俺たちと決定的に違う・・・いや、逆だな。どこかが俺たちと似ている」
「・・・どういうこと?」
要領を得ない言葉にエターナが訝しげに尋ねる。それに対し、マークも渋い表情だ。
「俺にも分からないんだが・・・奴らは怪しい。何かあるかもしれん」
マークが空を見上げながら話していると、ふと、小さく黒い影が彼の視界に映った。その影は縦横無尽に飛び回り、次々と兵士を堕としていく。その姿にデジャブを感じたマークは目を細めてよりよく見ようとし、確かに見た。そして驚くこととなった。



その戦いぶりはまさしく悪魔のようだった。
突如乱入してきたそのMS族は、瞬く間にジンやシグーらを斬り捨てて暴れ始めた。GXやメガゼータらの活躍で混戦具合となった戦場を壊滅させんとばかりに飛び回り、魔術の雨を降らせる。
「な、なんだよあれ・・・」
「し、知るか・・・オーブの奴か?」
見知らぬ介入に戸惑う2人に対し、そのMS族は一瞬見遣った後、猛然と飛び掛っていった。
「うわわわわ!いきなりかよ!」
咄嗟に防ぐメガゼータに連続で攻撃を浴びせ続け、MS族は叫びながら睨みつけた。
『戦いは嫌い・・・!戦争は許さない・・・!』
「な、なんだこいつ・・・!プレッシャー!?」
強烈な憎悪を感じ取ったメガゼータ、その中のジュドーは肌が粟立つ様な感覚に捕らわれる。
「てめえっ!何すんだ!」
素早くGXが助太刀に入るが、それを避けて今度は新たに進撃してきたシグーの集団に突っ込んでいく。応戦しようとした彼らはその突撃に吹き飛ばされ、或いは斬撃によって落ちていく。
「おいおい・・・シャレになんねえぞあれ・・・」
「アーク王国の奴らも近づいてるって時に・・・!」
ドラグナーアインが呆然と呟き、トレスが唸る横を、今度は別のMS族が猛然と駆け抜けた。
「な、いつの間に!?」
ドラグナートレスのレーダーが感じ取る前に過ぎて行ったMS族は、まさに今暴れているそれによく似ているように彼らには見えた。

そのMS族――――マークが姿を変えた騎士フェニックスは、同じ姿のこの世界に来ることになった元凶へと剣を向けた。



三つ巴の大戦争の中で、2匹の不死鳥が空を舞う。
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2011/09/05 23:35 | Gジェネ的外伝COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

掲載ありがとうございます。
今後彼らがどうなるかはスパロボ組の行方にも依りますので、自分も分かんないです(苦笑)目的がはっきりしてるのは副隊長チームだけかもしれないです。

その副隊長ですが、法術副隊長の4の英字記号って環境依存文字なんですねえ。記事だと上手く表示されてない(少なくとも此方では?になったりしています)みたいなので、Mk-4の表記に訂正してもらえますか?ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

No:3052 2011/09/06 01:00 | 想鳶流 #s1IOzH.I URL [ 編集 ]

修正いたしました

> 今後彼らがどうなるかはスパロボ組の行方にも依ります
・・・16話の内容、変更しよう(ぇ

> その副隊長ですが、法術副隊長の4の英字記号って環境依存文字なんですねえ
申し訳ないです、そういやガンダムMK-IVでしたな、あの方
修正いたしましたのでご確認あれ~

No:3053 2011/09/06 21:41 | あるす #- URL [ 編集 ]

海賊戦隊ゴーカイジャー

34戦隊の使い回しとなると豪勢です、一話のアバンなんて34戦隊vsザンギャクのザコ戦闘員の大バトルは圧巻。このまま三話位やってくれと言う感じでした。


さてさて、今回のジェットマンは戦隊シリーズでもかなりの異色作、ED曲ではトレンディ戦隊とも言われてますが凄かった。

戦隊サイドでは唯一“内紛”……ジェットマンが一時組織を追放状態←ただハリケンジャーも似たような感じもありましたが、敵組織も結構内部分裂が凄かった。


マクロスの真っ青な恋愛模様、しかもレットの元恋人が悪堕ち退場(死亡)エンド……←トドめにブラックも退場……。

墓にはかつての仲間が来るそうです……。


女性長官←史上初。

三号ロボの登場←史上初。


それにしても今回のアバンでママさんがうっとりしたのでしょうね……天国でも女神様相手にハードボイルドです。


ただ、彼は一話でも登場した事になりますね。

No:3054 2011/09/06 23:18 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

リアルタイムで見てました

> 34戦隊の使い回しとなると豪勢です
Wiki見たら、それやるためにスーツアクターの人を、全国から総手で集めてきたらしいですねw

> さてさて、今回のジェットマンは戦隊シリーズでもかなりの異色作
ワタクシ、ジェットマンはリアルタイムで見てました
あまりにすげー内容に、今でも自分の中での最高傑作ですね
そもそも、「ヒーローになりたくない」と言うヒーローってのが斬新でしたな
ラディゲの逝っちゃった具合とかね
あれ子供向けじゃ無いよw

No:3055 2011/09/07 01:41 | あるす #- URL [ 編集 ]

あるすさん>

返信どうもです。

ジェットマンの時は見て無かったのですが、今回のエピソードを見て片鱗が見えました。


それと今回の仮面ライダー……え~と、色々となんかキターと言う感じで。

No:3056 2011/09/07 02:06 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

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