スパロボ学園外伝 騎士ガンダム SEED~Gジェネ的外伝~【6】

最終話がなかなか書き上がらない管理人です

もうその後のこと考えて気が散ってるのがいけないんですがw
悪堕ち座談会のことじゃなくてね


あとは、文字数がやっぱり多いことですねー
カタカナが多いから、ずんずんデータ量が増えるんだな、これが

さて、そんな中で想鳶流さんの投稿です
かなり色々と設定を盛り込んでいただき、こちらとしても助かってます

さて、Gジェネ組の別働隊
ニューラルに残った人々が、歴史書に触れようとしています
何が明らかになるんでしょう?


第6話「魔界と世界」


・メサイアの塔 深部

「さぁ・・・今度こそ世界の終焉、神々の黄昏、ラグナロクと行こうじゃ無いか」
破壊神と化したプロヴィデンスを見上げるスパロボ組一同の後方で、ニューラル騎士団の一行もまた、その力を目にし、驚いていた。
「エ、エターナ隊長・・・これは・・・」
初めて見る、魔王という存在に無意識に怯えるシェルド。同じく初めて触れたその脅威に、シスもまた目を見開いて後ずさりする。
「・・・色々と不可解な事はあるけれど、今は置いておきましょう」
既に鎧を装着したエターナ、もといフェニックス・ゼロは先程から黙ったままのフェニックスを見遣る。
「マーク・・・いえ、団長。我らは・・・」
「・・・俺たちは観察者。例え生まれたばかりの世界であっても、歴史の介入はご法度だ」
だが、とフェニックスは言葉を続ける。
「今回の件に魔界が関わり、尚且つあの能力を新米とはいえ、『魔王』が手にしたとなれば話は変わってくる」
あらゆる創造物やMS族に猛威を振るう破滅の光。確か彼らは『月光蝶』『ナノマシン』と呼んでいたか。かつて『月の繭戦線』に於いて多数の犠牲者を出し、騎士団の多くの団員を失い、自分もまた眠りにつかなければならない程の傷を負った戦いで敵が使用した力。フェニックスはあの時の敵を思い返していた。

白き姿。紅い瞳。その手に握られた双剣。背中にはまるで蝶の羽のような形の光が生え、その羽の光は多くのMS族の団員を一瞬で消し去った。動きは高速という言葉が生温く感じるほど速く、一撃は『再生の翼』を持ったフェニックスさえも砕いて見せた。

「・・・・」
再度魔王プロヴィデンスを見る。その身体に埋め込まれた、この世界の伝承に残る『白きもの』。
「・・・ともかく、魔王の跋扈するのをこれ以上捨て置くわけにはいかん」
頭に浮かんだ考えを打ち消し、フェニックスはそう宣言した。ストライクを始めとする彼らは瘴気の対処法を知らない。いくら彼らが強くとも、瘴気の蝕みには勝てないだろう。何より、自分たち騎士団はそれらのエキスパートでもある。
「アクエリアス。お前は先程の場所に戻り、シンとやらの救出を手伝ってやれ」
「え・・・・」
「忘れるな。記録は取っておけよ?」
「・・・ハッ!」
フェニックスの指示に一瞬目を見開いたが、意図を汲み取り返事を返したアクエリアスは傍にいたエリスの手を掴む。
「怖い・・・ここ、怖い・・・!!」
「大丈夫、僕がついてるから。行こうエリス」
あれから意識を取り戻した彼女だったが、やはり記憶は混濁したままであった。その彼女にもここに漂う闇の匂いに怯えるように震えている。
「団長、エリスも連れて行きます」
「ああ、シスは任せておけ」
「・・・ジュナス!!」
フェニックス・ゼロの声に振り返るアクエリアス。
「"血の呪詛"を取り除く法術は無いけれど、一時的に弱める術はあるわよね?」
「・・・」
「それを使えるのは貴方だけ。だけど無理は禁物よ」
「・・・了解です!」
返事だけをよこし、アクエリアスはエリスと共に外へと飛び出した。
「さて、俺たちも行くか」
剣を抜いたフェニックスは、未だ怯えるシェルドとシスを振り返る事無く話しかける。視線は魔王プロヴィデンスに注がれたままだ。
「・・・2人とも、よく目に焼き付けておけ。あれが魔界、ひいては魔族、魔王の姿だ。俺たちニューラル騎士団が今まで戦い、そしてこれからも永久に戦い続ける存在だ」


