PS3版『ガンダムVSガンダム エクストリームバーサス』発売記念SS 【後編】

PS3用のキーボードを購入しました

ELECOM パンタグラフ式キーボード 83キー USB Sサイズ ブラック TK-FCP027BKELECOM パンタグラフ式キーボード 83キー USB Sサイズ ブラック TK-FCP027BK
(2011/05/13)
エレコム

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小さいけれど、ちゃんとパンタグラフ式だから、打ち込みもしやすい
ただ、Iのキーが効きづらい気がする。気のせいかな?

・・・え、アーケードコントローラーかなんか買い足すんじゃないのか、って?
八方向レバーだと、逆に動けなくなるんですが、何か(実話
ヘタレにもほどがあるって・・・ほっとけw
さて、PS3版『エクストリームバーサス』をやり始めましたが、色々と変更・追加・修正点があるようです

まず、SE関係
アーケード版リリース時に散々言われていたことですが、ビームライフルのSEがおかしいと
これがだいぶ修正されてます。ちゃんと作品ごとに倣った内容になっている
カプコンの頃にできなくて、本家本元のバンナムでアレでどーすんの、と思ってましたけれども、やっと仕事したって感じですかね

後はセリフ、かな?
トビア(クロボンX3)使ってνガンダムと対戦したら
「コピーじゃない!本物のアムロ・レイだ!!」
ってセリフがありましたね
他にも原作準拠のセリフがあると楽しいんですが

そして、今回の目玉の一つである、Hi-νガンダム
サプライズ過ぎました(笑
詳細はSSのラストで!(ぇ


《前半の続き》

デスティニー「さて、いよいよ大会本番か・・・」
シナンジュ「魔界の進退がかかっている。全員気を引き締めて」
一同「ハッ!」

スメラギ「・・・何か見た顔が敵になってるわね、デスティニー以外にも」
アレルヤ「その状況にもかかわらず、刹那やる気まんまんだねー」(←アシストなのでやる気なし
ロックオン「相手のことなんて気にしてないぞ(苦笑」
刹那「魔界に手を貸す・・・シンはガンダムでは無い!(キリッ

バナージ「何か深い事情があるんですか?」
ティエリア「・・・聞かないでくれ。まったく、学園の精鋭ともあろう者が、魔界の手先などと…万死に値いする!

刹那「シン、どういう了見なのか説明してもらおうか!」
デスティニー「今の俺はもうシンじゃない、デスティニーだ!」
ロックオン「んなの知ったことかい!」
デスティニー「は、理由?そんなのは簡単さ、ジーク・ジオンが、シナンジュ様こそが正義だからだ!
ハレルヤ「どっかで聞いたようなセリフ抜かしてんじゃねぇぇぇぇ!」

リボンズ「フフ・・・かつての仲間が洗脳され、襲ってくる・・・いい感じの展開になってきましたねぇ、公」
シナンジュ「私は彼に正しい道を示したに過ぎない。これは彼が自らの意志で、私のためにやっていることなのだよ」
リボンズ(やだやだ、大人はこれだから)

リボンズ「さて、対決表を造らなきゃね」
ストライク「君は出ないんだ?」
リボンズ「残念ながら、僕の機体はまだ解放されてないんでね。今回はマネジメントに徹させてもらうよ」
プル「アタシと同じだ♪」

リボンズ「こちらのチームはこんな感じだよ」
シナンジュ+ウィングゼロ
デスティニー+カナザク
キュベレイMK-II+プロヴィデンス

プロヴィデンス「お呼びですかな、デスティニー様」
デスティニー「ああ、プルツーを助けてやれ」
プロヴィデンス「承知」
プルツー「え…デスティニー様、ちょっとこれバランス悪くない?」
デスティニー「え、そうか?」
プルツー「だって!両方とも格闘よりも、ファンネル攻撃が主体じゃないか」
プロヴィデンス「私のこれは、ドラグーンだが」
プルツー「細かい名称なんざ、どうでもいいんだよ!」

