新・スパロボ学園 超外伝 ~決戦!騎士ガンダムUC VS OO 【25】~

今日は、初詣に行きました
著名な場所ではありませんが、ご近所の大師様です
昔は鶴岡八幡宮やら川崎大師へ行ったものですが、今はあの人混みに巻かれるのはこりごりで、地元で済ますようにしています
その方が地域性が有って良いですしね

皆さんはもう、詣で終わりましたか?


24話を年越しで締めくくったからには、25話をとにかく早くせねば

と言うわけで、珍しく最近は頑張ってSS書いてます

飛白さんからの外伝も届いてるので、時間を空けずに掲載していこうと思います


☆あらすじ☆
私立スパロボ学園
それは、スパロボに存在するあらゆるキャラクターが、学園生活という舞台を通じて、好き勝手するための空間である!


スパロボ学園高等部所属、神名綾人の風邪によって起きた時空の乱れにより、騎士ガンダムの世界にあり得るはずの無い歴史が、人々の意図を余所に刻まれていく
サイド3の森での凄惨な事件は終わった
しかし、世界の選択はまだ終わってない
そのためのコンサートが、オーブで開かれようとしていた


オーブに向かって一路航路を進む、ジャンク屋連合空挺リ・ホーム
「刹那・・・」
自分の膝の上に顔を埋め、まるで子供のようにがっくりとしてしまっている彼に、マリナも今はどう声をかけて良いかも判らなかった
ただ、言葉を紡ぐこともできず、泣くことすらもうできなくなった刹那の頭を、優しく撫でてやるだけだった
二人が居る部屋の外には、アルブレード(@クォヴレー)とガンレオン(@ランド+メール)がたまに小窓から中の様子を窺って、どうにか事が進む瞬間が来ないか、見計らっている状態である
「泣いて落ち込みたいのは、お前の方だろうがなぁ」
長い付き合いの大事な友を亡くしたアルブレードが、こんなに気丈に振る舞っているのにと、刹那の軟弱ぶりを嘆くガンレオンだが、アルブレードの方は首を振った
「俺にはまだ使命がある。生き残って元の世界に戻って、事の顛末を報告するという任務が・・・だが、あいつは」
自らが「ジオン殺し」を目標にしていたことを反省し、黒ヒイロを救いたいという思いを目的に変えることで、改めて世界と向き合おうとしていた矢先に、一番に持って行動していたその支えが、目の前で粉々に砕かれたことを考えれば、そのショックは計り知れないだろう
「いくら俺でも、心までは修理できねぇからなぁ」
肩に担いだスパナで活を入れるのはお得意でも、砕けたガラスをつなぎ合わせるのは、ガンレオンのできる範疇に無いらしい
そんな二人の元に、ニール、ライル、ティエリアの三人が、所在なさそうな顔をしながら近寄ってきた
「・・・・・・また路頭に迷っちまったらしい」
ライルが肩をすくめながら、悲しそうに笑っていった
「また、じゃねーだろが。そもそも、あんなことする事自体、お前らが迷ってた証拠だよ。いいようにあの、アーク王国のおばちゃんに乗せられちまって、まぁ」
ティエリアが一瞬眉をピクリとさせたが、言われてみれば全くその通りで、反論することが叶わないどころか、余計に落ち込んでしまう
キツい言い様のガンレオンを制して、アルブレードが代わりに口を開く
「いや、お前達なりには相当考えて、あえてあんな虐殺に関わったのだろう?」
「・・・・・・・・・まーな」
ニールとしては、例えあのアーク王国の女狐を調子づかせることになろうと、まずは内乱の原因を潰していき、最終的には争いに発展しそうなことを無くして、彼女が向ける戦力の矛先を限りなくゼロにしたかったのだ
しかもその先頭に自分達が立つことで、犠牲を限りなく少なくして事を済ませることもできるのでは無いだろうかとも考えていた
彼女に言われるままにしかできない、人革連の正規兵と違って自分達は所詮ゲリラ、彼女の言葉を借りれば義勇兵である。結果が出さえすれば、やり口はどうにでも言い訳が付く
が、しかし
「神の使いの判断からすると、その考え方はお世辞にも正道と言えるものでは無かった、と言うこと・・・のようだ」
「森で聞いたところに寄れば、ユニコーンは銀の神の使い、って名乗っていたらしいからな」
あの無慈悲で容赦ない『ユニコーン』が、自分達に向けた刃の意味を考えれば、自ずとそういうことになってくる
