【投稿SS】日輪とマイクロウェーブ(3)

スパロボAP二周目に逃げた管理人です
ドモンとドラグナー三馬鹿がばりばり暴れてます
ヴァイサーガに乗っけたアクセルアホセルがとても頼りになります
何も精神使ってないのに、デビガン相手に5,000ダメージ連発とかね

・・・バンプレさん
ただグラフィックがリメイクされただけのAPの方が、断然面白いですよ?


こんなモノ作ってる場合じゃないです

スーパーロボット大戦Z スペシャルディスクスーパーロボット大戦Z スペシャルディスク
(2009/03/05)
PlayStation2

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ええい、よりにもよってヒトの誕生日に、なんて不吉なモノを・・・

なんでも、およそ20話ほどの「隠された」オリジナルエピソードと、フリーバトルモードがはいっちょるらしいですが・・・それで5,000円とか、ホントぼったくりも良いところだ
そんな暇があったら、『D』をリメイクせんか!
久々にVガンダム出せ!
ここでしか聞けない「Big-O!」を耳に入れたいッ!!
とっても危ない六神合体メカを使わせろ!


このシリーズも最終話です。(と、言っても全3話だが)
こんな話を最後まで読んでくれる読者様に感謝の拍手を送りたいです。
では、どうぞ。

(警告!:今回はガロティファ的な糖分が大量に含まれていますのでそれが苦手な方々はすぐにブラウザバックしてください)


午後11時
桜島の麓の施設に向かってマッハパトロールが走っていた。
本来ならダイターンごと乗り込むのが筋というモノなのだが、ギャリソンがワックス掛けがあと30分かかるというのを理由に、ダイターン3の状態で出撃させるのを反対しために、マッハパトロールで向かうことにしていた。
万丈達は施設の監視カメラの死角にマッハパトロールを止めた。
「よし、ここならしばらく気がつかないだろう。」
そう万丈が言うと、腕時計を操作しキャリーケースをマッハパトロールから取り出し、キャリーガンを手際よく組み立てると、ガロードには手榴弾と銃火器を渡した。
「じゃあいくぞ。」
「ああ。」
万丈とガロードが入り口に向かい走り出した。
入り口で門番をしていたソルジャーメガノイドがいたが、万丈の早業に彼らは気づくことなく倒されてしまった
その際、万丈はソルジャーメガノイドが持っていた施設の地図を、ちゃっかりもらっておいた。(このメガノイドはこの施設で迷ったことがあるのだろうか?)
地図の示すままに駆け抜ける二人だが、そこに侵入者が入ったことを知らせる警報が鳴り始めた。
「やっぱり、気がついたか・・・
この地図によると、分かれ道を真っ直ぐ行くとDr.ブリッツの所、右に曲がるとニュータイプの研究所のある地下に行けるようだ。ガロード、僕はDr.ブリッツの所に行くから、君はティファを救出するんだ。」
「言われなくても分かってるぜ。じゃあまた会おうぜ。」
「ああ、そのつもりだ。」
万丈とガロードはそれぞれの目的のために二手に分かれた。

ガロードが目的地目指して駆けていると、メガノイドに気づかれたようで銃撃を受けてしまう
「くそ。このまま足止めされてたまるかよ。」
物陰に身を潜めるガロード。その瞬間ガロードの脳裏に、ティファの愛しい姿が思い浮かんだ。
ほんのり頬を赤くして恥ずかしがる姿
すやすやとかわいい顔で眠る姿
そしてティファが目を閉じてガロードと顔の距離が近づいていき・・・

その時ガロードの中の何かが『ぷちん』という音と共に切れた。
「俺は、俺はティファに会うんだ!そのためにお前達に邪魔をされてたまるかーー!!」
狂気(狂喜?)の叫びを上げるガロード
メガノイド相手に銃火器を乱射し、突撃しがてら手榴弾を豆のようにばら撒いていく
「ひ、ひえー!」「たわば!」「メーデー!メーデー!」
ガロードの相手をしたメガノイド達は、彼の愛の籠もった(ぇ)機銃掃射+手榴弾のばら撒きで、断末魔と共に吹き飛ばされた
ガロードの通った跡は、まるで「鬼は外ー!」のごとく手榴弾をにばら撒いたため、もはや通路としての原型を留めていなかった
いや、もしそこを通れたとしても、機銃掃射をした際の銃弾による穴が大量に空いていて、少しでも体重をかければギャグマンガのごとく穴が空いたことであろう・・・
(これを期にガロードが『愛の破壊神』という通り名呼ばれるようになるのはまた別のお話。)

