【スパロボ学園】救え イニストラード その21【ゲー同MTGの戦い】

昨日、ある要件で退院後初めてちょっとした遠出をしたのですが、そのせいか今日はちょっと疲れ気味です

動けなくは無い、歩けなくは無いのですが
やはり運動量が相対的に落ちているせいか、ちょっとしたことでだるいですね

来週は初の退院後外来
経過が順調であればいいのですが


さて、漆黒の翼さんと合作のSS、早くも続編です

主要なところは漆黒の翼さんが作ってくれて、自分はその補助をしているだけなのですが、ネタを出されるとこちらもすぐに返し手を考えて、互いにネタを出し合えるので、物語が早くなります

なお、自分はMTGのカードを出すにあたり、意図的に古いカードを出すようにしています
自分のメイン知識がそこで止まっているというのと、古いカードの方がぶっ壊れなのでネタにしやすい、というのが理由です
そして今回もそれを使わせてもらいました

漆黒の翼さんの方も、やめたげてぇ、というネタをぶっ込んできてますが


―――ギセラからの一報を聞いたアムロ達は、休憩どころではないと、慌てて出発したのだが、その準備の最中にこんな事が起こっていた

「おい、お二人さん。とりあえず落ち着いて、そのプレッシャーを解かないか?」
「黒ヒイロが、思いっきり迷惑を掛けてるのにか」
「ええい、こんなことであれば、奴を好きにさせるので無かった」
見た目には、部下である若者の暴走を止められなかった、大人たる上司の地団駄・・・に見えるのだが、もちろんそうでは無いことは、ドモンには判りきっている
それに・・・
「気持ちは判る。判るんだが……」
彼は可哀想なことになっている一団に、同情の視線を向けた

「「「…………(ガクガクブルブル」」」
↑歴戦の戦士と同等のプレッシャー二人分に怯える、エルゴート常駐の皆さん(主に人間の皆さん)
二人分だから仕方ないね!(ぉぃ

<イメージBGM:Boss Theme 2 (レジェンドオブドラグーンより)>
※物語の中核にかかわらないまでもストーリーの転機で出てくるボス等。あと、前回の沈没船は幽霊船の間違いだよ自分!(こら


―――日が完全に傾き、人間の住む世界とはかけ離れたムーアランドの地にて。
黒ヒイロたちは、グールの大群相手に押せず押されずの戦いを続けていた。

「―――おい、ヒイロ!もう少し光源、なんとかならんか!?」
黒ヒイロの遠距離攻撃と刹那&ELSや自身の砲撃を光源としているが、足りないとアクセルが言い、
「これ以上強いのは、グリムグリンへのダメージも大きくなる!勘弁しろ!」
答える黒ヒイロは、グリムグリンを最小限度に巻き込んでしまいつつも、光源を兼ねた広範囲攻撃を放つ。
また、彼はグリムグリンが再度突進の態勢に入ったのを察知し、もはや何度目かも数えてない足止めを実施する。
「だから肉薄は断固拒否だ!『過去との邂逅』!

『過去との邂逅(コマンドカード・紫00/2色指定)
(戦闘フェイズ):戦闘エリアにいる敵軍ユニット1枚をロールする』


「く、ELSを光源にできる余裕があれば……!」
一方の刹那。
黒ヒイロと連携し、既に何枚かカード付与をとっかえひっかえしているが、いすれも決定打には繋がっていないようだ。
(付与したカードはいずれもバトスピの剣使系である。飛行クリーチャーと同じ理由で、刹那が十全に力を振るえるエクシア系やダブルオー系は手持ちが少なく、黒ヒイロが出し渋っているのだ)
さらに、ELSなら光源にできることは理解しつつも、それをやってしまうと自分が丸腰になる為、できない事を口にこぼす。
余裕が無くなりつつある証拠だろう。