神殿「ニューラル」より離れた所。雲のような、それでいてちゃんと踏んで歩ける土地が多い地域で、凸凹副隊長チームは特命を果たさんと進んでいた。
「しかし、こんな場所に住む者も居るものなのだな」
双槍戦士ジムストライカーは、馬上でそう呟いた。彼らが乗っている馬は軍馬らしく、重装備の乗り主らを気にすることなく悠々と歩いている。キャリーという愛称で騎士団が重宝している馬たちだ。
「ここらは、魔界から漏れ出した魔物も多いと聞くしな」
同じく軍馬キャリーに乗った大剣士ギャン改が応える。その後ろでMk-IVが地図を見ながら目的地を確認していた。
「しかし、我らに特命とはな。しかも歴史書を借り受けるだけときた」
「それだけの理由があるのでは?」
「・・・このまま左遷だったりしてな」
「「おいばかやめろ」」
そんな3人組の乗った軍馬キャリー達が、突然足を止めてしまった。鼻を鳴らして落ち着かない様子に、ギャン改が訝しげに周りを見渡す。
「何やら不穏な雰囲気が・・・」
「そういうのは当たりやすいから口にす――――」
果たしてMk-?の紡ごうとした言葉通りか、足元を崩しながら二足の魔物が彼らに襲い掛かった。身体に不釣合いな程大きい口が飲み込まんと迫るが、キャリーらが素早く飛び上がる事で回避する。
「こいつら・・・呪術師ビグザムの使い魔か!」
かつてスダ・ドアカを支配しようとした、ジークジオンの配下であった者に良く似た魔物は、次々と地面を掻き分け出現する。
「やれやれ、特命の理由は分かったな」
ジムストライカーが愛用の槍を肩に担いでぼやく。これだけの魔物は、一平卒では太刀打ちできないと女神アプロディアは考えたのだろう、と想像できる。ギャン改も大剣を抜き、相手の数を見定めようと目をこらす。
「これだけいると、タイタニア殿の所まで付いて来られてはかなわんしな・・・」
「仕方がない。掃除といくか」
それぞれの得物を構え、騎士団副隊長らは魔物の群れへと軍馬を走らせた。
その巨体に似合わず、跳ねるように飛び掛ってくる使い魔―――『魔獣リグザム』は大きく口を開けて噛み付こうとする。が、それに思い切り良く槍を突き立て、ジムストライカーは振り回した。雪崩れるように突っ込んできたリグザムの集団は、その刺さったリグザムに弾かれていく。
「いよいしょぉ!」
さらに振り回す勢いを利用して刺さった魔物を吹っ飛ばし、囲まんとするリグザムを次々とその双槍で貫いていく。その隣を抜けたギャン改は自分の得物を真正面に構えて魔力を練る。その力に反応した大剣が展開すると、エネルギー体の刃が具現化した。
「うおおおおおおっ!!!」
気迫一閃。防御を捨て、一撃に掛けたその突撃は数十といたリグザムを砕き、転がし、踏み潰した。
「よし、相手方は崩れたか・・・ならば」
その様子を後方から眺めていたMk-?は杖を構えて術式を唱える。
「・・・出でよ!」
カッと目を見開いて突き出した杖から魔力の塊が飛び出し、リグザム集団の真上で弾けて、光の雨を降らせる。密集し過ぎていた彼らは逃げ出せないまま、光弾に貫かれていく。
まさに一騎当千の体で蹴散らしていく3人だったが、リグザムは次々と地面から湧き出してくる。出てきた穴が無数に開いた土地は次第に脆くなり、その上を集団が飛んだり跳ねたりすれば、どうなるかは明らかだった。
「それそれそれ!!・・・ってあれ?
調子に乗って槍を振り回していたジムストライカーだったが、突如地面が揺れだしたのを感じ、辺りを見回す。地面にひびが走り、振動はさらに大きくなっていく。
「これは・・・!?」
まずい、と思った瞬間、足元が次々と抜けていき始めた。崩落する地面は拡大し、それに巻き込まれたリグザム達は叫びながら落ちていく。下には何も無い。否、正確には次元の境目があるがそこに落ちれば最後、どこに辿り着くか知れたものではないのだ。
「ギャン改!ジムストライカー!退くぞ!!」
Mk-?の呼びかけに素早く三人を乗せたキャリーらは走り出すが、それを凌ぐ勢いで地面が崩れていく。
「くそ、追いつかれるぞ!!」
「こんな無様な死に方をするわけにはいかん!走れ走れ!!」
「しかしこれはもう・・・!」
遂に足元が崩れ、ギャン改らは空中へと放り出され、そして――――