プル「あれ、デスティニー様、二人足りないよ?」
デスティニー「あんなの、恥ずかしくてシナンジュ様の前に連れてこれんわ!」


その頃
デスティニーの居城では・・・

ストライク「きゃはは、この『アッガイ君と、愉快なジオン水泳部』面白いよねー」
寝っ転がってお菓子ぼりぼりしてるストライクと
ジャスティス「俺は…生きている資格がない…ぶつぶつぶつぶつ」
壁際で鬱になって引き籠もってるジャスティスが、留守番していた
スメラギ「うちはこんな感じね」
ユニコーン+刹那は状況に応じて
ラファエル+ケルディム

ハレルヤ「相変わらずのハブられっぷりだぜ、なぁアレルヤぁ!」
アレルヤ(僕にだって、機体選択の自由はあっていいはずだ…憂鬱だよ、ハレルヤ

クェス「ん?これはなにかしら」
????+??
デスティニー「なんかの印字ミスじゃないのか?」

リボンズ「一応今回は、コンピュータのランダムによる総当たり戦だから、とにかくバトルロワイヤルしてね」
デスティニー「適当だなぁ、オイ」
リボンズ「難しい話し書いてる余裕は無いの。じゃ、僕は野暮用があるから」
プル「悪いことはダメなんだよ?ねぇ~♪」
リボンズ「さて、こちらに有利になるように、プログラムを差替えるか・・・」
???「させるか!」
リボンズ「ぐふぉ!?」
クェス「機体がないから、私は魔界側の審判です。二人とも早くコントロール席へ!」
スメラギ「私も天界側の審判よ」

クェス「では第一回戦、プルツー&クルーゼVSロックオン&ティエリア!」

プルツー「おい、前に出ろ」
プロヴィデンス「私は格闘は得意じゃないうえ、シールドもないんだが」
※一応今回は、シールドの無い機体でもガードできますが
プルツー「それはあたしも同じだ!というか、あたしの格闘はアンタ以上に飾りなんだよ!」

ロックオン「…なんかもめてるな~」
ティエリア「まぁ、僕たちの組み合わせも、決して格闘ができる、というレベルではないがな」
ロックオン「まったくだね。俺なんてカウンターのナイフ攻撃しかないから(笑)というわけで」
バシュッ

プロヴィデンス「ぬおっ!?」
ロックオン「ほいほい、ぼーっとしてると狙い撃っちゃうぜ」
プルツー「やってくれたね!ファンネル!!」
ロックオン「ちっ、シールドビット!」
ティエリア「ロックオンをやらせるか!GNクローを!!」
プロヴィデンス「格闘と見せかけて遠隔攻撃だと!しかし!!」

スメラギ「…一見格好よくやってるけど」
ハレルヤ「どっちも前にでねぇから、完全射撃戦!しかもよけまくったりシールドしてるからつまらねぇ!!」
ギュネイ「あ~…あと、時間、残り少ないぞ」

ティエリア「ええい、このままでは…ならば!GNビックキャノン発動ッ!!
プルツー「きゃああ!」
プロヴィデンス「ぬおおっ!!」
ロックオン「ちょ、まて、ティエリア、俺も…ってぇぇぇ!?」

ティエリア「…あ」
説明しよう!
ラファエルガンダムの特射は、GNビックキャノンによる、偽ローリングツインバスターライフルである
もちろんその特性上、援護しやすいのはお分かりの通り♪


スメラギ「…一応勝ったわね。ティエリア」
ティエリア「しかし…こんなものは勝利とは言えない…絶望した!自分の技量のなさに絶望した!!