だが、黒ヒイロはそれを聞きある事を閃いたようだ
「――――ELSを広域光源にしたらお前の周りがおろそかになる、か。
 つまり、お前に光源にもできるような追加の武器があればいいのか、刹那?」
いや、出し渋っていたモノを開帳するかどうか迷っているようだ。
「あるならなぜ出さなかった!」
「…あまり薦めたくはなかった。いや、グール共には確かに特攻なんだが」
「四の五の言ってる場合か!それを今すぐ寄越せ!!」
刹那に付与できるカードである。グールに特攻である(と思われる)。黒ヒイロ的にはあまり薦めたくないらしい。
これら全てを満たしているカード…?
「―――仕方ない!後で逆恨みするなよ、刹那!」
黒ヒイロが刹那に投げ渡したそれは――――
「――――するか!!……ん!?
逆恨みしないと言い切ったはずの刹那が、見た瞬間疑問符を浮かべる代物だった。

それを示すかの様に、刹那が黒と赤の光に包まれ―――
「――――――、………」
彼が身につけていた鎧は赤黒く変質し、重層化。さらにバトスピカードとは異なり、頭部も同じ様な色合いのフルフェイス系の装甲で覆われる。
そして、傍らには生み出された2つの剣(プロミネンスブレイドとブライニクルブレイド)。
「…はははは!傑作だ!貴様、そういうネタも持ってたのか!」
その変質に、それを知らなかったアクセルも(戦闘中ながら)高笑いし。
『ダークマター!ダークマター!』
「……黒ヒイロ、安全地帯に着いたら、とりあえず顔を貸せ」
「"するか"と言った矢先がそれか!?」
武器の追加を見届け光源体に変形したELSを尻目に、刹那が前言撤回するほどのものであった。
―――トライエイジの、ガンダムエクシアダークマター。うん、怒るわそれは。

「おーおー、邪悪なGN粒子で視界も良好なんだな、こいつが」
赤黒く輝くダークマターは格好の光源だ
ご満悦気味のアクセルの横で、刹那の恨み節が聞こえてくる
「これはガンダムでは無い・・・こんなものはガンダムでは無い・・・」

エクシアダークマターとはなんぞやという人の為に、一応説明しよう!
ガンダムエクシアダークマターとは、アニメ・ガンダムビルドファイターズで登場したガンプラ『ガンダムアメイジングエクシア』が、ファイターの三代目メイジン・カワグチ共々悪墜ちした姿である!
(スタービルドストライクに敗北した後に塗装がはがれアメイジングエクシアの色に戻ったので、大体間違ってないはず。多分)
刹那のところにも現れた2つの剣はメイン武装の一つで、名前の通り炎と氷の力を持っている!事実、氷の剣により本編でビームが凍った!
そして、炎の剣もといプロミネンスブレイドは、この戦場では特攻といっても差し支えない相性の良さを誇るぞ!
なお余談だが、エクシア系のパーツが多く流用されているだけあり、MGのキットにはメイジンだけではなく刹那のフィギュアが混じってるランナーが含まれている!しかも1期と2期の2体とも!


<イメージBGM:FIRE FIRE DARK BLAZE REMIX (サウンドボルテックスシリーズより)>

刹那が、ダークマターに変身させられた怒りのままに戦闘再開(グールたちに八つ当たりを開始したとも言う…)し、しばらくして
「ぬ、あそこか」
「ああ、間違いない」
「私が先行する、お前達は周囲を警戒しろ」
エルゴートから急行したアムロ達は、ようやく黒ヒイロたちが戦っている場を捕捉した。
グリフから召喚した飛行クリーチャーに空中のまま乗り換え、2人よりも先行するシャア。

「―――――!!大聖堂とやらの救援か?」
「いや、違う!」
「この気配は――――」
その接近に3人とも気づき、その直後、飛行クリーチャーが降下しながら戦場に乱入した。

「街と絶妙な距離を取ったのは、正解だったと褒めておこう」
空から舞い降りた黄金の騎士、つまりシャアに3人は一瞬驚いた
しかし、黒ヒイロが慌てて叫ぶ
「シャア大佐、援護はありがたいが、ここは沼だ
貴方の得意とする赤緑は運用が難しい、下がってくれ!」

