今年の振り返りと来年の抱負

遂に2013年も残すところ僅かとなってしまいましたね

とか何とか言いつつ、今年は非常に色々なことがあり、とても早かった気がします
特に、決死の思いで前の会社を辞め、新しい仕事に入ったことで、体にも心にも色々な負担がかかったようです
片付けをしていたら、仕事を変えた辺りの頃からの書類が、全部放置になって積まれてました・・・

今後についても、まだまだどうして良いか不透明です
身体も良くなるようでなかなか思うに任せません
それでも今年をまた、一つの節目とし、新たな賭しに向かいたいと思います


スパロボ学園 新校舎・ウルトラザウルス甲板上

セツコ「皆さん、今年もお疲れ様でした」
クロウ「いやー、本物の酒は美味いねぇ」
エスター「こんな時じゃ無いと呑めないからな、お前は」
ランド「酷い言われ用だな」
メール「ジョッシュさんもお疲れ様でした~」
ヒューゴ「遂にお前も、OGs参戦&声付きかぁ」
ジョッシュ「参戦していきなり、いろんな連中の居るところに放り出されて、正直戸惑ったけどな・・・」
ラキ「お疲れ様と言えば、お前達もそうだな」
ヒマリ「いいえ・・・それがそうでも無いんです」



マグリット「ほう、それはまたどうしたことだ」
セイシロウ「それが、管理人が真・ガンダム無双に手を出して、そのまま『OE』に手を触れないんだ
ヒマリ「おかげで、ラスト3マップを残したまま、私たちの戦いはストップしてるんです・・・
クリス「えー、酷い!」
アクア「まさか8月からやってきたゲームの結末、年を越えて引きずる気?」
セイシロウ「『PS3を存分に扱える機会なんて今しかないから、やれるときにやっておかないと』と、言うわけだそうだ」
シュウ「ほう、それは・・・ここでOEの感想を述べたい読者さんも居るでしょうに。見過ごせない怠慢ですね」
サフィーネ「シュウ様、これはお仕置きしないといけないですわよねん?」
ヤンロン「お前の攻めは危なっかしいから止めろ。僕が説教攻めにするか」
アクセル「いや、手っ取り早く力でとっちめた方が良い」
ヴィレッタ「物騒なことはおやめなさい。いくらすっとぼけ管理人でも、居ないとこのブログの存続が危ぶまれるから」
ゼンガー「ぬぅ・・・無念」

マサキ「ガンダム無双で思い出したけどよ。ガンダム好きの管理人の割に、今回の忘年会の司会者、アムロ大尉じゃ無いのかよ?」
エクセレン「ん~、それが、ねぇ」
キョウスケ「・・・(後ろを指さす)」


ユリカ「おおーっと、カミーユさんの右ストレートが、クワトロ大尉の頬を捉えましたー」
ルリ「さっきから通算3発目です」
アキト「うわ、追い打ちのアムロ大尉のパンチが、ボディに入った。痛そぉ・・・」
ユリカ「あっ、見かねてハマーンさんが、クワトロ大尉の助太刀に参上です!回し蹴りでお二人をかく乱してます!」
ルリ「中々の攻防ですね」
ドモン「うむ、あのハマーン・カーン、華奢な身体でよくやる」
アレンビー「ガンダムファイターにスカウトしようか」
マシュマー「(ハマーン様のファイティングスーツ姿・・・)ぶはっ!!
アキト「ちょっとー!なんか勝手に鼻血拭いて倒れた人が居るよッ!!」
ユリカ「あっとー!ここにジュドーさんが乱入!!双方に向かってやたらめったら攻撃してまっす!!」
ルリ「シーブックさんとウッソさんが、場外から応援してますね」
アキト「これは酷いな。もう誰と誰の喧嘩か、判んなくなったよ」
キョウスケ「・・・と言うわけだ」
エクセレン「ああん、『第三次スーパーロボット大戦Z』関係で、揉めてるのねん・・・
ラミア「あそこには巻き込まれたくないでございマスです」
ランド「あれだけいろいろあったのに、結局アクシズ墜としやるのか!って大騒ぎだったもんなぁ」
クロウ「クワトロ大尉は、『まだ何も決まったわけでは無い!』、って必死で弁明してたけどな」
セツコ「読者さんの言うとおり、別の方が墜とすかも知れませんしね」
ショウ「ジュドーはと言うと、自分がガンダムUCのせいではぶられたのを根に持って、か」
ダバ「他の二人は、そのやっかみをジュドーに任せてるってわけね」
エクセレン「あたしでも、あの場にどす黒ーい、いやーな空気が漂っているのがわかるわよん」
一矢「出番の恨みは、何よりも恐ろしい、ってことか」
ギリアム「と言うわけで、ではないが。一足早く新人が挨拶に来たぞ」