ルシフェル「なんだ、この既視感は…」
デスティニー「気のせい気のせい。ゼロの技を見すぎなんだ、たぶん(汗」

クェス「二回戦行きましょう。えーと、シナンジュ様+ルシフェルと・・・」
プル「あれ、さっきの???さんだ」

シナンジュ「では行くぞルシフェル。私の背中を護るのだ」
ルシフェル「お任せ下さい」
プルツー「なんだ・・・?相手はガンダムと百式だと?」
ギュネイ「んだ、楽勝じゃねぇか。誰だよあんなの選んだ天界の馬鹿は」

デスティニー「・・・・・・いや、これは」
ルナ「・・・・・・このかんじ・・・まさか」

クェス「スタート!」

ルシフェル「フ…あの程度、バスターライフルで…」
ガンダムを狙う、が
ルシフェル「ガードした、だと!?うおっ!!」
シナンジュ「やるではないか、ガンダム!ならば…ぬ!」
百式が目にもとまらぬスピードで迫り、ローキックを食らわす
シナンジュ「早いっ!?赤くもないのに、だと!」
ルシフェル「シナンジュ様!ちぃ、こうなれば接近戦で…」
ガンダムハンマーでカウンター
ルシフェル「うごおっ!?」

クェス「そんな、この二人が開始直後から弄ばれている!?」

シナンジュ「ええい、当たり所が悪いとこんなものかっ!」
ルシフェル「くっ、なぜ攻撃が…って、何か飛んできた?」
百式のド・ダイ攻撃がクリーンヒット
2011120404.jpg
※このシーンは、実際のゲームであるすと漆黒の翼さんが陥った状況を基にした、半分実話です(核爆
バナージ「す、すごい。完全にKOだ・・・」
刹那「一番の頭目があっさり最初に撃沈か。しかし・・・」

???「よし、"深淵の双天使"撃破、回収するぞ」
???「まったく手間取らせる。さて続いては・・・」
デスティニー&ルナ「ガクガクブルブル」

シャア「ほぉう・・・リングネーム"魔王デスティニー"か。随分な名前だな(にっこり」
アムロ「で、パートナーが"魔猫ルナ"、か。またずいぶんなネーミングだな(にこにこ」
デスティニー&ルナ「学園からの最凶の刺客が来ちゃったー!?」

デスティニー「・・・せ、先生方・・・お二人でこちらに・・・(滝汗」
シャア「いや?サポートには来てもらったが」

リュウセイ「ったってなぁ、この二人負けると思うかよ」
マサキ「おもわねーなー、全然。と言うわけで俺達捕縛係な」

デスティニー(ああっ、ゲーム同好会のエース連れてきてるし!!)

アムロ「だが、代替の機体は用意しておけよ」
リュウセイ「へいへーい。じゃあ俺はゴッドガンダム一択!」(拳で殴りたいようです
マサキ「ん~・・・ゼロだと被るしなぁ。ここはギスIIIでも使っとくか」

リュウセイ「じゃ、とりあえず"深淵の双天使"、簀巻きにしてクロスゲートにポイしとくな」
マサキ「あっちでレモン・ブロウニング辺りが刻印外科手術で取るだろ」

デスティニー「ちょっと待てーーーーー!?」


シナンジュ「なんなのだ貴様らは?突然現れて・・・天使共の仲間か!」
白+赤「そこの連中の保護者だが何か」
シナンジュ「保護者?・・・お前達、未成年だったのか??」
バカップル「ぎくっ!」
シナンジュ「ううむ、私としたことが・・・未成年とあんなことやこんなことを」
リボンズ「それって、自分のターゲット年齢の範囲内に入ってない、って言ってるんですよねぇ?」
シナンジュ「・・・察してくれ、リボンズ」
リボンズ「これは失敬」


アムロ「まったく・・・ちっとも帰ってこずに、どこで油を売ってるのかと思ったら」
シャア「何をどう間違ったのか、魔王様になったとか聞いたのでな・・・」
白+赤「とりあえずとっちめに来た」
アムロ「さ、対戦やろうか(にこにこにこにこ」
シャア「コスト3,000の機体だから余裕だろう?(に~っこり」

デスティニー(やばい!殺る気満々だ!!(゜Д゜;;;;))



白+赤「νとサザビーに乗ってないだけ手加減してやってるだがな?」
デスティニー「いやいやいやいやいや」
※なお、CPUだろうと、この組み合わせだと、異常なまでに強敵なのは実話である

