【第三次Z】天獄篇49話~51話

何度も書いていますが、仕事を変えたせいで、色々と余裕が無く、記事の更新も滞っている管理人です

こんな状態なのに、積みプラも順調に(?)溜まってしまいまして
MG ガンダムDX>上半身で止まってる
HGUC V2AB>造ってない
MG 百式Ver.2>袋から出してない
RE ディジェ>こんな状態なのに発注した

今月の末、病院の定期検査で一日休むから、検査から帰ってきたら続き・・・やろうかな・・・ガンプラ


第49話「宇宙に響く声」
サイデリアルの撤退を以て、FAINAL-Zはラース・バビロンから多くの人々を助け出した
その中にはマリナやナナリー、カガリと言った国家首脳陣も含まれていた
201506211.jpg
どうも彼女らも、例の「霊子吸収システム」に使われていたらしい

そんな彼女らに「最も逢いたい相手」ではなく、代わりの相手が話をする、という面白いクロスオーバーがある
マリナにはシンが、刹那が彼女からの華を大事にしていたことを伝え
ナナリーにはヒイロが、ゼロが健在である事を伝え
201506212.jpg
カガリには立ち直ったリディが、互いに過去と向き合うことの大切さを分かち合う、と言う内容になっている
201506213.jpg
こういうシーンが見られるのも、前後編の話の後編だからこそである

そのラース・バビロンの施設だが、アレルヤやマリーが違和感を感じていた
建物の中は、意図的に脳量子波の伝達が遮断されていたのだ
アムロ達も、ニュータイプの感応波の伝わりが鈍いことを感じていた。それは何故なのか・・・
そこへタケルが大慌てでアムロ達を呼びに来る。謎の侵入者が現れたというのだ
それは、リボンズの姿をした何者か、であった
再会を喜び合っていた、刹那・沙慈・ルイスの前に現れたそれは、刹那のハンドガンにもびくともする気配もない
201506214.jpg
何度かの発砲の後、それは金属の塊となって果てた
そこで彼らは気づく。ELSが地上に降りてきたのだ
ラース・バビロン施設内でも、すでにELSに浸食された人物が運び込まれており、ビリーを初めとしたFAINAL-Z関係のマッドサイエンティスト達の注目の的であった
201506215.jpg
ここで一行は、サイデリアルが何らかの意図を持って、地球人の中に居る脳量子波を獲得した人物達が、ELSにその存在を気取られないよう、囲っていたという推察に達する
しかし、その封印は解かれた
地球に迫るELS先遣隊に対し、FAINAL-Zは防衛網を敷くこととなる

さて、ここでのイベント出撃は、刹那とティエリア・・・なのだが
201506217.jpg
イベントの都合上こんな時に限ってクアンタが改修中になり、刹那はダブルオーライザーでの出動となる
それ以外のメンバーは自由なのだが、ELSによって気力が下がった場合、撤退になるシステムは継続中であるため、リアル系の比率を高めにした方がいいかもしれない
また、ここでニュータイプ連中を出しておくと、ELSから何かを感じとり、違和感を覚えるシーンが多く出る
201506218.jpg
2015062111.jpg
その他、レドが「宇宙生物」達と戦う意義を、改めて問い直すシーンも出てくる
201506219.jpg

そんなこんなでジタバタやってると、数ターン後に脇からヴァジュラが横槍を入れてくる
と言うよりは、どうもこのELSとヴァジュラは共鳴し合っているらしく、ヴァジュラはELSの援護に現れた、という側面があるようだ
2015062110.jpg
分かり合えぬ集団に囲まれ、避けられぬ戦いに辟易するFAINAL-Z
その一方で、ランカとシェリルはヴァジュラ達と理解し合おうと、歌を唄うことを止めない
2015062112.jpg
その姿を見てレドは、自らの意思で以て、彼ら「宇宙生物」と語らい分り合い、生きる道を模索することが、これから自分がしなければならないことではないか、と考え始めた
2015062113.jpg
最初は懐疑提言をするチェインバーだが、彼が個として確固たる意思を見せたのを機に、レドの人間としての成長を見守る事を優先すると方針を切替える
その姿を、宗介とアルが感慨深く見守っている
2015062114.jpg
と言ってもこのマップでは、ヴァジュラを倒すしかないのだが