バナージ「改めまして、初めまして。バナージ・リンクスです」
オードリー「・・・初めまして、では無いわね。オードリーです」
アナ姫「まぁ、ミネバ様。お綺麗ですわ」
イルム「親父さんに似なくて良かったなぁ。うん」
オードリー「それはどのような意味でしょうか」
イルム「いやいや、お嬢さんが美人だってこ・・・(バキッ
リン「すまない、こいつのことは見なかったことにしてくれ」
リディ「(ゆらぁり)リディ・マーセナスだ・・・」
クロウ「いきなり暗いな、オイ」
バナージ「スミマセン。まだいろいろと決着が付いてないことがあって」
アサキム「でもちょうど良い暗さだね。君、僕と組まないか(ドカッ」
クロウ「お前は大人しく封印されてろ」

アマタ「アマタ・ソラだ」
ミコノ「ミコノ・スズシロです」
クォヴレー「他にも登場人物は居るにいるが・・・」
アポロ「どうすんだよ、こいつら」
アマタ「あんたにどうするんだと言われても・・・」
シルヴィア「どうするのよ、本当に」
ミコノ「あたしが聞きたいわよ」
ギリアム「根っこが同じ者同士で喧嘩をするな」
イングラム「他人事に思えんな」
クォヴレー「ああ、全くだ」
不動ZEN「影もまた光、光もまた影なり」
クォヴレー「出たな、全ての元凶」
ミカゲ「アポロニアスゥゥゥ!!」
不動GEN「今ネタバレをしてはいかんぞー」

クォヴレー「その他には、懐かしい面々も戻ってくるな」
ノリコ「今度のゲームは、ある意味スーパーガイナックス大戦よね」
シンジ「僕も居ますからね」
シモン「いろんな方向から、世界の破滅がやってくる感じだな」
ヴィラル「超銀河モードが出てくれば、そうもなろう・・・」

ヒマリ「そちらはまだ不明点があるから後にして、うちの新入りさんをまずは歓迎して下さいよ」
セイシロウ「そうだな。まだ全容が明らかで無い部分があるあちらより・・・」

アーバイン「おらぁ、もっと酒持ってこーい!」
タママ「うおらぁぁ、酌をせんかぁ、酌をぉぉ!!」

バン「おいおい、どうしたんだよタママ二等!?」
ルージ「なんかこの黄色い水が原因みたいですけど」
太田「飯じゃ、酒じゃ、大騒ぎじゃー!」
泉「あーあ、初の忘年会参加なのに、もうメチャクチャ」
ムンベイ「本当だよ。全く恥ずかしい・・・」
ハーマン「はっはっはっ、なぁに盛り上がって結構なことだ。なぁ、カエル軍曹」
ケロロ「だからぁ!我が輩はカエルでは無いであります!」
ドロロ「それ以前に隊長殿。うっかり酒を呑んでしまったタママ殿を、何とかして欲しいでござる」