「・・・と、言われているが?」
上空でグリフに乗ったままのドモンが、同様に上空で隣に並んでいるアムロに声をかける
「その辺りはどうにでもなるさ・・・俺と、奴ならな」

アムロがそう解説するのと同じようなタイミングで、シャアは先ず2枚のカードを切った
「Mox Emerald
あなたのマナ・プールに緑1マナを加える。」
「Mox Ruby
あなたのマナ・プールに赤1マナを加える。」


「「「いきなりパワー9出して来やがった!」」」」

パワー9の中でも、MOXシリーズと呼ばれる、「0マナで場に出て、特定色1マナを発生させ、即生け贄に捧げられる」機能を持ったアーティファクト
魔法の宝石をイメージしたデザインの美しさもさることながら、そもそもノーコストで1マナを生むというぶっ壊れ性能から各色高い人気を誇り、揃えさえすれば土地無しデッキを作れるほどの有用性を誇る
これを出し惜しみすること無く、いきなり使ってきたシャアに各位が驚かないわけが無い・・・アムロを除いて
むしろ、この制限された状況で、MOXを使わないでデュエルができるはずがない
勿論、持っているから使えるのであるが
「下世話な話だが、アレいくらするんだ、一枚?」
ミントで最低15万ぐらいか・・・確か」
それでも、アンリミテッド版で、である。αやβだったら、プアでも同じぐらい
その価格の物を1枚ずつ持っている時点で目眩がする
といっても、かのBlack Lotusの1/10のお値段なので、お買い得の品ではあるのだが

だが、たかだか2マナ確保したところで、数の応酬に勝てるわけが無い
と言うわけで、早速マナ確保手段を整えていくシャア

「極楽鳥/Birds of Paradise
あなたのマナ・プールに、好きな色のマナ1点を加える」


まずは赤の代わりになる無色マナの確保である
極楽鳥は0/1と戦闘では全く役に立たないが、タップすると無色マナを生み出すのに、緑1マナで召喚可能なお手軽飛行クリーチャーである
レアリティがレアなのが玉に瑕

「ラノワールのエルフ/Llanowar Elves
あなたのマナ・プールに緑1マナを加える。」


さらに緑マナ確保のため、これまた緑1マナで召喚できる、1/1エルフの召喚である
これもタップで緑1マナを確約できるお手軽クリーチャーで、しかもレアリティがコモンというあたりが、緑プレイヤーにとって絶大な信頼を受ける要素である

だが、クリーチャーである以上、いつ除去されるかも知れない
と言うわけで、更に2枚のカードをプレイする

「肥沃な大地/Fertile Ground
エンチャントされている土地がマナを引き出す目的でタップされるたび、その土地のコントローラーは自分のマナ・プールに、好きな色のマナ1点を加える」


「繁茂/Wild Growth
エンチャントされている土地がマナを引き出す目的でタップされるたび、それのコントローラーは自分のマナ・プールに緑1マナを加える」


これらのカードを、周囲の"沼"にエンチャントすることで、今この場に居ながらにして無色または緑マナを生産できる
更に言うなら、一つの土地をタップすると、2マナ出てくる状態にもなっている
黒にエンチャント除去のカードはほとんど無いし、グリムグリンがそういうことを狙ってくる可能性も低い。お膳立ては完了だ
こうして、あまりに手早く状況を整えてしまったシャアの手際には、黒ヒイロ達は一切のツッコミを入れる余裕も無かった

「さて、周りを綺麗にせんとな」
シャアは早速一枚のカードをプレイする

「火の玉/Fireball
好きな数のプレイヤーかクリーチャー(それらの組み合わせでもよい)を対象とする。火の玉はそれらに、Xを端数を切り捨てて均等に割った点数に等しい点数のダメージを与える。
火の玉を唱えるためのコストは、2つ目以降の対象1つにつき、1マナ多くなる。」


これは古典的カードではあるが、ウィニー相手には有効な一手だ
「火の玉」をプレイする基礎コストに加え、プレイヤーは任意のXマナを追加プレイすることができる
このX値は1体に与えても良し、テキストにあるようにN体に対して割り振っても良い
起動コストの赤マナは確保できているので、余ったマナは何にでも使いようがある。これをXとして利用すれば、基本1/1のゾンビやグールなど、あっという間に火に巻いてしまえる