SRポイントゲット条件は、この状態からELSかヴァジュラ、どちらかの集団を全滅させること
ヴァジュラに何かイベントがあるかな、と思ってELS全滅を優先したが、そんなことはありませんでした
最終的に全体を壊滅させたところで、刹那がELSと交信しようとするイベント発生
2015062119.jpg
当然原作準拠で、刹那の脳が彼らとのコミュニケーションに足る力を持たず、オーバーヒートしたライザーと共に刹那は撤退
それを守るため、ティエリアは機体を自爆させてELSの目を逸らすのだった

やむを得ず、刹那を急いで回収したFAINAL-Zはその場を離れる
この姿をアドヴェントが見つめていた
彼らはラプラスの箱では無く、パンドラの箱を開けたのだと言って
2015062120.jpg

一方、フロンティア船団では、三島とグレイスがELSの侵攻を目にし、ヴァジュラのコントロール技術を以てして彼らをも操り、宇宙の覇権を握ろうと画策していた
2015062121.jpg
ただ、ELSNお個体特徴がヴァジュラとどう関係しているか、その研究はまだ途上であった
そのため、場合によっては地球圏を離れることも考えていた・・・マクロスクォーター抜きで

さて、一時撤退したFAINAL-Z達は、刹那が昏倒してしまったこと、そしてティエリアが犠牲になったことに沈みこんでいた
アー、皆さん
とりあえず、アーデさんは死んでません。ぜんっぜん心配しなくて大丈夫ですよー
ほら、ヴェーダに回収されてるから

2015062122.jpg

第50話「星の向こうに」
ELSとの『対話』に失敗したことで、脳の一部にダメージを負ったらしい刹那は、メディカルルームでフェルトに付き添われ眠っていた
だが、その行為を無謀と蔑む者は居なかった
レドは、『対話』の本質を掴もうとしている彼に期待し
2015062123.jpg
バサラは刹那の熱い魂の叫びに共感し
2015062124.jpg
ヒイロは刹那に「待っている」と伝えるようにフェルトに託し
2015062134.jpg
グラハムはようやく、刹那の名を呼び、そして語りかけ、決意を固くする
2015062124.jpg

プトレマイオスのガレージでは、回収の完了したクアンタが刹那を待っている
だが、時間は刻々と消耗されていく
同じく脳量子波を使える、アレルヤとマリーで刹那の穴を埋められないか、と問われるのであるが、いくら超兵と言ってもその力はイノベイターに及ぶところではない、と言う
2015062126.jpg
新しい人類が、未来を切り拓くべく乗るための機体、それがクアンタ
新しい人類、というキーワードに、ニュータイプ連中が反応したのは無理もない
アムロはそれについて、ニュータイプとイノベイターとは、本質的に同じカテゴリに分類される、人類の次のステップの別々の姿であろう、という持論を唱える
2015062127.jpg
刹那はその中でも、たまたまGN粒子がある世界で生まれ、それに引き込まれる形で覚醒したため、ニュータイプとは違う感じ方をする、イノベイターという種別を持ったのだと
2015062128.jpg

もしかしたらだが、イオリアはエルガンから、ニュータイプが宇宙世紀の中で、どのような発生と末路を歩んだか、聞いたのかも知れない
そしてニュータイプという、新しい人類の素養が、宇宙空間で目覚める可能性は、どの世界でもありうる、と考えたかも知れない
その上で、もっとその可能性を広げるため、早い段階でGN粒子に着目した結果が、この未来なのかも・・・
そう言う妄想ができるのも、このゲームが終盤にさしかかっている証拠かも知れません


さて、イノベイター論議をする一団の横で、グラハムの「生き様」を心配する者達が多数
なにせ、コーラサワーにすら「武士道とはなんとやら、なんて流行らないぜ」と釘を刺されてしまう
2015062129.jpg
そして、自爆王・ヒイロもまた・・・
2015062130.jpg

ヴェーダの中で、イオリアの計画を伝え聞いたティエリアは、新たな肉体とガンダムを手に、FAINAL-Zに戻ることとする
リボンズ(?)はティエリアを見送りつつ、かつてアムロと語らった未来が、現実になろうとしていることに期待を寄せつつ、ヴェーダの中で眠りにつくのであった
2015062133.jpg