セイシロウ「・・・すまん、もうできあがっていた」
ギロロ「自己紹介させる隙も無いな、あれでは」
ランド「まぁそれはともかく、いろんな意味で画期的だったな、OEは」
セツコ「絶対無理だと言われていたゾイドの皆さんと」
アクセル「出たって宇宙でどうするんだよ、と言われ続けていたレイバーの連中と」
ヒューゴ「最早無理矢理のロボ要素だけで出演の、ケロロ軍曹チームには」
エスター「ホント、正直驚かされたよね」
ラミア「ゾイドが出ると言うだけで、管理人は狂喜乱舞しておりましたですからね」
セイシロウ「おかげさまで、キリコを除くと何故か、地上ユニットなのに、ブレードライガーとレイバーが、トップレベルだからな」
クロウ「キリコって言やぁ、今回のスパロボはやけに男臭かったよな」
アクセル「ララァが居ない、フォウも居ない、フィアナも居ない」
レイヴン(リーゼも居ない・・・)
クロウ「更には、まさかのバーコフ小隊全員生存ルート・・・」
アクセル「本来なら死ぬはずの敵役も、数多く生き残ってるからな。ル・カインとか」
クルル「まぁその辺は、エルドランの連中が居るからだろうなぁ、クゥ~クックック」
セツコ「ある意味では、3Dスパロボのお決まりですよね」
ジョッシュ「何せ子供だからな。殺生に関わらせないのは、やむを得ない判断だろう」
ラキ「最終的には、ミューカスとも共存をも探るようだからな」

タスク「それにしても今年は、スパロボ関係だけじゃ無く、色々イベントが多かったよなー」
アクセル「マクロス30ありーの、スパロボUXありーの、OGs関係大量にありーの、ガンダムブレイカーありーの」
キョウスケ「去年末にはヒーローズVSもあったしな」
ラミア「ロボアニメが豊作だったのも要因の一つでありましょうねぇ」
ジョッシュ「ああ、『翠星のガルガンティア』や『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』は、今後この学園に来るかも知れない、なかなか面白い番組だったからな」
クロウ「『翠星のガルガンティア』は、ちょっとスパロボ向きじゃねぇが、『銀河機攻隊マジェスティックプリンス』は、充分ユニット化できそうだったもんな」
ラキ「なぁジョッシュ、『革命機ヴァルヴレイヴ』は・・・」
エクセレン「ラキちゃん、それについては触れないであげて♪」
イングラム(どうも最近のサンライズは、『セイクリッドセブン』でコケて以来、色々と迷走してるようにしか思えん)
クォヴレー(しかも、第三期が有るんじゃ無いかとか、映画版が有るんじゃ無いかとか、まことしやかに噂されてるからな、VVVは・・・)
アラド(どこ情報だよ、それ)
クォヴレー(限りなく近く、遙かに遠い世界の噂だ)

ランド「来年は・・・どうなるんだろうなぁ」
メール「年始からロボットアニメ2本放送されるの、視聴する予定らしいよ」
セツコ「あとは、『ガンダムVS.ガンダム EXVSFB』のPS3版、購入するか迷ってるみたいです」
アサキム「管理人の周辺では、限定版の"版権曲収録版"を買うと、高々と公言している者も居るようだしね・・・フフッ」
クロウ(いつ戻ってきたんだよ、こいつ・・・)
ヒマリ「ええーっ?ただでさえ私たちのED見てないのに、FBまで手を出されたら、もうどうしたら良いんですか!」
ヴィラル「心配するなヒマリ。その前に、俺が管理人を締めてやろう」
カミナ「なんでお前が出てくんだよ」
ヴィラル「ヒマリは、俺の行く末にとって大事な存在だからな」
アルト「おい、セイシロウ。ヒマリ、アレで良いのかよ」
セイシロウ「ヴィラルが仲良くしたいなら、それはそれでいいことじゃ無いか」
ミシェル(駄目だ、本当に全然気づいてない)
ロックオン(ここまで鈍いとは。刹那もヒイロも真っ青だぜ)
イサム(ドモン以上の脳筋が居たとはねぇ・・・)
マサキ「それ以前に、PS Vita買うかどうか、どうなんだよ」
リューネ「今の状態だと、PS3版じゃないと実況できないしねぇ」
クロウ「FBを買うと、もれなくVitaを買う金は無くなるぜぇ」
トライア「おや、どこからともなく『判っとるわい!』という声が」
カルロス「金持ちの僕には全く関係の無い話だねぇ。ふふん」
クロウ「とりあえずお前は吊られてこい」

