【A.C.E 3番外】女王達の『ray=out』(後編)

キタキタキター
ワイルドヘヴンさんからネタの提供が来ましたよ!
このストーリーだって妄想しまくったのに、さらに濃ゆいネタできましたよー
・・・全部フォローできるかな(苦笑)
じ~っくり練ってから載せたいと思います


さぁ、女王ラッシュ行きますよ
もはやショート・ストーリーどこではない中身になってしまいました
だらだら長くてすみませんw


ゲインがシーラ・エレ・リリーナに『お写真掲載』の許可をもらったのと同じ頃
月光号の近くに見慣れないロボットが現われていた
「すみません!そちらに、ギム・ギンガナムという人がお世話になっていませんか?」
ターンXに似たシルエットを持つそのロボットから通信が入ってきた
モニターに映し出されたのは銀髪の、レントン達とあまり変らない年の少年だった
何でもそのロボットはターンA(以下∀)という、ターンXと対を成すロボットであり、そのパイロットであるロラン・セアックはギンガナムを探して、はるばる遠くから旅をしてきたらしい
「こんなところに居たんですね、ギム・ギンガナム!他所様のことろに無理矢理押しかけて、迷惑をかけるだなんて、貴方って人は!」
甲板に出てきたギンガナムinターンXに対して、∀のロランは怒り心頭である
「ほら、ディアナ様が心配してますから、帰りますよ!!」
「まぁまてローラ・ローラ!小生は何も彼らに迷惑はかけておらんぞ!」
充分食費で迷惑かかってるよ!
と隼人やジャミルが心でツッコミを入れる
何故口に出して言わないかというと、気が立つとすぐにシャイニングフィンガーもどきの攻撃をしてきて、それをドモンが受け止めて場が破壊されるため、なるべく穏便に済ませておかなければならないのだ
「僕はロラン・セアックです、ローラって呼ばないでくださいよ!ていうか、貴方が目を醒して動いてるだけで、充分迷惑なんです!」
その通りだぞ少年、GJ!!
先ほどと同様にツッコミを入れる月光号クルー
「再び冷凍冬眠などと、そうはいかんのである!小生にはこの艦に乗る可憐な少女達を護り、ray=outの素晴らしさを世に知らしめるという、崇高な目的があるのだ!」
「何ワケのわからないこと言ってるんです?あんまり言う事を聞かないと、月光蝶で繭にしますよ!」
そのロボットも月光蝶放つのかよ
カンベンしてくれよオイ!

慌てた隼人はマイクに飛びついて∀に通信を入れた
「待ちたまえロラン君。確かに完全に迷惑を被っていないとは言わないが、ギンガナム大将のおかげで助かっている面があるのは事実だ」
まぁ何よりギンガナムもターンXも強いのだ
ギンガナムは生身でも充分戦えるので、買い出しの際の護衛としてドモンと双璧を成しているし、ターンXは不可思議なパワー(ナノスキンのこと)で傷を治すので手間いらず。本当に食費のことだけ除けば、充分役立っているのである
「・・・そうなんですか?」
隼人の説得が効いたのか、先ほどまでの殺気立った声は静まったようだ
「あの戦争好きの貴方が、護るために戦うだなんて、どういう心境の変化なんです?」
「フフフ・・・可憐な花は護らねばなぁ!」
あまり答えになってないが、一応言いたいことは分かる受け答えではある
『その答えに二言はありませんか、ギム・ギンガナム』
突然、∀の通信から女性の声が混じって聞こえてきた
「ディアナ様!?」
「ディアナ・ソレルだと!?」
ぱっ、と月光号のモニターが切り替り、ロランの代わりに金髪碧眼の美しい女性が姿を見せた
『皆様、我が軍の将が、突然押しかけご迷惑をおかけしています』
女性はぺこり、と頭を下げる
『私は月の民の女王 ディアナ・ソレルと申します』
タワーのクルーは全員仰け反った
「月の民?隼人、月に人間なんて住んでいたか?」
「いや、聞いたことがないぞ。月面インベーダー戦争以前から、あそこは無人のままだ」
後でルリがまとめるのだが、これもまたパラレルワールドのさらにパラレルワールドな月の話だと思われる
『それで、そのray=outであるとか、可憐な花であるとか、それはどういうことなのでしょう?』
ディアナはディアナで状況が読めないらしく、何故にギンガナムが方針転換をしたのか知りたいようだ
そして、隼人からおおかたの事情を聞いたディアナは、目を閉じて何事か考えた後、ターンXに通信を入れた
『ギンガナム、貴方がこの可憐な花達を真に護りたいと言うなら、その戦が終わるまでの間は貴方の勝手を許しましょう』
「ほう!ディアナ・ソレルもなかなか話が分かるようになったじゃぁないか!?」
「ちょっと、ディアナ様に失礼ですよ、そんな言い方!」
慌てて場を繕おうとするロラン
『ただし、ロランも一緒に戦ってもらいます』
「ええっ?僕もですか??」
『ターンXと∀は互いを抑え合うもの。ターンX一機では、ギンガナムの想いはどうであれ、暴走する危険性があります。やむを得ませんが、ここはロランも力を貸してください』
「・・・まぁ、ディアナ様がそう仰るなら」
渋々という感じの返事をするロラン
『よろしいでしょうか、神隼人殿』
「は、はぁ」
んな危険な機体を二機押しつけられてどうしろってんだよ、と正直萎えそうな隼人であったが・・・
『私も助力は惜しみません。資金難であれば金塊を授けましょう』
いきなりな申し出に、隼人とジャミルは本当に腰を抜かし、あまつさえそこで卒倒してしまった

