【Gのレコンギスタ】三日月に乗れ!

今回はかなりのカオスでした
良い意味でですが・・・w
富野監督は人の動かし方が上手いなぁ、と思う反面
やりたいことがあると容赦なく盛り込んで、話の密度を上げる傾向がおありなのは、
昔っから変わらない方だな、と感じます

そんな自分が富野監督という存在を、しっかり意識して作品を見始めたのは、Ζガンダムの時代からなので、昔から富野監督を知る方の前では大きな事は言えませんけどね
まさか初代ガンダムの映画で感動させられた自分が、リアルタイムでΖガンダムを見て、最後の最後に打ちのめされるとは、子供の頃は思いもしませんでしたなw
ま、この話はまた別の機会に


シラノ-5を周回するメガファウナ
運び込まれた荷物を整理する、ノレドとラライヤ
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その後ろでGセルフを操るベルリが、ちょっとお疲れ気味なのが気にかかる

その彼女らの前に、カシーバミコシ
そしてクレンセットシップが現われる
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このデザインを見た時、これはすげぇ、とワタクシ感心しました
今までのガンダムの中でも、極めて先鋭的で現実的かつ、美しいデザインの「宇宙船」ではないかと
放映開始前に富野監督が、今回のメカデザインは今までと違うぞ、と言っておられましたが、この船はまさしくそれだと思います

さて、ザンクトポルトの内部
ガヴァンが、自分達の領域で地球勢力が好き勝手やってるのに我慢できず、部隊に活を入れているところに
「そろそろカシーバミコシが出航するから、ビームライフル使うな」
と言う伝達を受けるが、彼曰く「100回は聞いてる」というほど耳タコな内容のため、逆にイライラがつのるハメに
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でもガヴァンさん、通信機ぶん投げたら良くないと思うよ
しかもそこ、半無重力だしw

そして案の定警備員に怒られる

その様を、マッシュナーは苦虫を噛み潰したような顔で見る
あのままでは騒動になると踏んだ彼女は、ロックパイに動きを止めるように言うが、彼もまだ出られない
割り当てられた新型のガイトラッシュの調整が、まだ終わっていないのだ
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何故こんな事になっているのかというと
マスク達が訓練飛行を理由に外に出
クリム達は大統領の息子の権限で「遊びに」出かけたというので
それがややこしいことになりやしないかと、マッシュナーの神経を逆なでしているようだ
ちなみにマスク達の「訓練」は、一方ではクンパの狙いを果たすためのモノらしい
彼はトワサンガの連中が、自分達の艦を含め、地球側の技術とGセルフを手中に収めたい、という欲があることを見抜いていた。そのために、Gセルフを捕えておくことで、ドレッド軍交渉に有利になるようにしたい、という考えがあるようだ
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そのための機体のテストをして、ビームマントなるモノを展開して浮かれているロックパイだが、見抜かれてマッシュナーに叱られてしまう
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彼女らも、Gセルフ(YG)を欲しがっていて、壊すのは御法度というのだ

カシーバミコシに近づいたメガファウナ
その姿をまじまじと見て、アイーダはこれをヘルメス財団が地球側を見下している感じのするもの、と批判する
こういう格好でイメージを付けて、こちらを崇めろと強制しているのだから、と指摘
なるほど姫様、鋭いね

クレンセットシップを指して話し合う、リンゴとケルベス
リンゴ曰く、クレンセットシップはアイドリング中で、メインエンジン始動まで3日はかかるんだとか
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金星まで行くんだから、そりゃ確かに出力要るよね
さらにあの船はヘルメス財団会員で無いと乗れないんだとか(ケルベス曰く「料金、高いんだ?」)
だが、そんなのんびりした風景も中断
ガヴァン隊の光を見た彼らは、こちらに相手が仕掛けてくることを察知し、警戒態勢を強める

Gセルフを前デッキに移動するよう言われたベルリ
彼の疲れ具合を心配したノレドとラライヤが、少し休むように言ってくる
ラライヤ曰く、「お姉さんを助けたい」から、ベルリは頑張っているんだと言うが、彼は「まだそう言うのに慣れてない」と謙遜気味
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ノレドは「ベルリは天才でもタフでも無いんだよ!」と、さらに気を遣ってはくれるのだが、だからこそ自分ができることはしっかりやりたいと言うのだ
ただ、アダムさんに「早よせんかい(意訳)!」と怒られてしまう
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っていうか、イチャイチャしてんじゃねーよ、ってことですよね、分かりますw

艦橋では、ロルッカらが、Gセルフをクレンセットシップに近づけるよう、艦長と話していた
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どうもあの船その物も、ヘルメスの薔薇の設計書の一部らしく、Gセルフと何らかの関係を持っていることが考えられるんだそうだ

そのGセルフを狙う一行が近づく
カシーバミコシとクレンセットシップに、一発でも攻撃が掠れば、エラいことになる
と言うのでロックパイがガヴァンに申しつけるのだが、ガヴァンの方は余計なお世話、とばかりにその言葉を突っぱねる
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なんや仲悪いのか?