ジョッシュ「なんにせよ、いい年になって欲しいものだな」
ラキ「ん、なにやらまた声が聞こえてくるぞ」
『早くスパロボDをリメイクしろー!』
ジョッシュ「・・・それがどうなるかは、俺が聞きたいよ」
リム「第三次Zが、もしかしたら疑似D再現になるかも、って言う噂もあるけどね」
ラキ「根拠の無い話はするわけにいかん」
キョウスケ「ところで、アムロ大尉達の喧嘩はどうなったんだ」
ずかん、どかん、ばきゅん、ぼきゃっ
エクセレン「・・・なんかすごい大きな音がしてるわよん?」
ユリカ「すとーっぷ、すとっぷ!喧嘩にMS持ち出さないで下さいッ!!
ルリ「艦長、もう無理です。既に第五ラウンド、百式VS.ディジェになってます」
アストナージ「うわぁ・・・ガンダムとザクとジオング、その他諸々が鉄くずに・・・(茫然)」
イネス「このままだと、ナイチンゲールVS.Hi-νガンダムまで行きそうねぇ」
アキト「下手するとその後、外伝作品の期待も持ち出しそうな勢いだ(ガクブル」
コウ「クワトロ大尉も無理せず、零式を持ち出せば良いのに」
ニナ「それならアムロ大尉には、Zガンダム三号機を」
シロー「少尉達、それガンダムエース見てないと判んないぞ」
ルリ「皆さん、とりあえず自機のコクピットに籠もって、防御してるからって好きなこと言わないで下さい」
レーツェル「さぁ、ああいうのは放っておいて、年越し蕎麦を楽しもうでは無いか、友らよ」
ライ「兄さん、逃避のために料理をしないで下さい」
クロウ「なんかわちゃくちゃで、まとまらねーな」
エスター「何にせよ、皆さん良いお年を」
セツコ「来年もよろしくお願いしますね☆」
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テーマ : 日記・雑記 - ジャンル : ゲーム

2013/12/31 19:06 | 雑記COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

一年お疲れ様です

今年は個人的にはスパロボUXが素晴らしかったですね。
デモンベインが参戦しているし、共演してほしかった劇場版ガンダム00とファフナーが共演してるからおもしろかったなぁ。
OEもシステムが斬新で歯ごたえのあるスパロボでした、最終決戦は凄まじい難易度でしたけど…
ロボアニメ年間通して3つあったので参戦妄想がいい具合に滾りました。出るのはたぶん1~2年後でしょうが。
それにしても年始にロボアニメ一気に2つ開始かぁ…時間足りるかな、キルラキルも継続して見ているし。
個人的にはキルラキルは女版スクライドみたいな感じで非ロボアニメとしては珍しく継続視聴しています。
来年はまず第3次Z時獄編を楽しみにしています。なんだかんだ言ってZシリーズの完結編だしね。
後編はいつ出るのかなぁ…出来れば早めに出てほしいけど。
そんなわけでよいお年を!

