スパロボV 第46話~ラスト

マイペースプレイの果て、スパロボVクリアしました

全体的な感想はまた改めて記事にしますが、感じたことをちょっと

プレイしていて、なんというかこう、優しい感じ(ストーリーも難易度も)で、ホンワカした印象を受けました
そう、まるでスパロボMXのような

それで思ったのは、今回のゲームはスパロボ25周年という記念作という「お祭り」であると同時に、もしかしたら25年を迎えての新たなプレイヤーさんへの入り口も兼ねているんじゃ無いか、ということです

それが全体のテーマにも反映しているのかな・・・?


第46話
七色星団での、ドメル艦隊との戦い
旧作でも激戦であったが、2199版の今マップでも大量の艦艇がヤマトを襲う
艦艇の数もさることながら、指揮艦が5隻もいるので、そいつらの相手も大変である
さらに、波動砲にドリルミサイルぶっ込まれ、ヤマトは行動不能となる
ここからしばらくヤマトの周囲に、敵ターンが来るごとにガミラス戦闘機が4機現れ、周囲にMSが居ようが何だろうがヤマトを襲ってくる
ただまぁ・・・普通に反撃すると、ヤマトクルーの経験値だけががっつり稼げるだけなんだが
最初は無視して、味方ターンに護衛の機体で戦闘機を墜としていたが、途中で面倒くさくなりヤマトで反撃した結果、Tacが10まで溜まってまだ余るほどのことになる
さて、ドリルミサイルを逆転させて排除し、ドメル配下の艦艇を沈めたところ、ここにインベーダーが乱入してくる
奴らを敵勢生物と認定したドメルと一時共闘した後、最終的に彼と雌雄を決することに
ここでドメルはまた先の戦闘のように、物質転送装置を使って戦闘機をばんばか送り込もうとするのだが、その手は貴様らの専売特許ではないとばかりに、こっちからはブラックサレナによるボソンジャンプ特攻作戦にて、物質転送装置を破壊するという技を披露
名付けて作戦名、黒百合。微妙な厨二臭が何故か格好いい
こうしてドメル艦隊と雌雄を決したヤマトであったが、雪が誘拐されてしまう

第47話
イスカンダルへと向かう地球艦隊・天駆に、ガミラスのメルダから連絡が入る
彼女は今、ガミラスの囚人収容惑星に向かっていた
いろいろあって政争に巻き込まれた彼女は、ガミラス現体制に不満を持つ者を糾合すべく動いていた
また、その収容惑星に雪も連れられていると知り、一行はメルダと合流することとした
ところがそこにインベーダーが来襲する
収容惑星が鉱山を兼ねていることもあり、そのエネルギーを狙ってのことらしい
最初は雑魚だらけなのだが、途中からコーウェンとスティンガーがやってくる
一度は真ゲッターと真ドラゴンの合体攻撃で沈むものの、周囲のインベーダーを吸収して復活
ここからが本番で、全てのインベーダーを倒してから、最後にコーウェンとスティンガーを倒す必要がある
制限は5ターン以内
なお、インベーダーという破壊的異種の存在に、沖田艦長は波動砲の武器使用を許可する
実質このマップだけの特別武装となるので、使い込みたい方は要注意
ちなみに、インベーダーの相手自体はそれほど大変では無い

敵を退け惑星に降り立った古代達だが、雪はすでにガミラス本星に移送されていた

第48話
ドメルの死、そして(ユリーシャに仕立てられた)雪を利用し、国民を鼓舞するデスラー
そのガミラス本星にELSが押し寄せてくる
どうもこの世界のELSは最初にガミラスとドンパチした結果、彼らを分かり合える相手と誤認した上、ドンパチがコミュニケーション手段と勘違いした模様
宇宙に浮かぶ第二パレラスと、ELS本体が睨み合う中に、地球艦隊・天駆も否応なしに巻き込まれる
ここではガミラスが敵、ELSが第三勢力
ELSは積極的にガミラス側に突っ込んでいくが、SRポイント取得条件が「ガミラスにELSを撃墜させない」という、ちと困ったもの
そのELSはマップの端っこに陣取っており、自軍の初期位置のちょうど反対側
加速を駆使しまくって間に割り込まないと、あっという間にELSとガミラスでつぶし合いになる