「ザクッ!?」
「グフゥ!?」
「ドム!!」
真下にあった巨大な赤い球体に折り重なって着地した。それぞれが乗ったキャリーもその隣に優雅に降り立つ。
「お、おいお前ら重いぞ・・・」
「むぐ、ぐ、早く降りろMk-IV・・・」
「お前がマントを巻き込んでいるからだギャン改!」
そんなもみくちゃしながら離れようとする3人を見て、ため息をつきながら1人の女性が近づいてきた。
「・・・貴方達が騎士団の遣いのものですか?」
「む、お主は・・・」
「ニキか?」
「お久しぶりですMk-IV殿」
ニキ、と呼ばれた女性は軽く会釈する。来ている服は修道者のような白いもので、これは騎士団でも法術隊が着用しているものだ。
「そうか、お前はタイタニア殿のもとで学んでいたのだったな」
「はい。この数百年間、新しい発見の連続でした」
「いや、それにしても助かった。ところでこの足場は一体?」
ようやく団子状態から抜け出したジムストライカーがひょいと下を覗くと、ギロリとジムストライカーと同じくらいの大きさの単眼が見返してきた。
「・・・・」
「ああ、あまり顔を見せないほうが良いですよ。この子は上に重いのが居ると不機嫌になりますから」
「これはニキの使役獣か?」
Mk-IVに尋ねられたニキは頷いて答えた。
「はい、怪鳥系のハースト・ザクです」
「なかなかの希少種ではないか。よく契約できたな」
「比較的温厚な性格の種族ですから」
そんな会話を小耳に挟みながら眺めるジムストライカーの前で、件のハーストザクは自らの身体に取り付いてきたリグザムを脚で掴んで噛み砕いていた。
「(あれで温厚なのか・・・)」
「ではタイタニア様の下へ向かいますので、あまり動かないようにお願いします」
「それは?」
「この子に食べられても、私にはどうしようもありませんから」
にべもない言葉に、副隊長チームは大人しく正座して休むことにした。
ハーストザクの飛翔能力所以か、ものの10分ちょっとで着いた場所には、修道院のような建物があった。
「ここがタイタニア殿のウチか」
「はい、ここでタイタニア様と私達弟子は、日夜学術と技術の確立を行っています」
「そういえば、ジムストライカーはここは初めてだったな」
ギャン改の言葉に彼はふんと鼻息で応えた。
「当たり前だ。学問など俺には一番縁が無いからな」
「自分で言う事ではなかろうに・・・」
同僚の脳筋発言に頭を抱えるMk-IV。
「そういうお前はここに来た事があるのか?」
「ああ、私はタイタニア殿に教えを乞うていた時期があったからな」
「ギャン改は?」
「私は個人的な親交があってな・・・まあ、初めてではない」
「ふうん・・・」
そんな会話と平行して建物に入った彼らは、応接室のような所に通された。
「では暫くお待ちください」
そういってニキが退出して数分後、再度ドアが開いた。
「おまたせいたしました」
ずんぐりとした白い身体にジオン族の証の単眼。賢者タイタニアである。
「お久しぶりです。タイタニア殿」
3人を代表してMk-IVが挨拶する。副隊長の面々を確認しながら、タイタニアは優しく微笑んだ。
「まあ、懐かしいわ、Mk-IV殿。それにギャン改殿も」
「タイタニア殿もお変わりなさそうで」
タイタニアの言葉に会釈で返すギャン改。
「それから貴方が、戦士隊のジムストライカー様ですか。お初にお目にかかりますわ」
「いえ、こちらこそ」
挨拶も一通り済んだ所で、Mk-IVはタイタニアに手紙を差し出した。
「タイタニア殿。我々はアプロディア様からの特命により参りました。どうぞこの書簡を」
「確かに受け取りましたわ」
手に取ったそれを広げ、ゆっくりと一読した後、タイタニアは軽く頷いた。
「内容は分かりました。直ぐに件の書を持ってこさせましょう」
「ありがとうございます」
「では」
と、タイタニアが近くの壁にあった鈴の紐を引っ張った。ちりん、と小さく鳴ったその直後、どたばたと足音が外で鳴った同時にドアが勢い良く開かれた。
「はいはいお師匠様!何の用でしょうか!!」
短く揃えた黒髪を揺らしながら元気良く少女がタイタニアに駆け寄る。
「クレア、すみませんが、この名前の書を取ってきてくださいませんか?」
「はいはい!まっかせてください!」
タイタニアがすらすらと書いたメモを受け取ると、クレアと呼ばれた少女はこれまた勢い良く飛び出して行った。
「なんとも元気な子ですな」
「ええ、あれでなかなか有望なのですよ」
目を丸くしたギャン改に、くすりと笑うとタイタニアは副隊長3人を見回した。
「さて、書が届くまでの間にですが、少し話をしましょうか」
「話、ですか?」
「ええ。そう。この世界・・・そして全ての世界の生い立ちについてね」