『おまけ』
もし今年の3つのロボアニメが同時に参戦したらどういう前日譚になるのかを少し妄想してみた。
クロスさせる都合上原作と時系列が入れ替わったり、設定が変更されたり、ちょっと矛盾点があるかもしれないけどご了承ください。

かつて繁栄を誇った汎銀河統一帝国ウルガルは衰退期に入っていた。その対策としてウルガルは生命の種を宇宙各地の惑星にばら撒き、進化させそれらの文化や遺伝情報をシカーラを行い、取り込み衰退を食い止めようとしていた。
ばら撒かれた生命の種のうちの一つがとある惑星で定着した。その惑星は環境が厳しく生命も肉体に依存しない精神生命体として進化していった。進化した精神生命体はマギウスと言った。
マギウス達は平穏に暮らしていたが、ある時ウルガルがマギウスの住む星でシカーラを初めた。多くのマギウスが殺され、生き残ったマギウスは母星を脱出した。脱出したマギウス達は地球に漂着した。
マギウス達は地球に住む生物に憑依し第2の生を送っていた。しかし、その特異の体質により歴史の中で差別され続け、マギウス達の中で『この星で暮らすには自分たちの存在を完全に隠し通すしかない』という結論に達する。そこでマギウスの存在を隠し続けるための秘密結社である101人評議会が人間に憑依したマギウス達と普通の人間の権力者達が構成員となり結成される。だが、これは高度な知的生命体≒人間のルーンを吸い続けて生きていることをひた隠しにする目的もあった。
こうしてマギウス達は歴史の陰に隠れ続け暮らしていたが、地球では第5次氷河期の到来が現実味を帯びてきた。これを知ったマギウス達は過酷な環境にも適応可能な新しい自分達の器を開発するために自発進化推進派イボルバーを設立した(もちろん表向きの責任者は普通の人間である)。イボルバーは後にヒディアーズと呼ばれる共生体を開発した。これに反発した一部の人類は巨大な宇宙移民船を建造して宇宙に逃げ出すと言う思想を持つコンチネンタル・ユニオンを結成した。イボルバーとコンチネンタル・ユニオンが大規模な戦争を起こした結果、マギウス達は全員ヒディアーズに憑依することが出来ず両者の戦いは宇宙に持越しとなり、一時的に文明が衰退することとなる。
氷河期を何とか乗り越えた101人評議会はイボルバーの後続組織であるMJP機関を設立し、研究を継続させた。そんな時、ウルガルの方針に異を唱えた皇女テオーリアが地球に亡命してくる。ウルガルが次のシカーラの標的を地球に定めたと警告し、ウルガルの技術を地球に流出させる。これらの情報を入手したMJP機関はウルガルに対抗するために人型兵器アッシュとヴァルヴレイヴの開発を始める。だが、ヴァルヴレイヴ、及びそのパイロットとなるカミツキは危険すぎると判断したMJP上層部はヴァルヴレイヴの開発計画を凍結しようとする。それに反対した時縞ソウイチはMJP機関を離脱し独自にVVV計画を推し進める。
それぞれの思惑が絡む中、物語は動き始める…

以上、お粗末さまでした。

No:4509 2013/12/31 21:21 | あくと #6Z79jEeU URL [ 編集 ]

お祭り中の皆さん、誰か忘れていませんか?w

クォヴレー「やれやれ。……ん?」

壁|_・)ジー

刹那・クォヴレー「「…………」」

壁|)≡サッ!!

刹那(…黒ヒイロの奴、出てくればいいのに。ある意味では年始で活躍してただろう…)
クォヴレー(ヤンデレ大暴走的な意味でな。まぁ、学園の者ではないから出て来辛いってのはあるんだろう。。…俺も他人の事は言えないが)

No:4510 2013/12/31 21:23 | 漆黒の翼 #e9EPk88s URL [ 編集 ]

よい、お年を

紅白見て思った事

イサム「いっそ事、アニソン紅白レギュラー化したほうがいいんじゃないの?」
ミュン「NHKで二桁過労死出かねないし」
ハルト「主題歌が二曲も出た」
ミゲル「相棒も時間が取れないか持って言っていたけど、白い魔王と歩くロストロギアがカバーしているって」
クリムヒルト「仕方あるまい……」


