【Diablo3】救世の貧乏くじ同盟?【予告編】

ここは遙かに近く、限りなく遠い世界にある、スパロボの住人が住むスパロボ学園

ニール「おい、お前ら。今さっき、諜報部から驚愕のネタが来たぜ」
ライル「また兄さんは、そうやって俺らを驚かそうとして」
ニール「今回はマジも大マジだ。こいつはびっくりすること間違い無しだ」
青山(『今回は』なのかよ・・・)
デュオ「んで?そのネタってのは何だよ」
ニール「何でもここの管理人、昨日の夜でDiablo3(PS3版)を、しっかりクリアしたらしいぜ・・・
全員「ナ、ナンダッテー!!!」


ライル「そんな馬鹿な?嘘だろ兄さん」
青山「そうだぜ。いくら奴がPC版からやったことがあると言ったって、所詮はヘタレプレイヤーだぜ?」
クロウ「それがなぁ、主曰く『ヌルい』んだそーだ」
デュオ「なん・・・だと」
ライル「こんなのとかと戦ってんのにかよ」
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クロウ「それが、かなり余裕ぶっこいて戦ってたぞ、↑のベリアル。スキル駆使して、攻撃全部避けてた」
青山「そんな馬鹿な。本当に見たのか、クロウ?」
クロウ「見たも何も、証拠の勝利フラグだ↓」
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青山「嘘だろ・・・」
ディオ「ラスボスのディアブロに至っては、前作比5倍近い巨体で襲いかかってきたのにかよ?」
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ライル「ああ、挙げ句の果てに、本体→分身→本体の連戦だったのにな・・・」
クロウ「それが証拠に、ゲームモード選択に、ナイトメアが表示されている」
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ライル「なんてこった・・・こいつぁ、事実と認めざるを得ねぇ、ってことか・・・」
ディオ「そうだな。さすがにこれは・・・」

ニール「調査報告書によると主曰く、『ノーマルモードは勘を取り戻すためのチュートリアル』だと言い切っているらしい」
青山「いつも自分をヘタレと自虐してる奴が、どの口で言ってんだ!?」

ライル「だとするなら・・・アルコールでのドーピングは」
ニール「ほぼゼロだ」
ライル「アンビリーバボー・・・」

ライル「なんでも、『自分の引き運にしては、今回は言いアイテムが出まくったので、ほくほくだ』、というコメントも散見されるぞ」
青山「たしかに、かなりいろんなモノ拾ってるからな」
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クロウ「なんでも・・・前回の記事で書いた、レジェンダリの弓、レベル違いのを拾ったらしいぜ」
ディオ「それはなんかの間違いじゃないのか?」
ニール「いや、それも事実のようだ。何かの裏技でも使っているのかと思ったが、そう言う事実もない」
青山「なんか俺、目眩がしてきたんだが・・・」

クロウ「と言うわけでだ」
ニール「?」
クロウ「俺にトライアの姐さんからミッションが下された」
青山「と言うと?」
クロウ「超へタレの名を欲しいままにしてきた主が、ヌルいと豪語するこのDiablo3を、この俺様がレベル・ナイトメア&難易度ハードでクリアする、という旅を行う」
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ニール「・・・は?」
クロウ「あの馬鹿管理人でもクリアできるヌルゲーだ。これをクリアして、金一万もらえるなら、楽な仕事だぜ」
ディオ「それって、どういう意義がある調査任務なんだ?」
青山「このゲームの本当の難易度を見極める・・・っていうつもりなんじゃないのか?」
ニール「なんだかなー・・・」
ライル「だが、見物じゃないのか?確かにあの自虐管理人が、腹ごなしと言ってはばからないんだ。それがどの程度本気なのか、見極める良い機会だぜ」


クロウ「と言うわけで、ノーマルモードのラストで拾った、レジェンダリの指輪を鑑定するぜ」
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クロウ「・・・しょぼっ!」
ニール「これで必要レベル27かよ?」
ディオ「ないわーw」
青山「いい加減、運に見放されたか?」
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テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

2014/03/15 20:24 | 【Diablo3 PS3版】COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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