デスティニー(はっ・・・そうだ、ゲームだからこんなに怖いんだ!生身で襲って、それこそこの人達だって部下にしちゃえば・・・)
アムロ ぴきゅいーん☆「シン!お前という奴は!!」
生身ファンネル!
デスティニー「ふんぎゃああ!?」
ルナ「ちょっ、シンに何すんのぉぉ!」爪攻撃
シャア きゅいいいん☆「そこか、ファンネル!」
ルナ「うにゃああああん!?」

白+赤「全くお前達二人と来たら・・・魔界でいろいろな目に遭ったとは言え、悪に荷担して・・・学園の教師として俺達はだな・・・」
くどくどくどくど
シン「・・・すびばぜん・・・」←人間形態に戻されたw
ルナ「ごめんにゃさい・・・」←同じく そして正座中

白+赤「さて、お仕置きタイムか」
プル「まだダメだよ?三回戦があるからね。『シン&ルナVSバナージ&刹那』!」

バナージ「あっちの説教が終わったら、スタートみたいですね」
刹那「そうだな・・・」
バナージ「お互いコスト3,000。どちらかが墜ちたら終わりです。気をつけましょう」
刹那「そこでだがな、バナージ・・・俺はエクシアで出る」
バナージ「えっ、ライザーじゃ無いの?」
刹那「エクシアは2,000だ。お前が墜ちなければ2回出られるチャンスがある。俺が前衛突貫して万が一墜ちても、手があると言うことだ。それに最後の時には、奥の手もある。俺が奴らを攪乱する間に、お前が遠方からフォローしろ」
バナージ「な、なるほど・・・戦い慣れてるなぁ」
刹那「いいか、それとトランザムのタイミングは合わせるんだぞ」
バナージ「トランザムじゃなくて、デストロイモードだって言ってるじゃ無いですか」

アムロ「青年ヒイロにも修正が必要だから早めに切り上げようか」
デスティニー「え!?あれはあいつのせいじゃないし!」
シャア「隙が有りすぎるのだよ」
アムロ「もちろん、元凶を放って置く気はない」

スメラギ「では、始め!」

刹那「シン!貴様の目を醒まさせるッ!!」
ガチャガチャガチャ
シン「うっさい、お前が正しいって言うなら、俺に勝って見せろ!!」
ガチガチガチガチ

ルナ「・・・セリフは格好いいけど」
スメラギ「やってることはゲームなのよねぇ」
刹那&シン「「ウオォォォ!」」
(同時にエクストリームブースト発動)
アレルヤ「わ、どっちも分身と量子化で、攻撃躱しまくりだ」
ロックオン「ほー、こいつは熱いね」

デスティニー「(覚醒終了)…あ」
刹那「(覚醒終了)…ちっ!」
ルナ「今ね!」
カナザクのオルトロス射撃が、刹那に向かってさく裂!
…もちろん、デスティニーも巻き込んで
デスティニー「お約束通りの援誤かよ…orz」←撃墜
ルナ「今は…仕方ないのよ…シン…ごめんにゃ♪
2011120402.jpg
※ルナの援誤の精度は異常である。射撃苦手ってレベルじゃねーぞ(実話

バナージ「笑ってごまかしている隙があるなら!このおおお!!」
デストロイで迫ってくるユニコーン
ルナ「怖いよ、この子!近寄らないで!!」
オルトロス連射!!
バナージ「う、うわ、うわああああ!?」
ルナ「シン、助けて!」
インパルス突撃(覚醒技)
※インパルスが敵に向かって特攻して核爆発が起きます(実話

スメラギ「…本命が何やってるのよ…」
ティエリア「だが、2勝1敗だ。これならば奴らも…」

黒ヒイロ「うーん、何だか知らんが、気付いたら学園の手術室で、レモン・ブロウニングに好き勝手されてたぞ・・・」
刹那「正気に戻ったのか!?」
黒ヒイロ「何の話だ??」
刹那「いや…お前が戻ってきてくれたことを、今は素直に喜ぼう」
黒ヒイロ「???」