そこにちょうどよく(運悪く?)ホランドが3女王を連れて戻ってきたのだ
「こりゃいったいどうしたんだ?」
かくかくしかじか・・・ジャミルからコトの経緯を聞いたホランドは、これを使わない手はないとモニターにかじりつく
「ディアナ女王!実はこれこれこういうことで、女王のお写真もray=outに掲載してよろしいでしょうか?」
『それによって、戦いが少しでも静まる力になるのですか?』
どうにもグラビアなるものがピンとこないディアナは、イマイチ懐疑的であるが
「それは妙案です。ぜひ私からもお願いします」
「ディアナ女王、統治者としてやるべき事は、何も命令を下すことだけではありませんわ」
三人の女王の助言もあり、ディアナは自身の姿を民に見せることに、それなりに意義があることに理解を示したようだ
『私は故合って、この冬の宮殿を動くことができませんが、写真撮影ということであれば、こちらで撮影してデータを持ち帰るのがよろしいでしょう』
「では、ロラン君にカメラを持たせますので・・・」
『よしなに』

こうして、次なるray=out作成のための修羅場の火ぶたは切って落とされた


撮影自体は3日ほどで終了した
しかし時間がかかったのは、この後の「作戦会議」であった
ルリ&ハーリーを交え、ゲインの出したその作戦は苛烈を極める内容であった
最初は懐疑的だったホランドと隼人にジャミルも、その期待される結果はまさしく『ray=out』の目指すべき所だ、と徐々に確信を持つようになった
「この『ray=out』を、最新にして最終号にしてやる!(つもり)」
作戦決行まで、あとX日
作戦決行の日は来た
新連邦の一団との交戦が開始され、3隻の艦から次々飛び出す機体
『まずは頼んだぜ、ホシノ艦長』
月光号からゲインとホランドが通信を入れてくる
「了解しました。それまでは皆さん、存分にやっちゃってください」
すぅ、と息を吸い込んで一気にオモイカネへのデータリンク率をアップするルリ
「さてハーリー君、また私は艦のオペレーションから離れます。後は任せましたよ」
「分かってます艦長。僕、張り切っちゃいますよ!」
火星の後継者達との戦いで自信がついたのか、ハーリーはいつになく男前な顔で答える
『作戦開始』
戦闘開始からしばらくして、月光号一行の機体全てに、ふいにナデシコからデータが飛ばされてきた
そのうちの一人、ヒイロ・ユイは戦闘中に余計なモノが来た、とばかりに眉をひそめた
「こんな時に・・・なんだと言うんだ・・・?」
データ画面はこんな文字を写している
『Digital "ray=out"』
そして、ぱっと画面が切り替わってヒイロの目に飛び込んできたのは

古代ギリシア風のドレスに身を包み(胸の谷間チラ見え)
光溢れる自然の中戯れあう
女神のごとき4人の女王のポートレート

&その女神に使える天使のコスプレをした、マーベル&比瑪&リュクス
(ディアナ女王は合成)

