【スパロボ妄想】ガンダム仕事人~第七話~

ニコ動をうろうろしてたら見つけた


こんな物の存在は全然知りませんでした・・・公式が「ガンダムWでギャグ」・・・やられてたのかw

全体的にデュオ(関さん)喋りすぎだよ、オイオイ
そしてA面中盤・・・あれ、これって内容が今書いてるヤツに通じてる?
そうか・・・カトルを女扱いすると、こういう目に遭うのか・・・いかんいかんw

さらにB面中盤の五飛がぶっ飛んどるw
笑い転げて椅子から落ちた(実話)


さて、今回は第七話と言うより、管理人自身が作成した外伝的内容です
なので、シリアスともギャグとも言えない、どちらかというと設定話です

OGsキャラクターの設定を、このSS用に解釈し直してみました
これには以前ネタを貰った、あくとさんとワイルドヘヴンさんの話が参考になりました<(_ _)>


それは、横町を騒がせた「幼女連続誘拐事件」より前のことだった

スパロボ横町はもとより、バンプレ国からも遠く遠く離れた南の空から、二つの光が天空へと舞い上がった
それらは凄まじい勢いで空を駆け抜け、一つはスパロボ横町に、もう一つは北の大地へと姿を消した
だがバンプレ国の人々は、それらの現象に特に心引かれることはなかった
ただ一人を除いて


蝦夷、つまり現世で言う所の北海道にある、螺是飜(ラーゼフォン)神社
この社の朝は早い
『ラァァァァァーーーーーーーーーーーーー・・・』
社の主であるオリン、今は“神名綾人”という名を持って生まれたこの青年の、澄み渡る声“調律の唄”が発せられると、それに伴って夜空が光を持って空けていく
「今日もおつとめご苦労様ね」
まずは朝の行事を終えた綾人に、付き人の一人である遙が労いの声をかけながら、かれた喉を潤す水を差し出す
「ありがとう・・・今朝もみんなは、気持ちよく起きられたかな?」
まるで一番鶏の鳴き声を評しているような会話だが、実際通常の“調律の唄”はそのためにあると言っても過言ではない
この声に合わせて日が昇り、燃えた森林が再び息吹を取り戻し、壊れた家屋が再びその姿を見せる
なので、後にギンガナムが大暴れして、スパロボ横町が壊滅的打撃を受けることになるが、それも一夜のことであり、次の日の朝には何もかもが元に戻る
ぶっちゃけ、死んだ人さえ一夜後には戻ってくる

バンプレ国を含んだ、この世界の安定の一翼を担う、まさに“神”が彼そのものであるのだ
しかしこれだけ重要な任務を担っているとは言え、実際綾人の見た目は普通の人間の青年そのもので、そして彼自身の“心”と言える物もまた、人間のそれと同じであった
「みんな、かぁ・・・今はどんな生活、してるのかな」
かつて幼少の時代に、僅かにスパロボ横町で過ごして以来、その後はずぅ~っとこの社で“努め”を果たすことが主で、世間とはいろいろ乖離してしまっている
「洸君なら元気にやっているわよ」
「うん・・・そうだよね」
横町のお隣さんだった、ひびきさん家の洸とは、なんだか似たもの同士で気が合っていた。しかし綾人が“オリン”になってからは、もちろん彼はここから一歩も出られないし、洸のほうからも逢いに来た所で、早々目通りできるものではない
「寂しいのは判るけど・・・でも、貴方には私が・・・いるじゃない」
一人社を護る綾人の苦悩を知らぬ遙ではない。少しでも自分がいることで彼の力になれば・・・そう願っているのだ
「遙さ・・・いや、遙・・・僕・・・」
実はと言うか公然の秘密というか、この二人は良い感じであった
周囲に誰もいないのを良いことに、二人の世界を築き始めたは良いが・・・
「あ~・・・コホン!」
そこに割って入ったのは守である。オリンの生活を管理する彼としては、次の役目もあるのでイチャイチャされてても困っちゃったりする
「麻弥様が呼んでるぞ。久遠様を捜すんだろ?」
「ああっ、そうだった!」
外伝2で語られたとおり、綾人と袂を分かとうとして独立した『久遠教』が、オリンとして祭り上げんとしている久遠は、綾人の叔母みたいな存在である
久遠教に言われるまでもなく、実際久遠は普通にオリンなのだが、その仕事と立ち位置は綾人と違う。いろいろヤバい時に彼女が必要なので、普段の彼女は渡り鳥みたいにうろちょろしているのである
だが、それを社からの放逐と勘違いした連中が、久遠教を立てようなどと言い出したのだからたまらない。最近の綾人の仕事は、どことも無くフラフラしている久遠を捜す、と言うことも含まれていた
「ゴメン遙さん、ちょっと行ってくるね」
「うん、行ってらっしゃい」
愛しい人を微笑みで見送る遙の後ろを、なにやら黒い影が横切ったのを、綾人も守も気づいていなかった

一人になった遙
朝露輝く草原を眺めつつ、教の仕事をどうしようかと、頭の中のやり残しリストを巡らせる
「倉庫の片付けをしようかしら?」
デュオも根を上げた祭貢神社の古文書の、比にもならない量の資料が眠る倉庫
その中の情報をまとめながら片付けるのも、この社に努める者の勤めであった
「うーん、でも一人じゃキッツいなぁ・・・あ、浩子ちゃん」
「遙さん?どうかしたんですか」
彼女もまた社に努める巫女で、朝比奈浩子という
遙は彼女の手が空いていることを確かめると、共に古文書の山を片付けようと倉庫に向かった・・・が
「・・・誰!?」
倉庫の手前に見慣れない人影があるのを、遙は見逃さなかった
「あっ、そこは開けちゃ・・・!」
が、浩子が最後まで台詞を言い終わる前に、その人影が彼女の口を塞いだ