その勢いで地下に入り、そこにいたメガノイドを全て倒したガロードがその場を良く見渡すと、そこは異質だということがオールドタイプの彼でさえ、一瞬で理解できた。
そこは薄暗く、心霊スポットと呼ばれても違和感が無いような、幽霊のような意識みたいなものが感じられた。
嫌なイメージを払拭しつつ、ガロードは部屋と言う部屋を探したが、どこも無人で苛立ちを覚え始めた
しかし根気よく走り回った彼が、とある一室のドアを開けた所、ガロードが最も会いたかった愛しい人がいた。
「ティファ・・・」
「ガロード・・・ガロード!」

そういうや否やティファはガロードに抱きついた。
予想もしない行為にガロードは後ろに倒れそうになるが、何とか体制を立て直した。
「ガロード、私ガロードがいなくてさびしかった。ずっと会いたかった・・・」
それを聞いたガロードはティファを抱きしめ返した。
「ティファ・・・ごめんな。二度とティファが誰かにさらわれるなんてこと、させないから。俺がティファを守るから・・・」
「ありがとう、ガロード・・・」
そう言うティファの目には涙が浮かんでいた。
二人はしばらく抱き合いそして、二人は口付けを交わした。
それは、まるで時が止まったかのようだった。
二人の唇が離れたとき、時が動き出したかのようにガロードがティファに話しかけた。
「ここから脱出するからティファ、俺についてきてくれ。」
その言葉にティファは小さく頷いた。
「分かったわ、ガロード。」
二人は出口に向かって走り出した。

一方、その頃万丈はDr.ブリッツと対峙していた。
「ここに来ることは分かっていたよ、波乱万丈。」
「その傲慢な口調で他人を見下すのは相変わらずだな。Dr.ブリッツ」
「お前が私の上にいる奴だと私が判断していないからだ。あのニュータイプどももそうだ。全く使えないから遺伝子レベルまで分解したのだが、それでも役に立たなかったよ。どいつもこいつも。」
その言葉を聞いた万丈の顔つきが険しくなる
「どうやら、お前と言葉を交わす必要も無いようだな!」
「私も丁度同じことを思っていたところだ。だが、お前には見落としている点が二つある。一つ、玉座の周りの4つの柱を君が不自然に思わなかったこと。二つ、何故私がここから動かないのかを疑問に思わなかったこと。」
そういった直後に四方の柱が展開しマクロマシンが作動した。
「しまった!!」
「くはは!貴様はこのままでいていいのか。崩れた天井で潰されたくなければ、尻尾を撒いて逃げるがいい!!」
「く!」
万丈は仕方なしに入り口まで逃げようとしたのだが、その直後に万丈の頭上に瓦礫が落ちてきた。