こうした動きは何が理由か、と話し合うアイーダ達
ロルッカ曰く、ガランデンがGセルフを破壊しようとしたのが、トワサンガ側としては困る要因である
そのため、自分達でGセルフを捕えよう、と言う考えに至ったのだと説明していたところに、突然マックナイフがやってきて甲板に接触
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さらに上からビブロンまで降りてきて、リンゴのモランが押しつぶされる
しかしここのやり取りで、バララに
「周りをよく見ないとねぇ」
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と言われたリンゴが
「周りを見たらラライヤが居たんだろ!」
ってのは、なんていうかこう、富野節w

飛び込んできたマスクは、一直線にGセルフのベルリに突進
Gセルフはトワサンガ製だから、返しておかなければいけない、などと言ってまたもや肉弾戦となるのだが・・・
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一方でノレドは、マスクに連れられてきて、メガファウナのハッチを開けたのがマニィと気づき、彼女と接触する
何でも彼女曰く、Gセルフをトワサンガに還せば、地球の船はすべて帰っても良い、とあちらが言ってきたらしいのだ
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その辺の真偽はいざ知らず、相変わらずベルリに追い返されるマスクw
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しかもそこに、クリムとミックも乱入してきて、バララとMS戦を始めちゃったから、さあ大変
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近くに大事な物があるのに、好き勝手やり始める地球側に文句を言うリンゴに、今回ばかりは理解を示したいw
だが、そんなことはそっちのけで、小競り合いを始めてしまう4人
クリムはバララからの、パーツアタックでぶっ飛ばされ
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お返しとばかりにミックがバララに蹴りを入れる
しかしこの小競り合い、お互いにはあまり面白くない
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と言うのも、これをトワサンガ側につけ込まれ、上手く使われてしまう可能性があるからだ
できればさっさと終わらせたいわけだ

さっさと終わらせて欲しいのは、実際トワサンガ側も同じ
マッシュナー曰く、この状況でヘルメス財団の所有物に傷一つでも着けたら、軍が解体される・・・らしい
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甲板上の小競り合いを沈めるため、ベルリは一計を案じる
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ダミーバルーンを、格納庫の前に引っ張り込むという
当然前が見えなくなるが、それはブリッヂを戦闘の余波から守るための、クッション代わりにするためであった

その頃、女の戦いが展開されていた
このクッションに初めて当たったのはバララ
彼女はどうも、ミックに蹴り飛ばされてきたらしい
それで怒ってやり返しに行くんだが
「アタシの大尉を蹴飛ばしたのは、許せないってんだ!」
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「蹴飛ばされた男が悪いんだろ!!」
要するに、お互いの男自慢しながら、MSで戦闘やってんである
アカン、こいつら早よナントカせんと(呆


とりあえず前方視認は、ギゼラの用意したサブモニターで補完
と言ってもステア曰く「ちっちゃい!」
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さて、ついにここにトワサンガ側が乱入
・・・と言うだけで無く
ガヴァン隊とロックパイの間でまで小競り合い発生
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どっちが主導権を握るか、というのでどうも意見の一致を見ないようで
ロックパイに言わせれば、ガヴァンはならず者で
ガヴァンに言わせれば、ロックパイはマッシュナーのオモチャ
結局ののしりあいながら、地球側の前でこいつらまで喧嘩勃発
このため、場は四巴というか五つ巴状態になってしまい、誰が敵やら味方やら

押され気味になっていたバララを、マスクはやむを得ずミサイルを使って援護
これにバララ、泣いて喜ぶ
「敵の数に押されちゃって・・・」
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バララがカワイ子ぶっただと?

こうしちゃいらんない、というワケで
メガファウナは一気に加速
全員総出でクレンセットシップの位置を追いつつ、何とかアレに取り付こうと必死
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さらにベルリは、メガファウナから敵の目を反らすため、ワザと先行してクレンセットシップの後ろに付けようとする
マスク達は見事に誘い出されるが、それ以上にヤバいのがマッシュナー
「3番も4番も撃てって言ってんでしょ!!」
相手が停戦命令に従わない、ってのでメガ粒子砲を撃たせるのだが、艦長曰く
「私を死刑台に送る気か!」
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そ、そんなに非道いタブー破りなのか?