「見事なまでの焼却力だ・・・」
出しまくったマナを駆使し、シャアはワラワラと湧いてくるアンデッドを次から次へと焼いていく
だが、刹那は気になることがあった
「雑魚の始末はいいが、あれではグリムグリンを巨大化させるだけでは無いのか?」
「確かにな。大佐は何を考えている?」
アクセルも同感のようだ
これらの焼却は、あくまでデュエル上は"墓地送り"であって、ゲーム上からの"除去"ではない
そのため、倒されたアンデッド達をグリムグリンが利用していたとすると、パワーもタフネスも2桁に跳ね上がっている可能性がある
これでは、X値のつぎ込みも相当でないと相手を諦めさせられないだろう
「もしや大佐、巨大クリーチャーを出そうというのか」
だがそれにしても、雑魚掃討でマナを使いすぎている
緑にはパワー値の大きいクリーチャーは多く、また「巨大化」等のコストの安い一時的なパンプアップカードも多数有るが、その前提となるクリーチャーを呼び出すのが"重い"のは、他色と変わるものでは無い
「読みはあっているさ」
舞い降りてきたアムロが、状況を見守っていた3人に耳打ちする
「そして、周りを綺麗にしているのも、その布石でもある」
そしてデッキを引いたシャアは、"それ"が来たことで1枚のカードをプレイした

「騙し討ち/Sneak Attack
あなたは、あなたの手札にあるクリーチャー・カードを1枚戦場に出してもよい。そのクリーチャーは速攻を得る。次の終了ステップの開始時に、そのクリーチャーを生け贄に捧げる。」


これは、「騙し討ち」のプレイコストに追加して赤マナを1つ支払うことにより、手札からクリーチャーのプレイコストを無視して場に出し、さらに召喚酔いも無視できるというものである
シャアが選択したカードは、これだった

「見るが良い
この死が蔓延した、黒マナに満ちた大地においても、緑が持つ命の力は、その死すら食らい尽す!」
シャアが先のカードによってデッキから引き抜いたモノ
それは、大地の裂け目から現れた
枯れた木材のようなものなのだが、しかし明らかな意思を持ってその身を地上へと這い上がらせてきている
その木材には口があり、枝は手のようであり、根は脚のようである
これこそ、ドミナリアが氷河期(アイスエイジ)に突入した頃、命を求める森の中より現れた、活けるものも死せるものも食らいつくし、幾多の人里を壊滅させたいわく付きのクリーチャーである


「ルアゴイフ/Lhurgoyf
ルアゴイフのパワーはすべての墓地にあるクリーチャー・カードの数に等しく、そのタフネスはその数に1を加えた点数に等しい」


「全ての・・・」
「墓地にある・・・」
「クリーチャーの数に等しい・・・」

三人はその効果を現すテキストを、思わず復唱してしまった
普通にプレイすると、ただの0/1クリーチャーであるルアゴイフ
だが、ここは戦場
先ほどまで、黒ヒイロ・刹那・アクセルの三人で、ばったばたになぎ倒してきたアンデッド
そしてシャアが乱入して、焼きまくったアンデッド
これら全てが、沼の中に無残な身体を晒して身を埋めている
つまりここが、墓地その物
墓地にあるクリーチャーとは、そのアンデッド達全て


「なんだとぉ!?なら、あのクリーチャーの現在の力は・・・!」
ドモンは一応計算しようとしたが、アムロに眼で止められた
だって数えたくも無いし、数えられないもの
とりあえず、3桁レベルになると考えられる・・・かもしれない
これぞ、現実のデュエルでは無く、このイニストラードでの"実際のデュエル"だからこそできる、赤緑スタンピードのコンボである