『うぉぉぉ!?なんだこれはぁぁぁ??』
同時に新連邦側の機体からも叫び声が上がる
実はこれが『作戦名 Operation Digital "ray=out"』
ルリとオモイカネの能力を用い、新連邦側の機体へ電波を流し、そこに↑のデータを載せて配信するというモノなのだ
しかも画像は↑だけではない。次々と個別ポートレートが配信され(現代で言うところのスライドショー)、悩ましい顔で戦争の愚を訴えるシーラ&エレやら、真摯な顔でこちらを見つめるリリーナやら、抱きしめんばかりの笑顔を見せるディアナやら、そりゃもう女王てんこ盛り
『ヤック、デカルチャァァァ!?』
『ユニバァァァーーーース!!』

何か明らかに違う叫び声が混じっているが、ともかく神々しい女神達の清浄なるオーラに当てられた新連邦の兵士達は、次々と戦意喪失していく

「ええぃ、何をしているのだ、兵士どもは!」
業を煮やしたアスハムやデューイ、フロスト兄弟が直接三隻を攻撃しようとするが・・・

リリーナが俺を見ている、戦えと護って欲しいと訴えている
と言うかお前いつの間にそんなけしからん胸に・・・

ぽたっ・・・つつー・・・
「なんだ?・・・俺の鼻血・・・か・・・」
ぷ つ ん
「は・・・はーっはははははは!」
突然狂気じみた声を上げて笑い出したヒイロのウィングゼロは、その場でローリングツインバスターライフルを放ち始めた
しかも延々と
「いつまで回ってるんだアイツ!?」
無限に続くバスターライフルのエネルギーに晒されまくったフロスト兄弟は、セリフをいう間もなく撃墜される
「おおっ、すごいぞヒイロ!エネルギー切れもなんのその!」
「愛の力でリミッター解除!?」
「フハハハハ!ずっと俺のターン!!」
「ダメだヒイロ!そのキャラはお前にとっては黒歴史だっ!!」

同じ頃、同じ画像を目にしてしまったショウ・ザマ&伊佐未勇&エイサップ鈴木
「シーラ様エレ様シーラ様エレ様マーベルシーラ様エレ様(壊)」
「比瑪!その衣装Yesだね!!(鼻血)」
「リュクス、可愛いよリュクス(同じく)」
ゴゴゴゴゴゴ・・・
「ねぇ?どうしたのショウ?」
ショウの様子がおかしいので、チャムが声をかけるが・・・
「・・・なんかビルバインとブレンとナナジンがでかく見えてきたんだけど・・・」
端から見ていたメンバーは、いつもは『小さい』と思っていたオーラバトラーとブレンが、気のせいか『異様にでかい』ように見えてきて我が目を疑った
「いや、これ本当にでかいから!」
「ハ、ハイパー化してるーーーツ!?」
まるでゴ○ラかキング○ドラのごとく、戦場にでんっと君臨する三機のマシン
「原作でもハイパー化しなかった(ビルバインは未遂)癖に、お前ら自分に正直すぎだ!」
もうこうなってしまうと、オーラバトラーもブレンも核すら効かないモードである
当然アスハムもセリフをいう間もなく、巨大マシンに押しつぶされて一巻の終わり

さらに同じ頃、同じモノを目にしてしまったロランとギンガナム
「ディ、ディアナ様ぁぁぁぁ!?」
憧れのディアナの、女王としての姿以外のモノを見たことがないロランの頭脳は、あっという間にオーバーヒートである
「そんなにディアナが好きかぁぁ!」
そんなロランを嘲笑うかのように言うギンガナムだが
「貴方だって実は好きなんでしょうに!」
悔し紛れに言い返すロラン。これに怒るかと思いきや
「小生がなぁ!ディアナ・ソレルを嫌いだなんて事、あるわきゃねぇだろおぉぉ!!」
どうやらギンガナムもツンデレかヤンデレの一種らしい
「「我が世の春が来たーーーーーーーっ!!」」
二人が叫んだと同時に、∀とターンXの背がキラキラと光り、それが蝶の羽のように広がって・・・
「うわーっ!ダブル月光蝶放ちやがったぁッッ!!」
「クダンの限界の前に世界を滅ぼす気か、お前らーーーッ!!」
もちろんこの攻撃で、銀河号は見せ場もなく後退
このままでは全員月光蝶に飲まれる!
覚悟を決めたメンバーだが・・・
「・・・あ、あれっ!見てください、様子が変です!」
「月光蝶が、ナノマシンが大地を、マシンを癒しています!」
沸き上がりそうになった抗体コーラリアンが静まり、傷付いていたメンバーの機体も徐々に修復される
「女王パワーでナノマシンが正の方向に働いたのか」
「そんな効果捏造して良いのか?」
作者は責任取りません(爆)