シナンジュ「フッフッフ…さすが噂に名高いスパロボ学園。私をここまで追い詰めるとは…だが!」

シナンジュは余裕を見せながら指をならす!
すると、シン達魔界の軍勢は、たちまち15㎝程度に小さくなる

シナンジュ「さぁ儀式を!」
デスティニー「ハッ!」
ルナ「シナンジュ様がお望みだにゃん」
周囲に配下を呼び寄せるシナンジュ
ラクス「私達と同じくらいですね」
ミーア「久し振りに同じ目線だね」
キラ「確かにそうだね」
アスラン「いつも一緒だったけど…」

ミーア「これなら…」
ラクス「えぇ、呼べますね」
リボンズ「何の事ですか…」
さっぱりよく分からないリボンズ

何処からか人数分の歌詞カードとマイクを渡している…


サイコ ヤ! サイコ~♪

ドゥガン カサ~クヤ!

インドゥム~♪

ルスト ウィラ~ドア♪

ハンパ ハンパ ムヤン!

ランタ パプンラ~ダン~♪

トゥチュカラ~♪

カサクヤ~ンム♪
(全員での混声合唱です)

ゴゴゴ…
塔がグラグラと揺れ始める

サイコ ヤ! サイコ~♪

ドゥガン カサ~クヤ!

インドゥム~♪

ルスト ウィラ~ドア♪

ハンパ ハンパ ムヤン!

ランタ パプンラ~ダン~♪

トゥチュカラ~♪

カサクヤ~ンム♪

ゴゴゴ…
更に塔がグラグラと揺れる
外に巨大な紫の影


サイコ ヤ! サイコ~♪

サイコ ヤ! サイコ…


歌が収まるにつれて揺れも収まる…

キラ「…ラクス上手くいったかな?」
ラクス「予想以上です」

ブゥン!
サイコガンダムMK2「タオス!ヤツラヲタオス!」


バナージ「どうするんです!この状況はまずいですよ」
刹那「クッ…あきらめてなるものか。こうなれば俺は、クアンタを出す!」
黒ヒイロ「なんだかよく分からんが、敵に遭遇しているようだ。ゼロで援護する」
そんな中、一人不敵な笑いを浮かべている人が
アムロ「フ…最後の手段で巨大化した敵は、負けるものと相場が決まっている」
紫の巨人にの肩にいるシナンジュに見下ろされていても、アムロは余裕綽々である
シナンジュ「ずいぶんな余裕だな、騎士アムロの化身よ。だが、貴様の力では私には敵わんよ」
アムロ「ああ、今までの俺の力ならな…だが、今回はこれがある!」
指ぱっちん!
なんとゴゴゴゴゴという音と共に、EXVSにあってはならぬ青い機体が現れたではないか
シナンジュ+デスティニー+ルナ「げぇっ、Hi-νガンダム!?」
2011120401.jpg
刹那「アムロ先生、これは…!」
アムロ「PS3版EXVSのサプライズネタだ。なお、予約してると、これを最初から使えるプロダクトコードが付いてるぞ★」
刹那「おお・・・すごい、すごいぞ!」(キラキラキラキラ
バナージ(うわぁ、刹那さんの目が子供のように・・・)
アムロ「Hi-νガンダムと、俺とベルの子供の力があれば、勝てるさ」キラッ★
全員「子供ーーーーーーッ!?」
シャア「・・・先を越された・・・」
スメラギ「いえ、先生!ツッコミどころはそこじゃないわ!!」
ティエリア「アムロ教諭に子供が居る。その設定は確か、小説版逆襲のシャア『ベルトーチカチルドレン』の設定。しかしあの小説は、半ば黒歴史だったはず・・・」
バナージ「えっ、それがバンナム公式で出て来たと言うことは・・・!?」

?????「ついに僕が粛正を行う時が来た!」
刹那「なんだお前は!?」
シャア「退け、私が全て倒す」
メガバズぶっぱ!
刹那「・・・先生、今のは」
シャア「気にしてはいかん。あれは歴史の闇の存在なのだ」