が、今回はもうなすがままで
何しろこっちは、とにかく刹那(+正式妖精化ティエリア)をELS本体に接触させ、説得を試みるという目的もあるのである
今作のELS本体も到着地点でありながら、且つ攻撃ポイントでもある
相変わらず「対話(物理)」であるが、ELSも物理対話してるので良しとしよう(おい
ちなみにこういう状況だが、グラハムが特攻して死ぬ、とかは無い
途中でガーディムが横槍を入れてくるが、これも無視でOK

どうにか対話を完了した一行は、第二パレラスに突入して雪を救おうとするが、古代に付き合って行動した叢雲は、ガーディムのエージェントにナインを捕えられてしまう
ここでナイン自体がガーディムの「遺産」であり、彼らの復興のために必要なピースである事も語られる
それでもなお、ナインをパートナーとして必要とする叢雲は、ガーディムらの捕虜となることを選択する

叢雲を救うことも必要だが、まるで誘うようにガミラス本星に逃げたデスラーも放置できない
地球艦隊・天駆はガミラス本星へ

第49話
ガーディムの司令官・アールフォルツは自らの正当性を語るため、かつて彼らとイスカンダルの間にあった戦争を語る
イスカンダルはその波動エネルギーにより、大マゼラン星雲で覇道を貫いていたというが、叢雲にしてみれば自分達以外は劣等種と語り、価値観を押しつけてくるガーディムの方が余程信用ならないのであった

一方、ガミラス帝国本星首都での一大決戦
当初は旗艦に乗って現れたデスラーとの対決
扇状に広がって展開される艦隊に対し、これを全て撃破してからデスラー艦を撃墜するとSRポイント取得
戦艦それぞれはもちろんHPが高い上、デスラーの指揮があるのでなかなか手強いが、できないわけではない
デスラー艦を撃墜すると、今度はマップ反対側にガーディムが出現する
旗艦の中で逃げ出した叢雲とチトセだが、ガーディムにコントロールされたナインに深手を負わされてしまう
が、その姿を見たことで逆にナインは自我を取り戻す
そして自我を取り戻したのは、グーリーも同様であった
ただのアンドロイドとして使い潰されるのでは無く、意思ある存在として叢雲と決着を付けることを望むグーリー
その意を受けた叢雲は脱出後、彼と対決をする事になる

ところがここでアクシデントが起きる
本星を抜け出したデスラーが、第二パレラスを地表に墜とそうとするのだ
事態を重く観た沖田はアールフォルツに事態収拾を提案するが、劣等民族の生死に興味は無いと一蹴される
やむなく自軍は5ターン以内に、ガーディムを倒すという流れとなる

ガーディムの撃墜自体は問題ないのだが、SRポイント取得のために部隊を配置していると、どうしてもガーディムとの接敵に時間がかかるという事がある
二兎を追う者は一兎をも得ず
どっちかの時に精神コマンド等を駆使し、きちんと両方に対処できるようにすべし
最終的にアールフォルツを倒し、波動砲を準備するヤマトだが、相手が早い
そこへELSが援護に入り、第二パレラスを押しとどめてくれる
この機に波動砲を放ったヤマトにより、ガミラスは救われるのであった

第50話
第二パレラスはELSの「花」となり、宇宙に和解の色が現れる
当初、波動砲を使ったヤマトに難色を示したスターシャであったが、そういった「分り合う」姿勢に気持ちを改め、コスモリバースシステムの提供を行ってくれる
こうして地球への帰路についた一行だが、覇道を諦めきれないデスラーの追撃に遭う