Gセルフに追いすがったマスクとクリム、そしてトワサンガ側
「クンパ大佐に機体の調査をさせろ!」
「ベルリ君!Gセルフは人質の価値があるのだから、私に貸すのだ!!」
クリム、アンタ扱えないでしょ
こんな感じで、まるで光に群がる雲霞の如く、Gセルフを取り合う連中にベルリは呆れつつ、無人になったMSを質量弾代わりに大立ち回り
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こうなるともう、ビームライフル使う使わないも何とも無しで、皆さんやりたい放題
そこに、ガイトラッシュの出力を出せたロックパイが、Gセルフを捕えようと接近
例のビームマントを全開にして、Gセルフを取り囲むようにしてくる
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そのためにGセルフの一部の武装が破壊されるが、ビームサーベルグルグルでしのぎ続けるベルリ
これを何とかするために、メガファウナ全員でガイトラッシュのビームマントを消耗させようとする一同
なにげにここで、姫様がGアルケインでニュータイプ撃ちしてるのに注目

もつれ合うGセルフとガイトラッシュは、勢い余ってそのままクレンセットシップに流れ込みそうになる
Gセルフが意外にも、フォトンバッテリーのシールドで対抗し、ビームマントでなかなか抑えられないからだ
これを見てマッシュナー、艦隊司令をもみくちゃにしながら、とにかくロックパイを援護しようと必死
「ロックパイが命をかけてるんだから、助ける!」
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マッシュナー、もちつけw

ビームマントの中で、サーベルを白羽取りされたロックパイと、ベルリの睨み合い
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ついに隙を見つけたベルリが、ビームサーベルでマントの発生装置をぶった切る
勢い余って後方に放り投げられたロックパイ・・・

しかし、メガファウナはそれどころでは無い
戦火を避けたモノの、クレンセットシップに近づきすぎていた
慌ててダミーバルーンを取り払ったモノの、ステア曰く
「オー、マイ、スコード!!」
アイーダとラライヤが、船尾に取り付いてMSで位置の微調整
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どーにかこーにか間をすり抜け、クレンセットシップに取り付くことに成功
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なお、こちらもどうにか艦に戻れた(?)ロックパイ
後ろで艦長に「軍法会議モノだ!」と叫ばれるマッシュナーだが
「生きてるのか、ロックパイ!!」
と彼の無事を大慌てで確認しに行って、そんなの無視
「司令、僕、一生懸命頑張ったんです!」
と、必死に言い訳する彼に対して
「そうだろう!分かってるよ、ロック・・・ロックパイ!!
・・・マッシュナーが・・・デレた・・・だと

その頃のベルリは、胸に輝くレイハントンの紋様に導かれるように、クレンセットシップの入り口(?)に立っていた
さて果て本当に其処が開くのか?と疑問を呈していたら、それに答えるように扉が開く
それはMSの背丈の数倍もあろうもの
進んだ先には、さらにハッキリと、レイハントンの紋様が書き込まれた物体があった
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Gセルフを降りて其処に接触したベルリは、物体の中央に「コンセント」があるのを発見
例の印はそれに反応し、受け容れた物体は「平常運転開始」と応答を返す
一瞬、動いたことだけに気を取られたベルリだが
「じゃあ、今までのアイドリングって?」
と疑問を持つ
其処に追いついてきたアイーダ。彼女曰く、この部位はクレンセットシップのメインエンジンルームだったのだ
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さて、彼女もレイハントンの紋様に気づくが、ベルリの言う「父母からの仕掛け」とは、一体どういう意味だったのか?
ただ、ベルリの行動自体はクレンセットシップにとっては『良いこと』だったらしく、船の管理者から礼を言われる
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それによると、彼らのコードキー挿入が無ければ、クレンセットシップは(リンゴの言っていたように)、あと3日のアイドリングが無ければ出航できなかった、というのだ

力を得たクレンセットシップは、取り付いたメガファウナを載せたまま、エンジンを点火させて、いざ金星のビーナスグロゥブへと出発していく・・・
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今回は、気の強い女性がデレるのと、迫力ある戦闘シーンとが織り混じって、ひじょーに濃密でございました
なんか前話とコンテが全然違うんじゃね?ってぐらい、物語のバランス違うんですが、気のせいですか