さて、マップ開始前のイベントなんですが
連邦軍とネオ・ジオンの艦隊が、必死で戦ってた・・・のはまあ良いんだけど
デカルトさんがこの一瞬のコマだけで死にます
2015062135.jpg
生存ルートとか、IF話とかそれ以前に、「叫んでばかりでうるさいんだよォ!」すらありません
ガデラーザは操作する間もありません
小熊は生き残るのにw
これは酷い、酷すぎるw

そこへ一歩遅く駆けつけたFAINAL-Z。マキネンたちは後事を託して撤退
このマップではなんと、そのヒイロとグラハムがタッグでイベント出撃
マップ開始前ヒイロは
「俺より安い命はない。だが、そんな俺でも、生きて帰ると誓っている。だから、死ぬな」
とガツンと言われたグラハムは、生きて帰ることを誓って見せてくれる
2015062132.jpg
とは言え、マップをご覧下さい・・・
物凄い戦力差です
2015062136.jpg
イベント出撃その2のグレンラガンは、もしもこの状態で刹那が間に合わない場合、ELSの本体をドリルでぶち抜き、無理矢理にでも戦闘を終わらせるつもりで居た
さて、5ターンでこの雑魚達をなんとかせねばならない
装甲が紙だが、数が多いのと、相変わらずの気力低下ペナルティがあるため、本当にエース級を配置しないとやってられない

さらにELS雑魚を倒すと、何を考えてか宇宙怪獣が横槍を入れてくる
トライアの推察曰く、これは何者かの差し金らしいが、それはもうどうでも良いです
2015062140.jpg
ここでようやく、刹那は自分に託して逝った者達の声を聞き、目を覚ます
2015062141.jpg
そしてティエリアも帰ってきて(ついでにミレイナの告白もあり。イアンが狼狽する姿は必見)
2015062142.jpg
再度この二人でタッグを組み、ELSが擬態して現れたGIN-Xの囲みを突破しつつ、ELS本体のある地点を攻撃することになる
2015062143.jpg
ELS中枢への突破口として、この地点を破壊する必要があるのだが
2015062145.jpg
2015062147.jpg
ただのイベント窓口では無く、ちゃんと反撃もしてくれば援護防御までしてくるので、擬態ELSの動きにも注意は必要である
なお、宇宙怪獣がマップ下から追ってくるが、ELSの方が厄介なのでガン無視しましょう

ELS中枢への攻撃が完了すると、今度はタイタン変動重力源が現れる
2015062148.jpg
永遠のトップレスとなるため、これを呼び起こしたサーペンタインの双子は、その目論見が全くの的外れであったことを、死の直前に思い知らされる
それはさておき(ひでぇ)、こんなのまで乱入してきたら、ELSとの対話どころではない
どないすべぇとなった時、シモンが動き出す
変動重力源が現れた時空のひずみから、異次元に幽閉されていた超銀河ダイグレンを、螺旋の力で呼び戻しちゃうのである
相変わらずの無茶苦茶さ加減を、アポロに揶揄されるのだが、おまえが言うな
2015062149.jpg
こうして、超銀河グレンラガンに合体可能となったグレン団は、一気にタイタン変動重力源に畳みかけるのであった
2015062150.jpg
・・・と言うわけで、この後頑張ってタイタン変動重力源を折檻すると、ようやくELSとの対話が叶いそうになる
・・・のだが、タイタン変動重力源が抱えていた時空のひずみが、ブラックホールとなってその場を破壊する可能性も出てきた
それでもまだ現れるELSに対し、グラハムは己の技量を超える力を発揮し、道を切り開こうとその身体に無茶をかける
2015062151.jpg
これを見咎めたのは、他でも無いヒイロと刹那であった
2015062152.jpg
2015062153.jpg
ガンダム馬鹿二人に諭されたグラハムは自爆することなく、二人がELS中枢に向かうのを見送る

中枢に到達した二人は、イノベイターとしての力と、ゼロシステムの力を融和させ、これにヴェーダの力も加えてELSの情報をかき分け、対話への挑戦に挑む
2015062154.jpg
本来は、ゼロシステムはイノベイター搭乗機に搭載され、この対話は一人で行うものとして想定されていた
その計画から分かれた、謂わば双子のガンダムは今ここで手を取り合い・・・


少なくとも刹那とヒイロを理解したELSは、タイタン変動重力源のブラックホールを、その身を以て包み込んで防いでくれた
2015062155.jpg
そして融和の象徴として、宇宙【そら】に華を咲かせるのであった・・・
2015062156.jpg