このマップ、トラップに満ちている上にイベント盛りだくさんなので、出撃機体に注意が必要であった
そもそもデスラーとの対決なのに、イベント出撃がアンジュと宗介の時点で気づくべきだったかも知れない

デスラー自体は通常の戦闘で、周りを固めている戦艦を排除して撃墜で終わりなのだが、ここでイベントが起きる
彼らとの戦闘は地球を目前としたワープ空間だったが、ここから突然地球近くに転移させられる
その地球は今まで巡ってきた3つの世界が融合しかかっている状態であった
いや、融合しかかったのは「舞人達の世界」と「竜馬やハサウェイの世界」であって、「ヤマトの世界」は含まれていなかったはずだった
そのカラクリはエンブリヲにあった

実はエンブリヲがドラグニウム(=ゲッター線)を暴走させ、世界を破滅に導いた元の世界は「ヤマトの世界」だったのである
そこから世界の再構築を行ったのが「竜馬やハサウェイの世界」で、「ヤマトの世界」は自力で破滅から復帰した世界だった

そして、それらを見つめてきたエンブリヲは、様々な形で再構築された世界は失敗だったと語り、3つの世界を融合させて新世界を作ると宣言
そのための花嫁として、各出演作品の主たるヒロインを誘拐し、ハーレムを作ると宣言するという、今までのスパロボで誰もやらなかったぶっ飛び展開に
アンジュも攫っておいて、である
因みにここで、ナデシコは強制出撃なので仕方ないとして、テッサ(トゥアハー・デ・ダナン)とエターナル(ラクス)を出していると、戦艦ごとマップから居なくなる
すると戦艦がヤマトしか残らない状態になるため、男性艦長の出陣をお薦めする
あ、トレミーでもいいか。スメラギさんはヒロイン枠じゃな(トランザム!
勿論この行為が、各作品のヒーロー連中の総スカンを食うのは言うまでも無い

さらなるカオスとして、ガミラス艦隊の生き残りから、木星帝国の残党・・・というか、ドゥガチがディビニダドで出てきちゃうわ
性懲りもなく北辰が追ってくるわ
レナードの配下であるASが大挙して出てくるわ
もう在庫処分バーゲンセール状態


それに、エンブリヲはアンジュをスッパにして襲おうとするわ
宗介はソニアに乗っ取られたかなめに、お約束の罵詈雑言をぶっぱするわ
北辰に煽られてもそれを乗り越えるアキトとか、熱いイベントもあるんだけど
もうイベントを追うのが物凄い大変である


そして最後の最後、エンブリヲを倒すという段階になって、エンブリヲが並行世界から『自分』を呼び寄せて復活している、ということを真田さんが指摘し、そのために
「5体のヒステリアを同時に倒す」
という勝利条件が提示される


うーん
変態でマッドで、ナルシストで並行世界に通じていて
そんな奴が同時に3体出てきて、1ターンで倒さなきゃいけなかった・・・
そんなことが昔あったような・・・


ヒステリアは2回行動があるので、放っておくと計10回攻撃を受けることになる
だがHP回復がある以上、じりじり削っても労力の無駄である
周りの雑魚を相手にするのも阿呆らしいので、敵ターンはひたすら耐えて、タイミングを観て全員で特攻
無事に目的クリア
レナードは自我を取り戻したかなめをエンブリヲから庇い絶命

しかし、再び誘拐された雪を探しに来た古代の目の前で、彼女はデスラーに撃たれて重傷を負う

第51話
自らの終わりを悟ったデスラーを、崩壊するアルゼナルに残し、地球艦隊・天駆は時空融合阻止に奔走する
が、そこへ暗黒大将軍の襲撃が
奴は勿論強いが、傷ついたケドラだけでここが終わるはずも無い
節約モードで戦闘を続けると、倒された暗黒大将軍は自らの命と引き換えに、闇の帝王を召還する
ここで闇の帝王は、地球艦隊・天駆の反抗が無為なものだと言う
その理由こそが、ブラックノワールであった
やはり、「舞人達の世界」に異様にいろんな作品が揃っているのは、ブラックノワールの「実験」が元だった、という事になっていた
万丈の苦悩も、勝平の悲劇も、アキト達の戦いも、シンの苦しみも