喧嘩を止めるには


ボビー「もう、大尉も大佐も大人げないんだから」
アルト「うぁああっ!!!クオーターのガンシップがバレルオープンしている」
キラ「アスラン、あの二人にジュネシスの標準出来る?αの方でもいいから」
刹那「トランザムバースト準備完了、これで二人に因縁あるヒロインを呼びだす」

イサム「本当に二人とも大人げないなぁ」
ガルト「うむ」
オズマ「試作二機で地球の某都市でガチバトルした二人も同罪ですが」


育ての親登場

劾「ダンテ……生きていたのか」
ダンテ「ああ、それにしても何時の間にか子供がいたとは」
劾「風花は俺の子供ではない」
ダンテ「だろうな、49歳でお爺さんは嫌だからなぁ」


アスラン「あのサーペントテールの劾の育ての親」
キャプテンG.G「うむ、コーディネイターでありながらも地球連合の戦闘コーディネイター開発に関与している」
ソキウス「つまり僕らのおとーさん」
ロウ「つ、つよい……」
ダンテ「君の太刀筋はグレイブヤードの奥だな」
ロウ「二刀流でここまでやるなんて凄いぜ」
千冬「ほう、せひお相手してもらいたい」←戦闘スーツに着替えている。
ロウ「大丈夫なのか?」
山田「大丈夫ですよ、米国の非公式IS特殊部隊隊長とまともに相手できますから、この分だと避難したほうがいいですね」



数時間後、結局山田先生がリアィブのOP兵装で水入りさせた。


ダンテ「ほれ、昔の劾」

写真には10歳前後の彼の姿が。

風花「かわいいっ!」
ダンテ「あの頃はジャングルに住んでいたからなぁ」
かなで「ソースケと同じね」
ダンテ「平和ならテニスのグランドスラムも出来るだが」
宗介「それよりも、エルザはどうにかならんか?全裸でMS操縦するなんて性質が悪いぞ」
ダンテ「まあ、顔を見た整備員の様に消す訳ないからなぁ」


ディアッカ「グレィイイイイロトォオオオオ!」
ミリィ「消してください、彼なら消される動機幾らでもありますから」


どうなる?

サキ「ヴァルヴレイヴも色々とネタ残して終わるしねぇ」
クリムヒルト「下手するとまだまだ出番もあり得るから困ったもんだ」
アードライ「二人とも聞きたい、仮面を用意するべきだろうか?」
サキ「そーいえば劇中でドルシア王族って発覚したわね」
ゼロ「ダバの所よりも難しいが黒の騎士団は支援するぞ」
シャア「私も君らの事は他人事じゃないからね」
不動GEN「私に任せれば大丈夫だ」
ノブナガ「ジャンヌ、彼だけは呼ぶなよ」
ジャンヌ「無理ね……河森作品だもん」


レド「ヒディアーズが迷惑をかけそうだ」
ノリコ「宇宙怪獣と衝突したら大変です」
テオーリア「何よりも兄が遺伝子採取しますから、その間に対策を練れば」
イングラム「M78星雲の連中に話をしてみるが……」


ポストISは何処だ! 等身大パワードスーツ系主役キャラ座談会

かなめ「司会はポン太君です」←確かに簡易ASですからね。
静刃「一応、限定的にPADを使いました。『やがて魔剱のアリスベル』の主人公、原田静刃です。『緋弾のアリア』でも出てます」
かなめ「原作者が同じで二作品とも世界観が共通しているんですね」
静刃「お陰で色々と大変で、最新刊でキンジさんなんて本当に死にそうでした」