第51話「運命への出航」
ELSとの戦いが一応の休戦状態となった地球
そこでは、それまでの並行世界から集まった、様々な技術と情報を集約し、宇宙怪獣という最大のバアルを葬る計画が立案・実行された
その名も、銀河殴り込み艦隊
トップをねらえ!まんまじゃねーか(苦笑
まぁ、何故その名前なのかは、この後判ります

旅立つ人々は、準備をしたり、心残りを清算したり・・・
ニアに結婚式を提案するシモンだが、アンタそれアカン、アカンフラグや
2015062167.jpg
地球、宇宙それぞれの調停も完了しつつあった。ELSが見てる手前、内乱なんて恥ずかしいことは、これ以上やって居られないし
2015062168.jpg
また、以前クラッシャー隊が見つけた、太陽系の端にあった「次元のひずみ」は、古代艦隊の遺物で埋まっていたという
2015062169.jpg
それってもしかして、凍結艦隊エルト○ウム・・・げふんげふん
残す者へのメッセージを作る者達も居た。宗介とかなめだ
だが、クランに何度も駄目出しをされてしまう。宗介がまったく仏頂面が直らないせいだ
そこで、ボン太君を使ってはどうかと言うことになるのだが・・・
2015062170.jpg
まさかこれ冗談じゃなく、真面目にユニットにボン太君が追加されるフラグだとは、この時夢にも思いませんでした

その一方、ラルクがFAINAL-Zを離れ、単独行動をする事が判る
ラルクに嫌われたのか、と怯えるノノであったが、カズミ曰くそれはラルクに「時間」が必要であるからだ、という
2015062171.jpg

はい、さて出航と相成りますが、サイデリアルが素直にそれを許すはずもなく、お邪魔が入りまして、マップスタートになるのですが
皆様見えますか、背景にある巨大な楕円形の物体
あれこそ今回の切り札「新・バスターマシン3号」=超次元震爆弾であります
2015062173.jpg
だから銀河殴り込み艦隊なんですよ、ハイ
あれ持って銀河中心部にお邪魔して、宇宙怪獣ぶっ飛ばそうってことなんですよ、ええ

だが、このマップの問題はここでは無い
全ての雑魚を倒したところで・・・そう、50話を超えてようやく、真の黒幕が現れるのだ
その名も「御使い」
2015062177.jpg
彼らの言う至高神という者に選ばれ、長きを生き生命を監視する者を自称し、至高神の意思の代弁者という理由だけで、多くの生命や文明を滅ぼしてきたものたち。サイデリアルのさらなる上位者
その存在は、宇宙魔王・ズール・ハーデス・ミカゲ、そしてヴィルダークにすら嫌悪されていた
怒のドクトリン
2015062178.jpg
楽しみのティンプティ(=ティティ)
2015062179.jpg
そして、悦びのアドヴェント
2015062181.jpg
彼らは全ての生命の頂点に立つ物を豪語し、その証明として何の関係もない銀河を、小手先一つで消滅させてみせる
さらには、スフィアは元々自分達の所有物であり、選ばれしリアクターは自らに仕える者であるとも言う
2015062180.jpg
あまりにも身勝手で一方的な物言いに、FAINAL-Zがハイそうですか、と言うわけも無い

さらには、ティンプティが、ただ観察のためだけに、悲惨な「設定」を用いてヒビキに近づき、様子を窺っていたこと
アドヴェントが古代の記録から、自らの存在に気づいたヒビキの母を、『罰』と称して精神を狂わせたこと
その母が『愛』を以て呪いをはね除け、自らの死を以て息子を守ったことに興味を持ち、ヒビキもまた実験台にしたこと
そういうモルモットが、全銀河中に山ほど居ることも明かされた
2015062182.jpg

だがヒビキは落ち込んだり怒ることもなく、御使いへの憤りを逆に力に変え、彼らの決戦を挑むことを厭わなかった

これを見た御使い達は、地球に潜ませていた『イドム』を解放し、地球種を滅ぼそうとする
2015062184.jpg
さらにはあのアンゲロイモドキ(正式名称アンゲロイ・アルカ)も出してきた
2015062183.jpg

ハーデス達を初めとした高次元生命体達は、御使いにそれぞれ備えるため居なくなってしまう
また、ヴィルダークも「誰かを頼るな、自分達で乗り越えろ!」と、励ましなのかつるむ気がないのか、ツンデレ名言葉を遺して居なくなってしまう
ヴィルダークの声が声だけに、一輝兄さんのような活躍を期待してしまうが・・・