それにしても、ここに来てようやく、「冒険譚」としてのGのレコンギスタが、ハッキリと姿を現した気がします
最初は、地球の既存勢力の上に、キャピタル・テリトリィがのしかかっている、と思わせて
しかしキャピタル・テリトリィには、スコード教とアーミィがのさばってきている、と思いきや
実際にはタワー上部のザンクト・ポルトに謎がある、ように見せかけて
その裏に実はトワサンガとドレッド艦隊が絡んでいた、と見せつけたところで
彼らでさえ、ヘルメス財団という組織には全然頭が上がらない、と言うように
一つ一つ、リギルド・センチュリーのベールをめくってきたお話であった、というのがよく分かってきました

しかし、今までの話からすると、ヘルメス財団って言うのは思った以上に謎めいて、その上権威と力を持っている集団である、というのが見えてきました
なにせ、機嫌を損ねたらフォトンバッテリーが貰えない、どころではなく
軍を解体させられてしまうとか、死刑台に上りかねないとか、軍法会議物になるとか、物騒この上ありません
そうすると、以前考えたような、「ドレッド艦隊VS.ヘルメス財団」ってのは無くて、むしろドレッド艦隊はヘルメス財団の顔色を窺いながら、可能な範囲でようやく成立した私設軍隊、ということだったようです
ただそうすると、ヘルメス財団の艦に「レイハントン家の紋様」があって、これを本格的に動かすには、実際はレイハントンの血筋が必要だった(?)と言うのが、次回からのお話に何か繋がるのでしょうか
もしそうだったとすると、ベルリとアイーダの年齢を考えればおよそ15年近く、クレンセットシップは半機能不全のまま運用されていた、ということになります
そんな重要な家の血筋を、ドレッド家は何故血眼になって根絶しようとし、実際ある程度の放逐に成功したにも拘わらず、ヘルメス財団には何も言われていない(?)のでしょうか

ちなみに、そのクレンセットシップですが、何となくですが
「誰も乗ってない、AI等の自動運転」
のような気がします
あそこまで背後で大騒ぎされてても、一言たりとも何も声を発しないところを見てのことですが
カシーバミコシも意外とそうかも知れません
姿を見せずに神秘性を強調し、そのような形で畏敬の念を持たせる、というのは現代でもやってますし、アイーダの推測も、これを裏付けそうな気がします

こう言った謎がまだ残る中、金星への旅はどういった側面を見せるのでしょうか・・・
マニィがどさくさに紛れて、メガファウナに乗りっぱなしになっちゃったのも、マスクはどう思ってんでしょう

それにしても、せっかく出てきた新型(ガイトラッシュ)を、ただの1回の登場でおシャカにする富野監督
あいっかわらず、プラモ売る気ないねw
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テーマ : Gのレコンギスタ - ジャンル : アニメ・コミック

2015/01/31 16:39 | GのレコンギスタCOMMENT(2)TRACKBACK(1)  TOP

コメント

クレンセットシップ



何と無くですがエンジェルハイロウの中央艦に似てません?と言うか何処かムーンレイズの船舶を彷彿とさせますな。



金星に行くには


宇宙世紀ならマザーバンガートのミノフスキードライブ(帆船の帆ですね)、C.Eならヴァワチュールリュミエールとライトクラフト.プロパルジョン(レーザー加速システムの一種、急速に燃焼させることで急加速を得る、リジェネレイトガンダムが使用した)を使うケースが確認されてます。因みにスターゲイザーはコウシュツレーザーを背中に受けて金星軌道上近くまでストライクノワールを押し切りました。


ガンダムシリーズでは初の金星が舞台になるのでは……うんワープシステムが欲しい所です。



大変な事になりそう


原因が金星まで行っちった(汗)、アメリアとか大変な事になりそうです。まあ法王陛下が出ますか?

No:4930 2015/01/31 21:48 | YF-19k(kyosuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

ミノフスキードライブ技術は残っているのでしょうか?

光の翼的なモノ
光子帆船のようなモノでも無く
純粋な熱核エンジンなんでしょうかね、クレンセットシップ?
でも、金星に核燃料ってあったっけ
あれもまたフォトンドライブなんでしょうか


> 何と無くですがエンジェルハイロウの中央艦に似てません?と言うか何処かムーンレイズの船舶を彷彿とさせますな。

ムーンレイスの船に近いのは、どちらかと言うとカシーバミコシだと思います
あれは後々のソレイユを彷彿とさせる気まします


> ガンダムシリーズでは初の金星が舞台になるのでは……うんワープシステムが欲しい所です。

そのために∀が出てきたりして(ぇ

> 原因が金星まで行っちった(汗)、アメリアとか大変な事になりそうです。まあ法王陛下が出ますか?
金星にどれだけの謎が眠ってるか次第ですなー

No:4932 2015/02/01 19:32 | あるす #- URL [ 編集 ]

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2015/01/31 |  |

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