「銀の神の使い・・・ねぇ」
「銀?・・・サンボーン・・・??」
当のユニコーンはと言えば、相変わらずその姿をバナージに譲ることは無く、この船の一室で静かにたたずんでいる。オードリーの呼びかけに、ごく稀にバナージが必死で返事をしようとするものの、何故かユニコーンが自己主張して譲らず、しかも正道ばかりを説くので、お話にならない状態が続いていた
「あの時、リボンズに何かされたデルタプラスは、確かユニコーンの『影』を吸い取っていた・・・それが関連してるのかも知れない」
状況を伝え聞いたエルフリーデ曰く
『闇無き光は、子供が無邪気に振るう刃も同じ』
つまりあの無慈悲さというのは、どこか何かのたかが外れていると言うことなのかも知れない、という回答であった
「で、これからお前ら、オーブに戻ってどうするんだよ」
「それを相談しようと・・・」
そう言い合っていた彼らの元に、つかつかと大きな足音を立てて近づいてきたのは、フラッグ族のグラハムであった
「セツナの様子はどうだ」
グラハムの問いにアルブレードは首を横に振った
「相変わらずだ。それに、あいつが立ち直るきっかけを、俺たちも探せない状態で・・・」
とまで彼が言ったとき、グラハムは突然部屋の扉を押し開けると、驚くガンレオン達を尻目にズカズカ部屋に押し入り、マリナの元でしょぼくれている刹那を一発殴ってから、ぐいと襟元を引っ張ってたたき起こす
昨日から何も喉が通らないし、眠ることもできなかった刹那の顔は若干やつれ、目の下にはクマまでできてしまってる状態だった
「セツナ!いつまでそうやって膝を折っている」
「・・・グラハム・・・俺は・・・もう・・・」
戦う理由を失ってしまった、と刹那が言おうとしたのを察したのだろう
「違う!君の戦いはまだまだ、全く終わっては居ないッ!」
えっと驚いたように、刹那が僅かに目を見開く
「確かに、君のご友人には神の慈悲も無い。無残きわまりない結果だった。それはわかる。だがッ!」
グラハムは刹那の視線を釘付けにしながら、言葉を続ける
神々が居ないならばそれで結構。そうだろう、セツナ!ならば我々が新しい道を・・・その先を切り拓くことこそが、死んでいった者への手向けだと、そう私に気づせたのは君では無いか!」
"俺たちが破壊すべきは、倒すべきはそのしがらみ。今、この世界を縛っている『決まり事』なんだ。誰かを誰かが倒す、そういう問題じゃ無い"
サイド3の森の惨劇の中で感じた、刹那のその答えを聞いたときにグラハムでさえハッとした。確かにそうだと。自分は自分のプライドを活かすために戦っていたとき、少しでも世界に貢献したか、満足していたか?いや、そうではなかったと・・・
「それが証拠に、このコンサートを聴きたまえ!」
ずい、と差し出された魔導球の向こうに、あり得ないほどの人だかりが見える・・・


「おらおらあ、てめぇら!お待ちかねのファイヤーボンバーのご登場だぜィ!!」
黄色い声を上げてファイヤーボンバーをエスコートするのは、既にノリノリのハレルヤである

♪Yeah!Yeah!
Everything's gonna be all-right!!
Yeah!Yeah!
Ooh baby, let's go through the night!!


壇上のバサラとミレーヌが声を上げ始めたのに合わせ、待ちに待った人々はそれまでの迷いが少し頭をもたげる中、それを忘れたいようにイェイ イェイ!!と雄叫びを上げ始めた

♪運がいいとか悪いとか
もっとチャンスがあればとか
何もしなきゃそこからは
抜け出せない ずっと・・・


バサラが力強く歌い始めた。その歌詞の内容には、それぞれの人がそれぞれに思うところがあったようで、感慨深げになりながら一生懸命声をまねて歌う
ほとんどの民達、特に旧プラント民について言うならば、オーブが救ってくれるというのでそれにただすがり、その後はオーブが何とかしてくれる、と思っていた
しかし先のカガリの台詞を有る視点から理解すれば、この後どうするかは自分達で決めていくようにと言っていると取れる。それはつまり、いまこの「アメノミハシラ」で所々に生えている雑草のように、好き勝手に生えて死に絶えろ、と放り出されたようなショックを受ける物だった