と言うわけで、この後はとにかくイドム3体を倒さなければならない
2015062185.jpg
さらに、これらを倒しても御使いが手を緩めないため、やむを得ず地球首脳部は、絶対防御圏スヴェルを発動
2015062188.jpg
これは例の霊子吸収システムやZONEを使い、時の牢獄に似た進入不可のバリアを作るもの
霊子吸収システムには、多くの志願者が名乗り出て力を貸しているという
その話を聞いて、速攻でリリーナを心配するヒイロたん・・・
2015062189.jpg
と言ってもこれも付け焼き刃
システムは持って30日
それまでの間にFAINAL-Zは、全ての決着をつけねばならない

一方その頃、ほとんどの住民が避難し、無人となった翠の地球では、世界を救う鍵がラルクに託されていた
2015062190.jpg
・・・ああ、やっぱりやるんだ、アレ


さて、エースボーナスはコツコツと稼いでいます

アポロのエースボーナスは地味だが、エレメントシステムのためには欠かせない
2015062115.jpg
2015062165.jpg
これにいい気になっていたところ、シリウスとシルヴィアの怒りを買ってしまう
コンビネーションと人間関係は別物・・・なのかもしれない

隼人のエースボーナスは、ゲッター2であってことである
2015062116.jpg
2015062162.jpg
お祝いされてもクールを決める隼人に、AGは「竜馬と本質は同じ」と心で呟く

カトルは天然「激励」能力。これでサンドロックがもっと使いよければ・・・え、載せ替えろ?何に??
2015062117.jpg
2015062157.jpg
お祝いメッセージでは、きちんとありがとうを返してもらうものの、精進しましょうとAGに言われれば、君は精神面を鍛えるべきだよ、とにっこり笑って返される

赤木のエースは・・・おまえが底力発動してる時は、ダイガードが沈みかけてる時やw
2015062118.jpg
2015062164.jpg
そしてお祝いメッセージは、なんかリアルすぎて全然喜べない

キラについても、SEED発動条件が下がるのはありがたい
2015062137.jpg
2015062158.jpg
腕の上がったキラは、もうあちこちキラキラバシュウンで、味方をも間違えて撃ちそうな勢い、とAGに揶揄されるも
「やだなぁ、ちゃんとレーダー見てるよ」と言った後
「だからね、もし君を撃ったら、それは誤射じゃなくて本気だからね」
と、あの笑みでブラックジョークをかますキラたんであったw


ハマーン様は・・・なんかもう、手を付けられなくなってきた。この人の欠点は、指揮が無いことだけになったように思う
2015062138.jpg
2015062161.jpg
ハマーン様へのお祝いメッセージで、AGは禁断の「はにゃーん様」に触れてしまうw
この後AGはどうなっただろうか・・・((;゜д゜)ガクガクブルブル

アレルヤさんは、今回も特攻隊長である
2015062139.jpg
2015062160.jpg
そんなアレルヤさんにお祝いメッセージをしようとしたところ、ハレルヤが突然出てきてAGに襲いかかるw
AGは「晴れの舞台を・・・」と言おうとしたと言い訳するが、時既に遅し

シモンの螺旋の力は、最早誰にも止められないようだw
2015062146.jpg
これでも、彼には幸せは・・・

万丈さんは・・・財閥もないのに、どこから仕入れるんですか、そのお金
2015062174.jpg

正太郎君のエースは、なんかいきなり全体がブーストアップされてすごい。これでもう少し、鉄人の使い勝手が良ければ言うこと無いんだが
2015062175.jpg

ロックオンについては、まあこんなもんでしょう
2015062176.jpg
2015062191.jpg
腕を磨くために、AGの色違いを的にするらしいですが(ぇ

ダヤッカは・・・うん、もう親ばかはイイよ
2015062186.jpg
2015062194.jpg

ノノもやっとエース。これはある意味、ノリコより使いやすい
2015062187.jpg
2015062193.jpg
しかしエースになっても、AGを破壊する悪癖は治らないようだ
スポンサーサイト

テーマ : スーパーロボット大戦シリーズ - ジャンル : ゲーム

2015/06/21 22:16 | 【第三次Z】COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

 | BLOG TOP |