こうしてボス機体が居なくなり、戦場には戦意喪失した新連邦の兵ばかりが残された
ここで最後の仕上げだ。月光号のマイクをがっちり握り、ホランドが叫ぶ
「新連邦のロクデナシども!見たか、これが俺たちの女神のパワーだ!!」
『め、女神・・・??』
ぽかん、としている彼らに続けざまにホランドは叫ぶ
「そこでだ、お前ら!
シーラ様に『期待しています』と言われたいかーっ!!」

「・・・オーッ!」
戦場から沸き上がる男達の心の叫び
「エレ様に叱咤激励されたいかーっ!!」
「オーッ!!」
「リリーナ様に腹を足でぐりぐりされたいかーっ!!」
「オーッ!!」
「ディアナ様に『よしなに』と言われてみたいかーっ!!」
「オオーッ!!」
敵だった兵士達の気持ちがこちらに向いたことを確認し、トドメのセリフが放たれた
「よぉし!今の問いかけに答えたヤツは、流したDigital "ray=out"をタダでやる!それ使って存分に妄想しやがれ!
ただし、もう絶対に戦場に戻ってくるんじゃねぇぞ
この本のお代は、テメェらの命だ!!
わぁぁぁぁっ、という歓声が"元"戦場を揺るがした
「・・・いいの、ホランド?」
"タダ"でなんて言ったこともない男の心変わりに、タルホは戸惑っているようだ
「ま、今回はディアナ女王に援助してもらったかんな・・・それに、命より高いお代はねぇだろ?」
タルホにウィンクして見せたホランドは、その肩を抱いて満面の笑みを浮かべた
「漢だぞホランド・ノヴァク!最高だぜゲッコーステイト!」

「・・・というわけで、我々は彼らに合流しようと思う」
イズモ艦の艦橋で、ユルゲンスは全艦に号令を発していた
ホランドにああは言われたものの、今までの経緯を考えればここで「はいそうですか」と引き下がるのはどうにも恰好がつかない。どうせ命で買う"ray=out"なら、貸し借り無しにするために命をかけてもいいだろう
「艦長・・・」
そんなカッコイイ号令を出したにもかかわらず、前号の『ray=out』を2冊(閲覧用と保管用)抱え、今回のDigital "ray=out"のデータでにんまりしているユルゲンスの脇には、眉をひそめたドミニクの姿があった
「なんだね?やはり君は賛同しかねるか」
「いえ、それはありません。ただ・・・僕はアネモネ一筋ですから
「それでこそ、ドミニク・ソレルなのではないかね?」
今までいがみ合ってばかりだった二人は、そこで互いの"醜態"に笑い合ったのだった
『Operation Digital "ray=out"』は大成功を収め、戦闘が激減した月光号一行
おかげで修理費が浮くようにり、その姿勢に共鳴する人から食料を分けてもらえるようになったり、予想以上に好景気である
「いんやー、こんなことなら、まだまだ戦争するか?」
「アホ」
ジャミル「ところでゲイン、姫様特集ならなんでアナ姫を出さなかった?」
ゲイン「小さい女の子は禁止だよ、わかるだろ?」
隼人「ああ、変な赤い服の男が出てきてはたまらんからな」
ホランド「アレばっかりは俺たちじゃぁお手上げだしな」

???「比瑪たん、ハァハ(フィン・ファンネルッ!!)
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テーマ : Another Century's Episode 3 THE FINAL - ジャンル : ゲーム

2007/11/17 23:41 | SS【A.C.E 3】COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

( ゚Д゚)!!