後編に続く・・・
・久しぶりのキャラ紹介


・大剣士ギャン改(元ネタ;Gジェネオリジナル)
騎士団騎馬隊副隊長。騎士団団長を兼任しているエルフリーデの補佐として騎馬隊を支えている。実直な性格で騎士道精神を重んじている。その容姿から分かる通りジオン族の出身であり、かつてはジークジオンの尖兵としてガンダム族と戦った経歴を持つ。

・双槍戦士ジムストライカー(元ネタ:戦場の絆)
騎士団戦士隊副隊長。現在戦士隊の隊長は放浪中のため、代理で隊長を務めている。荒くれ者揃いの戦士達をまとめているが、脳筋。
槍だけが専門かと思われがちだが、剣術やバトルシールドの扱いも長けている。

・法術士ガンダムMk-IV(Gジェネオリジナル)
法術隊副隊長。光を操るのを得意とし、またガンダム族なので能力も非常に高い。法術士エターナに何百年前からも片想いしている。で、副隊長2人によくからかわれている。一途でややお堅い性格。

・賢者タイタニア(元ネタ:Gジェネオリジナル)
神殿から離れた地域に弟子たちと住むMS族。学術を修め、まさに賢者と呼ばれるに相応しい知識を頭に詰め込んでいる。因みに女性。ギャン改と同じくジオン族の出である。

・召喚士ニキ(元ネタ:Gジェネオリジナル)
タイタニアの元で学ぶ弟子の1人。魔獣の召喚、使役を主眼に置いた研究をしている。

・魔道士クレア(元ネタ:Gジェネオリジナル)
タイタニアの元で学ぶ弟子の1人。お調子者で歴史大好きっ子。図書室に篭ってはスダ?ドアカやリオン?カージの歴史書を読み漁っている。そこから得た偉人の言葉で遊ぶのが趣味。まだまだ実力は低いが、タイタニアには目を掛けられている。

・ハースト・ザク(元ネタ:Gジェネオリジナル)
ニキが契約した使役獣の1体。原型はザク50。大きな翼を持った怪鳥で、大きな2本足の鋭い爪で獲物を捕らえる。また魔力も高く、魔術を操る事もある。特に口から吐き出す光の拡散魔法は非常に脅威。一応、比較的温厚な性格である。

・リグザム(元ネタ:Gジェネオリジナル)
副隊長チームに襲い掛かった魔物。原型は量産型ビグザム。かつてジークジオンの配下であった呪術士ビグザムが呼び出した分身。地面を掘り進み、飛び回るといった大きさに見合わない動きをする。魔力は低いが口から炎を吐いたりと決して侮れない魔物。
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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2011/10/08 23:21 | Gジェネ的外伝COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

タイタニアが女性なのに納得いった……w

タイタニア、ガンダムウォーでは無茶苦茶怖かったんですよ。

プレイ成立したら基本土地全破壊だし、女性が乗ってたら自分のターンに1枚ずつ破壊した土地回収できるし……!