その頃入り口ではガロードとティファが丁度出てきたところだった。
「な、何だ!?この建物の崩れる音は。」
「ガロード、あれ!」
ティファの示す先を見ると、そこには全長がダイターン3より一回り大きい、ロボットと人間を足して2で割ったような物体が施設の天井を突き破っていた。
そいつは両手に剣を持っており、両腕にはボーガンと思われるものをつけていた。
「あれは、この前戦ったメガボーグって奴か。ティファ、こっちだ。」
そう言ってティファの手を引きマッハパトロールに乗り込んだ。
「えっと、確かチェンジアタッカー!」
マッハパトロールがマッハアタッカーに変形したのを確認したガロードは、ペンダントをかざして叫んだ。
「ダイターン!カムヒア!」
そしてこの掛け声と共にダイファイターが到着!
ギャリソンがぴかぴかに磨いていたらしく、変形を終えたダイターン3からは未だワックスの臭いがする
「ダイターン3、まさか現れるとはな。」
「察するところてめぇがDr.ブリッツだな。世のため人のためそしてティファのため、メガノイドの野望を打ち砕くダイターン3!この日輪の輝きを恐れないんだったら、かかってきやがれ!!」
「この声察するところ貴様がガロードだな。やはり万丈は下敷きになって死んだか。」
「!?・・・どういうことだよ。」
「私がメガボーグに変身する際、建物が崩れるのが君にも見えただろう、その時に下敷きになったのだよ。」
その言葉を信じられないガロードは動揺した。
「嘘だ!万丈がそんなんで死ぬかよ!」
「嘘ではない。所詮は人間なのだよ。」
そういうとDr.ブリッツが両腕のボーガンを連射した。
動揺していたガロードは、ガードも出来ずに直撃をくらい地面に倒れこんだ。
「くそ、せっかくティファを守るって決めたのに。こんなところで終われるか!」
「その心意気だ、ガロード。」
聞き覚えのある声にガロードの心に喜びが宿った。
そう、万丈がダイターン3に向かい走っている
驚異的なジャンプ力で、ダイターン3のコックピットの部分まで飛び込んできた万丈は、そのまま操縦席のところに滑り込んでくる
「万丈、あんたやっぱり生きていたんだな。」
「僕があの程度で死ぬわけ無いだろう。苦戦しているようだったら僕が操縦を代わろうか?」
「へ、変わってやるかよ。あいつはティファにひどいことをしようとしたんだ。放っておけるか。」
万丈の生存にブリッツは驚いた。
「馬鹿な、人間ならあの崩壊の中生き残れないはずだ。まさか、お前は・・・」
「今度はこっちの番だぜ、ブリッツ!」
ガロードはブリッツに向かったが、それに気がついたブリッツは再びボーガンを連射した。
「もう当たるか!ダイターンファン!」
ダイターンファンを2つ取り出して、ブリッツが放つボーガンを全て阻止する
「ついでにこいつも食らえ!ダイターンキャノン!」
足をブリッツに向けダイターンキャノンを放つ!その一撃はブリッツに見事命中!!
「何!?」
「余所見すんな!ダイターンザンバー二段切り!」
ガロードはダイターンザンバーを出し斬りつける
しかし、一太刀目は突き刺さったものの、二太刀目はブリッツの持っている剣で受け止められてしまった。
「調子に乗るな!人間が!私は人間を超えた超人メガノイドなんだぞ!」
「そのメガノイドも僕という人間に倒されたんだけどな。」
「私はドン・ザウサーのような屑とは違う!私が最強で全てなのだ!!」
「うるせぇ!そんな自分好きな奴に付き合う暇はねぇ!それにティファにひどいことさせやがって!!」
「ニュータイプなどただの実験材料に過ぎん!それに、研究してもなんの成果も出なかった!所詮は精神が肥大化しただけの愚か者ということだ!」
ブリッツのあまりにも非人道的な答えにガロードは完全に逆上した。
「ティファをさらうように命令した上に、ティファを馬鹿にしやがって!ふざけんじゃねぇ!!ダイターンスナッパー!」
ガロードは叫び声と共にダイターンスナッパーで相手を縛り、思い切り振り回し地面に叩き付けた。
「反撃なんてさせるか!ダイターンジャベリン!おらぁぁぁ!!」
ブリッツに反撃させる間もなく、目にも留まらない速度で胸を突き、メガノイドのコアを叩きつぶす。
「がはっ、なぜここまで戦える・・・」
「決まってるだろ!俺はティファにひどい目にあわせた奴を俺は許せねぇ!俺は、俺は生きてティファと添い遂げるんだ!!」
「ガロード・・・(ポッ)
「な、何だ。この下らんが妙に説得力のある力強い言葉は。」
「てめぇに分かってたまるか!日輪と愛の力を借りて、今必殺の!サン!アタック!!」
ダイターン3の額から丸い光が輝きもれる
「ダイターン!クラッシュ!」
ブリッツの体に丸い穴が空き、ピシピシと全身にひびが走る
「ば、馬鹿な。私は最高の生命体だぞそれが何故ぎやぁぁぁぁぁぁ!!」
その後彼の断末魔と共に爆発した。

「やっと終わったか。」
「いや、まだ終わってねぇ出てきやがれフロスト兄弟。」
「フフフ、相変わらず勘がいいねガロード・ラン。」
その言葉と共に現れたのは、ガンダムヴァサーゴCBとガンダムアシュタロンHCなのだが・・・その大きさはダイターン3と同じくらいの120Mはあるだろうか。
「な、何だ!?その大きさは。」
「驚いてくれて光栄だガロード・ラン。
我々がメガノイドであるDr.ブリッツの元についていたのは、メガノイドの技術を学ぶことだ。そこで我々はメカのみを巨大化させる技術を発見したわけだ
この力で我々は、我々を抹殺した社会に復讐するのだ!」
(メガノイドっていうよりもむしろハイ○ー化といえなくも無い)
「ふざけんな!そんなことを考え付いたてめぇらも、十分Dr.ブリッツと同じくらい外道だぜ!てめぇを倒すのに時間をかけるつもりはねぇ、一気にケリをつけてやるぜ!」
「我々も同じ気持ちだよ。ガロード。まずはお前をこの日本ごと消し去ってやろう。」
そういうと、ガンダムアシュタロンHCの上にガンダムヴァサーゴCBが乗り、マイクロウェーブを受信し始めた。
サテライトランチャーを撃つつもりなのだろう。
「てめぇらの勝手なエゴで日本を消されてたまるか!あんたらがチャージが終わるまでに終わらせてやる!」
「ガロード。最後の最後は僕も協力しよう。」
「私も手伝うわ、ガロード。」
「ありがてぇ、いくぞ!」
「あなたに力を・・・」
マイクロウェーブ送信施設から、マイクロウェーブがダイターン3の日輪のオブジェに降り注ぐ。
「マイクロウェーブと」
「日輪の力を借りて」
「「今必殺の!」」
「サテライト!」
「サン!」
「「アターーーッック!!」」