シャアが、シャアが壊れていくぅぅぅっ!(精神的、物理的ともどもに)
そもそも、みんなが壊れているぅぅぅっ!(なんかもう・・いろいろと)
くわえて、スカブが治っていくぅぅぅっ!(恐るべきはナノスキン!!)
てゆうか、ワタシがわらい死ぬぅぅぅっ!(主に腹筋、呼吸器的に。)
評価
攻撃力:S
世界観:S
統率力:S
総合評価:エースライター

とまあ、おもいっきり笑わせて頂きましたw
ってゆうか「Digital "ray=out"」下さい。命は友人のを払うんで(外道)
え、Macでは見れない?そんなあ・・・

閑話休題

自分の送らせてもらいましたネタ、まさか書いて頂けるのですか!?
こんなに嬉しいコトはそうそうないです。感激ここに極まれり!!
勢いで多数のネタを書いちゃいましたが、ご迷惑だったでしょうか(汗)
ムリがあるネタはバッサリとカットして頂いてまったくもって構いませんので、無茶は禁物です。(どの口が言ってるんだ)
もちろん、あるすさんのペースでお願いします。

また長々と失礼致しました。それでは次回の更新も楽しみにしております。

No:105 2007/11/18 01:24 | ワイルドヘヴン #- URL [ 編集 ]

( ̄ー ̄)ニヤリッ

かなりの高評価に感謝です
いやー・・・しかし、産みの苦しみに悩んだ作品ではありました
弁慶さんのベースを崩さずに、なんとか続けられないかなと、5回ほど書き直しましたしね

最悪だったのはヒイロのシチュエーションを思いついたときでした
というのも、仕事帰り
駅の近くの陸橋をぽてぽて歩いているとき、突然閃いてしまいまして
(リアルに鼻血を流している、柴田亜美風のヒイロの妄想絵が脳内に・・・)
笑い出すのを必死で我慢する羽目に
道の往来で変な人になりかかりましたよww

あと、実は本当は絵を描こうかと思い、約十年ぶりに筆を執ったものの、思ったものが描けずに断念・・・
なので、お友達の命を吸っても、アクシズは止まらなければ「Digital "ray=out"」は手に入りません(苦笑)

最後に、例のネタですが
おおよそは固まったものの、一つ困っていることがあります
それは種の扱い
見ての通り、あるすは種をガン無視しております
ピンポイントにしか観たことがないというのが一番の理由ですが、彼らは扱いを少しでも間違えると荒れるので、ずーっと避けているのです
何とかしようかとは思っていますが、後で入ってなくても文句なしでw

No:106 2007/11/18 20:06 | あるす #- URL [ 編集 ]

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No:107 2007/11/18 23:50 | # [ 編集 ]

弁慶

やばい、こいつぁきたぜ
…ってな訳でどもっす。毎度お疲れ様かつGJでございますww
なんかあの作品がいろんな意味で進化しちゃうとは。その感性YESですwつか、ヒイロ。何かただのグリーンリバーライトになっとるのは気のせいですか?ww

あと、あっしの作品に構わずオリジナル作品バンバン作っちゃって下さい。こっちも今『ガンダムX』のエスタルド編をベースにしたシリアスストーリーを書いてるのですが、思いついたネタがあったら書き込むかメールで送りますんで

ついでに種に関してですが、いっその事某同人誌であったDMCネタなんかどうでしょかね?そもそも参加してもあの濃い面子に付いて行ける訳ないし(笑

No:108 2007/11/19 12:20 | やっちゃったZE #9fYuzJy. URL [ 編集 ]

ネタラッシュですな

グリーンリバーライト氏って、以外と中の人ネタが少ないですね、そういえば
スパロボでマサキとヒイロが喋る時くらいかな
意外とロボアニメでグリリバ声&スパロボ参戦が無いことに、今気づきました
それ以上に、作品ごとに人格が違いすぎで、中の人を混ぜられないというかw

そんな中、今回のヒイロは(意図はしてなかったものの)シンタローさん状態ですね
そのうち手のひらからビームを出すかも知れない(ぇ

オリ作品、楽しみにしてます
当方としては、前に載せた0083のネタの続きや、ニルファのパロなど考えております
長年の妄想が大爆発しかかっている今日この頃(アブナイ

No:109 2007/11/20 10:50 | あるす #- URL [ 編集 ]

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