No:3138 2011/10/09 00:01 | 漆黒の翼 #e9EPk88s URL編集 ]

・機動戦士ガンダムAGE 一話

見た感じではそんなに違和感がないです。ただアンノンエネミーが倒れた仲間を爆刹したり、ガンダムをスキャンしたりする辺りを見ると生物兵器かサイボーク兵器かもしれませんな。


後、ハロの大きさやブリットの回想シーンから察するにU.Cガンダムの数百年後かもしれない。



アムロ「ブリット、ハロける時は普通にしろよ」
刹那「“イナズマイレブン”の様なシュートはダメだぞ」
甲児「ブロッケン伯爵の生首ケリの時はしてくれよ」
ブリット「……え~~とツッコンでもいいですか?」

No:3139 2011/10/09 18:12 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

AGE来る

こちらも早めに後編を書き上げたいと思います。

ついにAGEが始まりましたね。
クレア「というわけでAGEの主人公、フリッツ君に直撃だー!」
フリッツ「うわ、誰ですか!?」
クレア「気にしないで!私は世界を駆けるMSマニアなだけだから!」
フリッツ「は!?えっと、その・・・」
クレア「うーむ、AGEシステムはかなり気になるよねー。事前情報にあったビームラリアットとか、若干空気なスパローとか好奇心をくすぐられるねー。あ、そうだ」
フリッツ「な、なんですか?」
クレア「フリッツ君てさ、決め台詞みたいなの無いかな!ほら散々イナイレガンダムとか言われたぐらいだし、必殺技の掛け声みたいなセr」
マーク「そこまでにしとけクレア。ほらフリッツ君、とにかくこれを読んどけ」
フリッツ「手紙?『SDガンダムGジェネレーション招待状』あの、これ・・・」
マーク「もうちょいしたら正式に招待に来るさ。もうCMやってるしな。では」
クレア「ちょ、隊長!首入ってる、入ってるからあああ!」
フリッツ「・・・何だったんだ」

とにかくAGEのセリフをクレアがパクることはありそうです。

No:3140 2011/10/09 22:43 | 想鳶流 #s1IOzH.I URL [ 編集 ]

新作の時代

指が進まないなぁ

漆黒の翼さん>
設定上(?)は、シロッコさんが
「自分の理想とする未来の支配者(女性)」
のために造った機体、というのだったかな?
でも、Gジェネの機体なのに、ガンダムウォーにカードがあるんですな

YF-19Kさん>
>見た感じではそんなに違和感がないです
そうですか
ガンダムらしいガンダムならいいんですが
>U.Cガンダムの数百年後かもしれない
ふむ
お禿様が、ターンエーがン万年後って言ってたから、それよりは前ってことか

想鳶流さん
クレア、おまい新人相手ぐらい自重しる

No:3141 2011/10/10 01:57 | あるす #- URL [ 編集 ]

あるすさん>

返信どうもです。

ガンダムAGEが思ったより違和感が無いので後は日野節がどう出るかです……。


CVさんネタ

・悪運までは

フリット「僕のお母さんの名前はマリナ.アスナって言うけど……一話で退場(=死亡)って」

刹那「刹那.F.セイエイ……OOクアンタフルセイバーで出る!!」
ロックオン「マテ、コノガンダムバカ」


・中身の人は人外キャラ担当が多い

ウルフ「……まあ某万能執事(黒執事)、銅鐸の力を持つスパロボパイロット(鋼鉄神ジーク)、死者の書で選ばれた戦死(キスダム)、風の精霊王の力を持つ魔術師(風のスティグマ)……」

キラ「冷凍睡眠って言うよりは封印とか」
ロラン「それは危ないです、ギンガナムの様になったらどうするんですか!!」


・キャラソンは慣れてます

エリミー「中の人、遠藤 綾さんだからキャラソンは慣れているよ」
フリット「……バジュラ呼ばないでね」

No:3142 2011/10/10 18:39 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

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