かなめ「まずは『ハンドレット(GA文庫 現在四巻)』、メインヒロインが狙い過ぎ、しかも相手は異星生物サベージを相手になってます」
エミール「僕がヒロインのエミールです。でも四巻までは男性を装ってました」
シャル「うぁ、大変だったね」
エミール「しかも国名がブリタニアで……一応あの変態仮面王子様はいません」
鈴音「大変ね、そーいえばネウロイと闘うブリタニアの魔女達も愚痴っていたわね」
ハヤト「妹のカレンまで武芸者になるし、アイドルデビューまでしそうな勢いで」
アルト「おもっきりオズマ隊長ポジじゃん」
ミシェル「更にポストシェリルにまでいる」
サクラ「どっちかと言うと外見はランカ、実力はシェリル、ライブスタイルは熱気バサラかAKB0048って感じね」
かなめ「続いてはISが移籍した後に登場した『学戦都市 アスタリスク (MF文庫J 現在四巻)』……某学園都市よりも過激と言う水上学園都市六花で熾烈なバトルが展開、そんな中消えた姉を探しに来た天霧 綾斗(あまぎり あまと)がさらなる波乱を巻き起こす!」
綾斗「波乱ってそんな事は……」
千冬「ああ、一夏もこれ位強かったらもう少し楽だったが」
鈴音「それにしてもここの学園都市って過激ねぇ」
箒「人の事言えんぞ」
鈴音「でもあちらは魔力があるし」
一夏「ISも訳分からんからなぁ、未だに」
ハヤト「所でアニメ化して思った事は」
一夏「思ったよりも批判が出てね」
千冬「ゆとり世代が多いからな、ヴァルヴレイヴやらも苦戦したらしい。最もガンダムの場合は冨野氏に監督させればよいかもしれんが業界のイロハも知らん奴に何が分かる」
一夏「千冬姉!ウォッカの瓶が空になっている」
山田「セレーネさんと飲み明かしてましたから」
ハヤトと綾斗を捕まえ、更に一夏も睨んで動きを止める。
千冬「二人とも借りるぞ」
エミール、サクラ「「どうぞ」」


この後どうなったのか其々の煩悩でお任せします。

No:4511 2013/12/31 21:59 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

アムロ「あれだけ釘を刺されたってのに…貴様という男は(怒」
シャア「だから確定情報が出てないのに決めつけるなと、何度言えば(ry」
カミーユ「その発言聞いて信じる人いるんですか…?」
シャア「…カミーユ、君は私を何だと思っているんだ。」

それにしてもここまでファンに動向を心配されるキャラも珍しいような…。
まあシャアの場合、過去作で「シャアは今回裏切りません」といった内容のアナウンスされてる位ですからね…w
それでも自分は、後少し大佐を信じてますw


改めて、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いします♪
就職が決まりましたが、自動車免許を取らなきゃアレなので、まだまだ頑張らなきゃならない事はありますが、肩の力を抜いていきたいなー、と。
とりあえず、真・ガンダム無双がやりたいです(泣

No:4512 2014/01/01 21:09 | 青い朱雀 #- URL [ 編集 ]

遅れましたが・・・

明けましておめでとう、そしてお久しぶりです。イヴですよ~?

今年は師匠的に色々とうれしいことがあったみたいですね。たしかにゾイド、パトレイバーどころかケロロ軍曹までスパロボ参戦したのは意外ですが・・・。
後スパロボと言えばとうとう第三次Zが発表されたようで・・・。僕?買いませんよ?だってゲイナー兄さんが参戦してないし。まぁ、メインシナリオは無印で消化しちゃったからもう次ぐらいでリストラかなぁ、とは思っていましたが。基本的には劇場版00をどのように組み込むかぐらいしか楽しみがありませんねぇ。

僕の1年はもう私生活がバタバタしててあっという間に過ぎ去った印象があります。アニメもゲームも去年はあんまりパッとしなかった印象が・・・。あっ、でもガンダムは最近始まったプラモビルダーズ(?)が面白そうな予感。
ガンダム無双も大型機も操縦できて爽快感が倍増してそうですし、今年のアニメはジョジョの第3部と中二恋の第二期だけは見逃さない!・・・予定です。しかしこれだけボリュームが倍増してもハブられるAGEって一体・・・。

No:4513 2014/01/01 22:07 | イヴ #YmY/60os URL [ 編集 ]

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