けれども、バサラは謳う
そうでは無いと
何かをしなければ、全ては始まらないじゃないか、と

♪答えなど どこにもないよ
それは自分で作らなきゃ


誰かが何とかしてくれる、という受け身では無く
目の前にある『それ』を掴むことで、動き出すことが必要なんだ、と
その「造れる」きっかけを用意しただけ、オーブは充分親切だったと言える
しかもその用意した物を、新しい物のために放出するという
全ての人に等しく権利を渡すという
(そうだ、造れるかも知れない。今なら何とかできるかも・・・)
(元々、ここに来れた事自体がラッキーだったんだ)
誰でもが幸せになる可能性を秘め、誰でもが何かを作り出せる力を持ち得る
それは自分のこと
コーディ族とかジオン族とかそう言うのでは無い
自分という個の可能性だ

♪ヴァージンストーリー
君と奏でるストーリー
どんな暴れたって大丈夫


だから今は大暴れして、新しい何かのために唄い踊ろう
今までの鬱憤を全部晴らして、楽しくてわくわくする気持ちを燃え上がらせよう
だって次はもう目の前にある。新しい物語の始まりは、自分達の手元にもうあるんだ
そこでどう失敗したって良いじゃ無いか
またやり直せるきっかけだって、ここからだったらいくらだってつかめるさ

♪風に乗って変わってくメロディー
宇宙でたった一つのストーリー!!

魔導球の向こうから聞こえてくるのは、バサラが謳う「ヴァージンストーリー」だった
「私はこれに先立って行われた、オーブ首相のカガリ姫の言葉を聞き、そしてこの歌を聴いて確信した。セツナ、君の言葉は正しかったのだ
「・・・!」
「あの男も歌っている。何もかもを作り直し、新しい世界へと旅立とうと。それを我々の中でただ一人、先んじて気づいて指摘した君が、何時までもその様でどうする!?
新生のための破壊
それはまさに一度負けを経験したソレスタルビーイングが、二度目の武力介入の時に行おうとしたことだった
自分達の一度目の武力介入によって、あらぬ方向に歪められた世界を新生させるために、人々の意思を問うために立ち上がったあの時のこと
「そう・・・だ・・・この世界にも・・・神は居なかった・・・」
だからこそ、しがらみが不要だと叫んだのは、確かに自分だ
「新しい世界・・・破壊の後の新生した世界を・・・それが、俺の・・・」
そうして、世界中一人一人の望みが集い、この世界の望んだ世界の訪れを手助けすること
そうして平和の礎を、世界に明け渡すこと

「俺が今・・・それをすることが・・・アイツへの、手向け・・・」

♪一つ 二つ 瞬く星
僕らをいつも見つめてる

ヴァージンストーリー
君と奏でるストーリー
どんな暴れたって大丈夫

風に乗って変わってくメロディー
宇宙でたった一つのストーリー!