その瞬間に、ハイ○ガキャノンのごとくダイターン3の額から巨大な光線が発射された。
「!しまった、回避を!」
「だめだ、間に合わない!」
その光の奔流に巻き込まれ二機のガンダムは爆発した。
「これで本当に終わりだな・・・帰ろうぜ、ティファ。」
「ええ、」
丁度、朝日が昇る所だった。

この一件以降ガロードとティファは万丈の家に住まわせてもらっていた。
ガロード達は遠慮したのだが、元々波乱家は万丈しかいなく、他の皆は赤の他人であり元々豪邸なので、2人くらい住民が増えてもあまり支障がないということで言いくるめられ、今に至っている。
ガロードとティファは別室で寝ているが、それ以外では8割ほどベッタリである。
そんなある日、ガロードとティファは二人で寄り添ってテレビを見ているところに、万丈とビューティとレイカが通りかかった。
「やれやれ、お前達は本当に仲がいいな。」
「本当よね、未だに結婚しないのが不思議よね。」
それを聞いたガロードは恥ずかしくなって反論した。
「な、な、何を言っているんだよ。俺達にはまだ早いって。」
「ほ~お、と、言うことはいずれ結婚する気はあると。」
「そ、それは・・・」
「図星みたいね。でも今の年齢じゃまだ結婚できないんじゃないの?」
「馬鹿ね、形式的に式だけ挙げて、結婚出来る年齢になったら籍を入れればいいじゃないの。」
「あら、あなたもたまには頭が回るじゃない。でも、ティファ・ランか。ちょっと言いづらいかな?」
「それでは式場は私の方で手配させていただきますかな。」
いつのまにかギャリソンもその中に加わっていた。
「話が発展しすぎだって。それに、何時の間に混ざったんだよギャリソン。だからまだその気は無いって。」
「でも、彼女はまんざらじゃないそうよ。」
そういわれてティファの方を見ると、あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいてしまっていている。
「テ、ティファ?」
「ガロード、私嬉しい・・・」
このまま、ガロードは嬉しさのあまりアガってしまい気絶した。
「やれやれ、ガロードにはまだ結婚は早いか。」
そう言い、万丈は幸せな顔で気絶しているガロードを自室のベッドまで運んだ。
きっとガロードとティファの二人には幸せな未来が待っていることだろう。
(完)
(後書き)
・・・もう、なんていうか糖分多すぎで糖尿病になって萌え死ぬかと思いました。
と、言うわけで後書きです。
このSSは最初にも書いたと思いますが、ダイターン3にガロードが乗って戦うという夢を見て思いついたSSです。
元々は「日輪と月光」というタイトルだったのですがザンボット3と被ると思ったので「日輪とマイクロウェーブ」と、いうへんちくりんなタイトルになってしまいました。
反省点はキャラの性格が崩壊しまくって、一部のキャラの性格もうろ覚えです。(特にビューティとレイカ)
それと、戦闘シーンは書くのが面倒くさかったですね。
ダイターン3はスーパーロボットですので技を使うたびに叫ぶのでセリフと描写が交互に書かれるということになってしまいました。
ガロティファ分が多いのは私の趣味です。(爆)
このカップリングはACE3のPVで興味を持ちガンダムX全部見てハマりました。
第3話の地下室でのシーンでは萌え死なないように『夢の狩人』を大音量で永遠と聞きながら執筆しました。
意外と効果ありました。買ってよかったipod!
何より、今回のSSが完結するまでモチベーションがもってよかったです。
最後にこんなSSを読んでくれた読者の方々に大きな感謝を。
本当に、本当にありがとう!!
『それと、執筆が終わり読み返すとまた萌え死にそうだったのでデジモンアドベンチャーの『Butter-Fly』を本編のED代わりに聞いて萌えとノリノリを中和させていました。
意外とマッチしていました。YouTubeやニコニコ動画にFULLでありますので本編を読み終わった後萌え死にそうだったらED代わりにこれを聞いて萌えとノリノリを中和させてみたらどうでしょうか?』

管理人より
レントン&エウレカが対抗して塩の柱を立てようとしています
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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2008/11/29 23:21 | 投稿SS【ゲーム】COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

あ、あ、甘・・・・甘ぁぁいッ!!