つまりブラックノワールはサンライズその物だったと(おい

自らの存在意義に苦悩する舞人だが、ブラックノワールの行動原理が「神」を名乗るにはパターン化されていることから、それ自体は世界をシュミレートするための「エミュレータ」ではないか、というティエリアの言葉を切っ掛けに、ブラックノワールの方が存在意義を揺らがせる
そしてサリー達の鼓舞で自らを取り戻した舞人は、最後の戦いへと向かう

ここではブラックノワールと闇の帝王を同時に相手する必要がある
ブラックノワールは攻撃を受けると行動不能に
闇の帝王は攻撃を受けると能力半減となる
両方とも二回行動があるが、初期位置からすると最初にブラックノワールと接敵することになる
ここでも周りの雑魚はあまり相手をしない方が良いだろう

ブラックノワールを撃退して、続いて闇の帝王
これまた周りのミケーネ神はほっといて、一気に畳みかければ勝てない相手ではない
何よりここで「うわぁw」となるのは、倒されてなお復活を誓おうとする闇の帝王は、永劫の未来でゲッターエンペラー様とマジンガーZEROが待ち構えている、という地獄絵図を予見してしまい、錯乱して消滅するというギャグをかまして下さるのだ
そりゃあ、そんなもんが待っていたら、心もくじけるってもんです


最終話
雪の命と引き換えに沈黙したコスモリバースシステム
地球は果たして救えるのか?
時間は残り5ターン

だがその前に、生き残っていたアールフォルツ・・・いや、アールフォルツ型アンドロイドが介入してくる
彼らはナデシコやヤマトの技術を盗み、その力でもって過去から本物のアールフォルツを呼び寄せる
だが、アンドロイドがアレなら、本人もまたアレである
自分達がガーディムの衰退した未来に呼び出されたと知ったアールフォルツは、アンドロイドの存在を不快と一蹴して破壊したうえ、結局地球を支配しようとするのだった

・・・が、本物のアールフォルツのHPが異様に低い
これ、絶対こいつがラストじゃ無い
またもや省エネで戦闘しつつアールフォルツを撃墜するとイベント発生
苦し紛れに残りの艦隊を呼び出したアールフォルツだが、これまでの事態を見守っていた、ガーディム再生システム・ネンバリンナにそのエゴを切って捨てられて滅びてしまう

ネンバリンナはナインから得た情報や、これまでの戦闘記録から、地球人類を素晴らしいと認めながらも、ガーディム再生システムの至上目的のために地球を欲し、巨大なロボット形態となって襲ってくる

ネンバリンナは三回行動を持ち、敵ターン開始時に不屈とひらめきを使う
周りにはAIの雑魚艦隊もあるため、迂闊に近寄れないな・・・と思っていたら
3ターン目にこっちに近づいてきたと思ったら、あまりに諦めない地球人類に対して「ヒステリー」を起こすという、今までに無い人間くさいボスへと変貌
どうやら人間を学びすぎて、むちゃくちゃ人間っぽい感情を持ってしまった模様
だがそのような状態でも、「愛」を理解できていなかったために、大切なものを守るために命を賭ける行動や、戦闘中でも愛を語る恋人同士の姿に逆ギレし、「お前らなにやってん!?」とツッコんでくる始末(苦笑)
何だこの可愛いラスボスは

まぁそれと言うのも、ナインが「愛」を地球艦隊・天駆のメンバーから、上手く理解できなかったことにある・・・らしいが
そう言う話題になると、いつもネタにされて弄られるアスラン・ザラとは一体w
どの世界でも浮気男だと思われてるのか、ヅラはww