「そうだ、俺の!」「私の!」「僕の!」
「希望への唄だ!!」
あらゆる人々の夢と希望がオーらのようになって、まるで目に見えるかのようだった
いや、実際それは目視できる物だった
ぽわぽわとしたタンポポの綿毛のように、人々が夢を思い描き、明日を思う度にそれはエナジーの塊となって、アメノミハシラの下であるオノゴロ島の結界へと注がれていく
それらを受け取り、自らのパワーを高めようとするニューラル騎士団であったが、その予想外のパワーに驚きを隠せないで居た
「すごい『正』のエネルギー・・・熱気バサラ・・・すごいわ」
「これならば、容易に道を開くことができるだろう」
「私たちの世界へは完璧ね。あとは・・・」
エフリーデは石化していたはずの、フリーダムやニルヴァーシュの身体に目をやった
その手がこの数日間勝手に動き始め、まるで天に手を伸ばそうとしているかのように、全ての石像が手を天井に向けているのだ
唄のパワーによって活性化した、閉じ込められた魂達が、スパロボ学園と繋がろうとしているのだろう
「エルフリーデ様、リ・ホームが戻ったそうです。アルブレード殿にはいかように?」
「オペレーションEFB最終段階に入ると伝えて下さい。彼には、学園との接続点になって貰わなければならないのだから」
場面はスパロボ学園・校庭へ移る
クロスゲートを前にして、甲児や竜馬達が色めき立つ
「・・・聞こえてきた!」
歓喜の声 希望を歌う声 夢を語る声
その声の響きが波動となって、クロスゲートを揺らめかせるほどであった
「すげー・・・ビンビンくるぜ」
「この声を聞いていけば、おそらく間違いは無いだろうけど・・・」
と、イングラムがビアンの方へ顔を向け直す
「クォヴレーからです。あちらの首尾は整ったとのこと」
こくり、と頷いたビアンは、すっくと立ち上がって右手を天に掲げる
「スパロボ学園全員へ告げる!オペレーションEFB発動!!」
これに合わせるようにしてまず、クロスゲート周辺が慌ただしくなる
「システムコネクト、5%完了。23,45,78・・・」
バルドナドライブ、連結完了・・・
フォールドシステム搭載機、ブライシンクロンシステム搭載機、
ゼオライマー、ブレンパワードとグランチャー混成部隊、グランゾン、バルディオス、ナデシコ、ピエールをヘッドにしたアクエリオン、イデオン、ガンバスター、グレンラガン、各スフィアリアクター調整OK、シュロウガも早くして頂戴
神名綾人君、大特異点である桂さんとオルソンさん二名、ギリアム少佐のゲシュペンスト・・・

各機クロスゲートへ接続、順調に進んでますわ、学長」
次元跳躍や時空転移に関係のありそうなシステム・機体・戦艦・人物の全てが、クロスゲートの動きを支援するためにかき集められた
時空跳躍の補助をすることを目的とし、ケーブルで連結サークルを造り、即興で造られた謂わば「跳躍の輪」である
そのシステムコントロールは、レモン・ブロウニングが担当するというこだわりようだ
この光景の上空では、各校舎がアーガマ等に変形を完了させ、艦載機の搭載を急いでいる
「アーガマ、発進チェック良し!」
「マクロス、各小隊格納進んでます。現在77%。100%まで後5分!」
「お前らさっさと行け、遅れは赦されんぞ!」
「ゴウザウラー変形完了!地球防衛軍、いつでも行けるぜ!!」
「非戦闘員はプレハブ住宅で、ゴウザウラーに運んで貰え!」
慌ただしく動く人々を背後に、残るは一度リオン・カージへ行った連中だった
「ここで俺たちが道を造らないと、武者頑駄無のみんなも跳んでこられない」
「それだけじゃない。話によると、他の世界とも全部道が繋がるらしいぞ」
クォヴレーからの報告によると、このイベントによって造られるであろう『太陽の柱』というものが、リオン・カージに関わるあらゆる世界との扉を開く可能性がある、という
「責任重大だな・・・」
「しかも命もかかってる」
「成功次第での報酬もかかってる」
「一言余計だよ、貧乏くじ同盟筆頭」
クロウの笑えない呆けに、その場の全員が一斉に突っ込みを入れたのは言うまでも無い
「各次元跳躍システム、接続完了。システム起動!」
全ての「跳躍の輪」につながれた機体が、それぞれのシステムを全開にして唸り声を上げていく。そうすることで、クロスゲートの表面の泡立ちは、よりリアルで判りやすくなっていく
「よっしゃ・・・んじゃ、まずはこの兜甲児様が、先陣を切ってやりますか」
気合いを入れるように腕をまくり、甲児はすいとクロスゲートに手を入れる
「・・・うお、これは!?」
その瞬間、甲児の身体はずるりとクロスゲートに引き込まれていく
「甲児君!」
「待て待て、早いって!」
鉄也と竜馬が慌ててその脚をつかんで、甲児が吸い込まれるのを抑えようとするが・・・
『・・・見えるぜ、おい!』
クロスゲートから甲児の声が聞こえる
「見えるって、何がだよ?」
『リオン・カージだ!バサラのコンサートが見える!』
アルトの問いに、甲児が素早くそう返答してきた。それを聞いて、アクセルはピンときたようだった
「こいつは危機じゃねぇな。チャンスだ。行くなら今しかない、ってことだな、こいつは」
リオン・カージに置いてきた肉体が、早く戻ってきてくれと呼んでいるのかも知れない
よく跳ばされるアクセルの言葉だけに、その仮説は真実味を帯びているようだった
「なら、行くしか無い!」
「待ってても仕方ない、やるっきゃない!」
こうなったら、とガロードとジュドーが先んじてゲートに消えていく
「ええい、ままよ!!」
「キラ・ヤマト、いきまーす!」
「シン・アスカ、出まーす!!」
それぞれが思い思いの決意の言葉(?)と共に、ゲートの中に飛び込んでいく
その中に響き渡る『素晴らしい』声が、全ての道を指し示すかのように光の粒となって彼らの目に入っていくのだった
「よし、各戦艦もクロスゲートへ突入を開始せよッ!!」