なんという糖度!!
匂い嗅いだだけで全部の歯が虫歯になって抜け落ちそうな勢い!!
しかし美味い(面白い)!!全体を通して見ると上手くまとまってるから読み易い・・・・
宣言通りギャグ比率多めですな。
「これがやりたかった!」ってのがひしひしと伝わってきますwww
いやはや堪能させて頂きました。
あくとさん、あなたの罪は重い・・・・!w

そういえばスペシャルディスクですが、オリジナルの未回収の伏線がある程度回収されるんですかね?
それなら少~し気になるかも・・・・・
ガンレオンの出自とか、スフィアの正体、十二の鍵の秘密・・・・
ある程度の予想はつくとはいえアサキム関連も補完しておきたい。
そして何よりランドを上回る暑苦しさを持ってそうな親方が一番気になったり(そこかよ


まぁ憶測の域を出ませんが・・・・中古に出回ったら入手しますかね、多分。

No:922 2008/11/30 01:11 | ワイルドヘヴン #- URL [ 編集 ]

砂糖の柱

ワタクシも文章校正させていただきながら、何度口から砂糖の柱が出そうになったか判りません
レントン&エウレカに塩にしてもらっても足りないぐらい

ワイルドヘヴンさん>
>オリジナルの未回収の伏線がある程度回収されるんですかね?
そうらしいですけど、それだけのために5,000円出します?
Zの本編自体がワゴンセールされてる現状で、よくもまあ、と半分呆れかえっているワタクシがいます

No:923 2008/11/30 15:09 | あるす #- URL [ 編集 ]

今日の晩御飯

おかしいなぁ…。ボンカレー(辛口)が甘い。ちょっと、スタッフー?!

…という訳でどもっす!あくとさん、晩御飯台無しなほど甘いっす(笑)
あと、ダイターン並にでかいゲテモノガンダムすか…。もはやデビルガンダムの亜種だとしか考えられないっすwww

とにかく、緩急の使い分けが上手かったです。色々と参考になりました。また何かネタがあったら送って下さい(^-^)

>スペシャルディスク
あるすさんやワイルドヘブンさんも複雑な感情みたいっすね…
実際、あっしの家の隣のゲームショップでも、Z本編が1500円に向かって、一気に値崩れしてます。こんな状況下で売ろうと考えている製作陣に、何度首をひねった事やら…

アコギな商売してる暇があったら、GBAシリーズの移植や携帯機の新作(正直、こっちの方が良作が多いっす)を作れって話です

あと余談ですが、今回のシナリオライターの一人は、以前新スパロボのストーリーをバカにしてたそうで…。あっしにとって良い反面教師材料となりましたよ、まったく…

では、今日はこの辺で失礼しやす!

No:924 2008/11/30 18:42 | 弁慶 #9fYuzJy. URL [ 編集 ]

皆さんありがとうございます

予想道理皆さん大量の砂糖に飲み込まれていますね。
私もその一人です。
MAXコーヒーに角砂糖5つくらい加えたくらい甘いですね、改めて読むと。
欲望の赴くままキーボードを叩いた結果がこれだよ!!
しかし、今回のSSは自分でもまぁよくできたほうだと思いますけどね。
またネタが浮かんだら投稿させてもらおうかな、いつになるか分からないけど。

No:925 2008/11/30 21:19 | あくと #6Z79jEeU URL [ 編集 ]

来週は戦いだ!

さぁ、明日からは怒濤の出張三昧だぞ!
PSPを旅のお伴に、皆さんからのコメントを心の潤滑油にして頑張ろう


弁慶さん>
頂いたメールまとめましたよ~
>ダイターン並にでかいゲテモノガンダム
あんなのとデビガン?混ぜるな危険w
>アコギな商売してる暇があったら(ry
グラがMXの使い回しでも構わないので、良質な作品を作ってくれ、と切に願う管理人であります


あくとさん>
いやはや、甘々な作品でした
しかしご自身がデビュー作というわりに、結構練られてましたよ
今後のレベルアップについては、添削にてアドバイスさせていただいた、ってことで
ワタクシもそろそろSS書き出すかな~
・・・それにしても、よくMAXコーヒーなんて知ってましたね?

No:926 2008/11/30 23:20 | あるす #- URL [ 編集 ]

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