ロックオン「・・・・・・ま、なんにせよめでたいんじゃね?」
アレルヤ「先生やる気満々だしね」

アムロ「行くぞ、魔界の覇者シナンジュ!」
刹那「そうだ、この世界の未来は渡せない!」
バナージ「亡霊は暗黒へ帰れ!」
黒ヒイロ「任務、スタート・・・」

俺達の戦いはこれからだ!
本編の続きをどうぞご期待下さい

はい、そういうわけで、遊びはこれまでだ!って感じで、本編頑張りますw
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テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ - ジャンル : アニメ・コミック

2011/12/04 12:08 | 【二次創作・スパロボ系】-偽 騎士ガンダム UC VS OO編-COMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

子供

ハマーン「これも若さゆえの過ちね」←G.D.Aでシャアの子供を身籠った女性を見殺しにした。

シャア「あれが決定打になって暫くアクシスから距離を取ったんだよ」
アムロ「仮にその子が出ていたら」
シャア「ああ、IFストーリーで補完して貰いたいぐらい、二人とも落ちついているうちに仕込んでおいた方がいいぞ」

キラ「……その。S.E.E.D持ち同士の“合体”したら翌朝は動けなくなるから//////」
アスラン「マーヤさんに“マットまで取りかえるなんてお熱い事”って言われた//////」

ディアッカ「……ソコノフタリマテ」


シロー「訳有りの場合は何所かでひっそりとするのが一番だね」
アイナ「ええ……」


替え歌

アルト「モスラ所かバトラまで出て来たぞ!!!」
オズマ「GフォースにスーパーXかMOGERAの出撃要請!」


アクエリオンEVOL

・今度のヒロインは

アルト「片方は大罪武装持ちのヒロイン」←ホライズン.アリアダストの事
ルカ「もう片方はリボルティングステーク持ちのIS保持者」←シャルロット.デュアノの事。
???「……どーなるんでしょうか?」
アルト「河森氏の恋愛ベクトルなんて他の監督とは異次元だからな」
ルカ「どんな目に会うのか予測できないから」


ランカ「因みに私の担当声優さんの他にもキャシーさん、工藤 シン担当声優も」


・光(規制)演出は

キラ「確かこれって合体の時に全裸で出るよね」
アスラン「光演出も見どころだな」


No:3239 2011/12/04 12:39 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

確かベルチルの後が閃光のハサウェイなんでしたか。Ξガンダムくるか!?(笑)
そういえば逆襲のシャア(ベルチル)後のアムロと閃光のハサウェイ後のブライト&ロンドベル隊がガンダムSEEDの世界に転移してしまうSSがありましたな。

No:3240 2011/12/04 16:36 | ホームズ #- URL [ 編集 ]

瓢箪から駒

冗談から出たSS

ほぼ過去から発掘で出来たのは予想外でした

DLCで出るかマフティー?

No:3241 2011/12/04 18:53 | 飛白 #- URL [ 編集 ]

ヂョイスティック

ガンダムvsシリーズだとPS版に慣てボタンが足りない&どれを押していいか混乱しますね~(笑)ゼータ辺りはさほどなかったと思いますが。

サムスピで弧月斬&光翼刃を出せるまで苦労しました…。

No:3242 2011/12/04 22:36 | 酢ダコ #- URL [ 編集 ]

ベルチルネタ

皆さん、アムロさんの子供に反応早いよw

YF-19Kさん>
ハマーン様のそのネタは禁句w
>アクエリオン新作
具体的な情報回ってないですねー
どうなるんでしょ

ホームズさん>
よかった、閃ハサネタを判ってくれる人が居たぞw

飛白さん>
ええ、適当に交わしていた会話が、ここまでデカくなるとは夢にも思いませんでした

酢ダコさん>
自分の場合ボタンの位置より、ボタンを正しく押しきれずに戦えない、と言うことの方が問題ですw
サムスピ?
シャルロット様使うのが限界です

No:3243 2011/12/05 01:07 | あるす #- URL [ 編集 ]

あるすさん>

返信どうもです。


所でS.E.E.D因子同士って子供出来るのかって……生命の進化って人間の範疇を超えますから。


アクエリオンに関しては機体とキャラが公開、ストーリーもPVを見ると男女同士の合体を禁じていると言う事ですが……。

No:3244 2011/12/05 01:39 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

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