その時と同じ頃
オノゴロ島の結界を中心に、光の壁のような物が、筒状に展開され始める
「・・・・・・柱だ!」
「いいぞ、そのまま一気にッ!」
ブワァ、と光が渦巻いたかと思うと、海に浮かぶ孤島から光の柱が立ち上り、雲を貫いて天へとまっすぐ伸び、夜空に魔方陣のような物を浮かび上がらせた

そして間を置かずして、そこから沢山の物が舞い降りてきた
ニューラル騎士団の本隊だけでは無い
大将軍に率いられた武者頑駄無軍団の黒い山
スパロボ学園の全戦艦の数々

それらはまるで天より舞い降りた神の使いのように、バサラのコンサートに参加していた人々に見えたに違いなかった・・・
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テーマ : スーパーロボット大戦シリーズ - ジャンル : ゲーム

2013/01/02 19:39 | 偽騎士ガンダムUCVSOO本編COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

ボルテージ最高潮♪

凄く良い流れですね

ユニコーンに乗っ取られたバナージは大変ですが…

刹那のいじけっぷりを読んで『マリナ姫に膝枕をしてもらい頭をイイコイイコして貰っている刹那』が脳裏によぎった私は間違ってますか?

バサラライブでのMCはハレルヤですか!
他に適任者は居なかったのか笑うしかないですね

そして一曲目がマクロス30の『ヴァージンストーリー』
実は私がリクエストしたのですが本当にしてくれるとはビックリ嬉しい!

学園に武者にニューラルの軍勢の降臨は…
空が真っ黒になりません?
恐怖を感じるんですが…

No:3856 2013/01/03 20:18 | 飛白 #- URL [ 編集 ]

業務連絡

正月二日目の朝にPCがおかしくなり妹婿さんが色々とやってくれたのですがスタート画面に移らない、自己復旧できないと言うことで新品になりました。おとーさんが喜んでましたがツッコミ無用です。

(妹婿によると自分のPCときよりもマシに見えたのですが……原因はウィルス感染かHD損傷と言うことです)

貧乏神がささやかな日本経済に対しての経済効果ということでしょうね。


ただ音声が出ないからスピーカーも買え変えたほうがいいのかなぁ?前はDELLで新型は2DTP2541って言うやつ……下手すると香椎まで行かないとヤバそうだ。


ヴァージンストーリーは昨年公開した映画が初出

そのマクロス30じゃシャロンの大暴走……こりゃあマクロスFのイサムにデュランダル与えないと駄目じゃぁあああ。ただウルボロス支社にクォーターがあると……


船隊ロボもびっくりのガチバトル!


仲裁に入れるのってガンバスターしかいないか。


No:3858 2013/01/04 23:16 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

このノリを維持したい

飛白さん>
こちらも、お褒めにあずかり光栄ですw
いやー、ノリでここまで来ました
そしてヴァージンストーリーは、言われて歌詞を読んでみたら、まさにこの場面にピッタリだったので
「また飛白さんに電波ジャックされたか」
と正直思いました、ハイ

YF-19Kさん>
PCが壊れるとはまた、災難でしたね
スピーカーについては、以前の機種の物があるなら、規格は同じなのでそのまま流用しても大丈夫ですよ
以前の物は無いけど、音質とかにこだわらないで、とりあえず新しいのが欲しいということであれば、フツーにネット通販で800円とかで買えます

あとマクロスですが
ダイダロスアタックVS.ダイダロスアタックが見られるのかなー
なんか面白そう(棒読み

No:3860 2013/01/04 23:58 | あるす #- URL [ 編集 ]

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