「さあ、この場から引いてもらおう、グリムグリンよ!」
最早計測不能のパワーを持つルアゴイフのパンチが、グリムグリンに炸裂した
それは伝説のゾンビを、まるでマンガの一場面のように、きらーんと空の彼方に追放したのであった
そして、残っている危険極まりないルアゴイフも、「騙し討ち」の最後の効果によってサクリファイスされ、ぐしゃりと崩れて大地へと還っていく

一連のことを眺めるしか無かった、黒ヒイロ・刹那・アクセルは完全にドン引きし
((;゜д゜)うわー
と言う顔になっていた

「ふ、やはりレガシー環境は良いな」
「使用カードにほとんど制限が無いからな。ま、俺もその口だが」
"MTGで発売されたカードは、ほぼ全て利用可能"という、古参ギャザラーの二人には夢のような世界で大活躍だが、カード資産に追いついてない方から見ると、展開がぶっ飛びすぎてて付いていけない
「「・・・ところで」」
にこやかに話していたシャアとアムロが、そのままの笑みで黒ヒイロ達の方に振り向いた
「街に被害が無いように動いては居たが、なぜこんな所を徒歩で踏破しようとした」
「ここがどんな危険な場所か、事前情報で知っていたはずでは無いのか」
「・・・う、いや、その・・・」
黒ヒイロは脇に居る刹那とアクセルに目配せをするが、二人ともその場の空気を読んで目を合わせようとしないどころか、じりじり黒ヒイロから距離を置いている
「準備が・・・その、不足というか・・・まさかこの二人を拾うとは・・・想定外・・・で」
後ろからその様子を見ていたドモンには、紅白コンビの後ろに"ゴゴゴゴゴ"という書き文字が浮かんでいるように見えた
「ドモン・カッシュ、アレどうにかならんのか?」
「いや・・・あの状態の二人では、俺でも洒落にならん被害を受ける」
流石に可哀想だと思ったのか、フォローを進めるアクセルであったけれど、怒りオーラMAXの二人にドモンが手を出せるはずも無い
「触らぬ神に祟りなし・・・か」
あまりのプレッシャー×2(重要)に気絶したELSを気遣いながら呟く刹那
それに気づいたドモンは目線をそちらに向け
「ところで誰だこいつ。エピオン?ゼクスまで飛ばされてたのか」
「違ーう!」
「ん?ヴァサーゴ、か。ということは」
「違うと言っている!!」
ダークマターの変身が解けてないため、刹那とドモンの話が噛み合わない
「こちらはこちらで、変な度付き漫才に突入してしまった・・・か。まともなのは俺一人かよ、まったく」
アクセルがごちるのも無理は無い
(なお、ここにいる黒ヒイロの次元軸のアクセルは、色々あった結果アルフィミィに救助されておらず、縁もございません@筆者)

その後黒ヒイロは紅白コンビからこっぴどい説教を受け、心身ともに疲弊しながらニアヒースへとたどり着いたという・・・

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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2017/02/17 15:21 | (合作)ゲー同MTG偏COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

不機嫌なのは

シャア「マクキリスの筋肉自分と比較して三倍だった事だ」
アムロ「トレーニングする時間も無かったもんなぁ」


カミーユ「コンペイ島(=ソロモン)型ガンダムハンマー持ってきて」

No:5502 2017/02/19 00:31 | YF-19k(kyouske) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

このロリコンめ

> シャア「マクキリスの筋肉自分と比較して三倍だった事だ」
> アムロ「トレーニングする時間も無かったもんなぁ」
>
>
> カミーユ「コンペイ島(=ソロモン)型ガンダムハンマー持ってきて」

ロリコン大尉は、大人しく腰をすえていただけませんかねぇ
せっかく今回活躍してもらったのに、株が下がるじゃ無いですか

No:5503 2017/02/19 19:55 | あるす #- URL [ 編集 ]

その称号も……

あるすさん>

返信どうもです。


ロリコン大尉もマクキリスが取りましたからね……でその相手が最後の大仕事か。てっきり鉄華団の方で保護されるかと思ったらそれがなく、アトラのあの発言で余計に惜しい

No:5504 2017/02/19 23:10 | YF-19k(kyouske) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

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