ここでネンバリンナは混乱し、気力が100まで戻る
HPは20万近くあるが、全員で一気に畳みかければ、1ターンで余裕綽々で勝利可能
戦闘になる度、相手に「愛を教えろ」と迫ってくる様は、ほとんどヤンデレの域である

ネンバリンナは倒される直前、ナインからガーディム人の遺伝子は、実はヤマトの世界で残っていることを知る
武力での同化を避け、ひっそりと地球人類の中に身を潜めた彼らは、ある意味地球を愛していた
その愛を守るためにナインが戦ったことを知り、初めてネンバリンナは愛を理解する
そして、自分にはできなかった「愛あるガーディム再生」をナインに託し、自分は潔く機能を停止する・・・

なんだこの、バトルアニメで死力を尽してライバルと戦って、拳で語り合って和解したような爽やかな終わり方はw

そのデジャブは、ネンバリンナの声が鶴ひろみさんだったことで理解した
ああ、ユベル(遊戯王GX)だ
それで納得した


沖田艦長の魂を引き換えに、コスモリバースシステムは3つの地球を蘇らせていく
地球艦隊・天駆は解散となり、それぞれが思い思いに次の「戦い」へと「希望」を持って歩き出す


最後の最後まで、「愛ある優しい世界」のスパロボでした
「愛」というテーマがちゃんと貫かれて、ラスボスにも反映されていたのが面白かったです

エンディングが終わった後、キャラクターがコンピュータ上のCGになって終わる、とか「マイトガイン」のラストみたいになったらどうしよう、とか思ってましたが、そんなことは無かったぜ

でも、ヤマトのコンピュータで過去を観て、自分のこと知ってしまったハサウェイは、止めて差し上げろと思いました(苦笑)

さて、次回までにアンケートに答えて、反省会でも書きますか
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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2017/04/06 23:11 | 【V Vita版】COMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

相変わらずアスラン弄りネタ入れてんだな
よっぽど嫌いなんだなこの糞シナリオライター

No:5570 2017/04/07 10:09 | 通りすがり #- URL [ 編集 ]

うぁ、ELSがヤマト世界で大迷惑(大汗つ

・雪も訳有りだった

2199版ではこの辺りで一部クルーが叛乱起すんですが機関員の藪って言う方が凄かった。何とガミラス軍の超ド級秘密兵器の”次元潜航艦UX-01”のクルーになっているのである。原作ではヤマトⅢで登場している潜宙艦に該当するのだが……異次元と通常空間を行き来出来るのだが実験段階で異次元から浮上出来なくなった同型艦が多数存在。で如何にかモノになったのがUX-01と言う事。

続編ではどうなるかなぁ……ガラミスと地球が連合組んでいる辺りを見るとねぇ。


・エンブリヲ大罵声大会

アンジュ「……あんまり酷いと規制音入るよ」
タクス「それ言える立場か?」


エンブリヲ「ドM属性にトッテゴホウビデスカラ」

キラ、アスラン「「アズラエル、ゴルディオンクラッシャーで一発よろしく」」
アズラエル「勇者王じゃありません!」



スパロボ学園

・今だから言える

クーデリア「実は私も死亡するシナリオ案もあったそうです」
しのぶ「そんな事したらサンライズに火炎瓶が飛び込んで来るわね」
後藤「まあ任侠願駄無とも言われた事もあるなぁ…放水車要請しておくか」
遊馬「何処の安保闘争だよ!」





No:5571 2017/04/07 19:29 | YF-19k(kyouske) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

ELSたんはいつも大騒ぎを起こす

ああ、そういえば、彼の行方ってどうなったんだろう
自分の通ったルートでは出てこなかった・・・
なんかのフラグが無いと出てこないのかな?
伊東さんは・・・うん、お察し下さい

とりあえず二周目で確認できたらしてみます

No:5572 2017/04/08 17:38 | あるす #- URL [ 編集 ]

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