「・・・朝比奈!?」
倉庫とはかなり離れた場所にいた綾人が、遙と朝比奈の危機を感じとって叫ぶ
「どうした綾人、浩子に何かあったのか?」
これまた当然というか公然の秘密というか、守と浩子は付き合っている
神社で恋愛事はあれなんじゃないか、と言うご意見もあろうが、バンプレ国のお社はそんなに厳格じゃない

遙は浩子を盾に取った、その赤髪の男と対峙していた
「あなた!浩子ちゃんを離しなさいっ」
「ハッ、離せと言われて素直に従うか?」
男は浩子の額に、火縄銃と形の似たものを突きつけていた。カタカタと歯の根を振るわせている彼女を男が掴んでいては、いかに武道の達人の遙といえども手が出せない。だが
「こいつ、朝比奈を離せ!」
「なにっ、どこから!?」
「綾人!」
虚空から突然現れた綾人が、男の肩を掴んで投げ飛ばそうとする。とはいえ綾人はそれほど力はないから、投げ飛ばすには至らないモノの、確実に男のスキを造ることには成功した
男には、綾人が突然現れたことが全く理解不能な現象だったが、これは遙達には普通のことだった
「浩子!」
これを見逃さなかった守が、男に飛びかかって浩子を取り返す
「なんなんだよアンタ。この社に何の用だよ!」
社に“侵入”する不届き者など、綾人がオリンになって以来現れたこともない
一方のその不届き者はと言えば、彼の姿をまじまじと見つめて皮肉めいた笑みを浮かべる
「こいつか。システムXN・アギュイエウスのコアにできる可能性あり・・・ってのは。どこからどう見てもただのガキだがな」
男はそう独りごちると、綾人の手をむんずと掴んで自分のほうに引き寄せる
「な、なにするんだ!?」
「一緒に来てもらおう。なに、殺しはせん」
男の手の先から、ぞっとする悪意を敏感に感じとった綾人。それに対する嫌悪感や怒りが、彼の中に満ちあふれてしまう
「あっ?綾人くん、ダメ!」
遙の静止も間に合わず、次の瞬間には綾人の目が真っ赤に燃え上がり、全身から青白いオーラが立ち上った
「ううぁぁっ!ここから消えろーーーーーーーっ!」
綾人の叫びが波のように男に押し寄せ、その身体の自由を奪い取る
「な・・・なにっ!?うおおおおっ!!」
次の瞬間、男は社から遠く離れた草原に放り出されていた
そして、訳の分からないまま倒れ伏している男の目の前に、何者かの影が映った
「・・・神の力を甘く見たようだな。彼が、“そこへ行きたい”と思えば、道無き道が現れ、誰かに“いなくなれ”と言えば、その存在は問答無用に消え去る・・・それがこの世界の法則だ」
そう言う人影を見上げ、男は全身に走る痛みに苦悶しつつも、ニタリと笑って応える
「この世界での“神”とやらが、どういったものかは知らんが、確かにリスクのある相手だな・・・が、この痛みが、貴様をおびき寄せるための陽動、と考えれば安いものだ・・・」
どうにか立ち上がった男は、確かめるようにもう一度、自分をみている人影に目をやる
「ようやく見つけたぞ、“ヘリオス・オリンパス”・・・いや、ギリアム・イェーガー」
遠く離れたスパロボ横町にいるはずの彼だが、トロンベも真っ青な疾風ぶりのご登場である。しかも、彼一人であって、相棒とも言えるゼンガーとレーツェルはいない
なぜなら、この男が世界に“侵入”してきたのを気づいたのは、今のところ彼だけだったから
アクセル・アルマー・・・地球連邦軍特殊部隊『シャドウミラー』、特殊任務実行部隊長・・・ついに現れたか」
苦虫を噛み潰したような顔のギリアム。腰に差した刀にかける手に、知らず力が入っている
「・・・フン、そいつがXNガイストのコア部分、と言うわけか?」
レモンに渡された装置が、ギリアムの持つ刀に一際強く反応しているようだった
「そいつもまた、この世界を保つ一つのパーツ、というわけだ。貴様の望みの世界を・・・ここに放り込まれたとたん、ソウルゲインがウンともスンとも言わんようになったのも・・・そいつの影響か」
こちら側に足を踏み入れるために、ソウルゲインを持ってきたのは良いものの、転移が終わった時点で機能が停止してしまい、突入時の惰性で蝦夷に足を踏み入れることだけはできたが、それ以上の行動をさせることは、どう頑張っても無理だったのだ
「こんなことなら、ヤツと別行動を取るのではなかったな」
「どんな手を使おうとも無駄だな。この世界においては、PTもAMも・・・あらゆる機動兵器は無用だ
モビルスーツも、スーパーロボットも、エステバリスもブレンパワードも無い世界・・・なるほど、貴様にとっては居心地の良い世界だろう」
「貴様らシャドウミラーにとってみれば、これほど怠惰な世界はない、と言いたいのだろう?」
アクセルにそう指摘されるギリアムは、ヴィンデル率いるシャドウミラーが、世界にとって危険であると暗に言っているようである
「闘争の世界が望みであることが、相当気に喰わんらしいな。だが、俺たちは世界を変える。そのために、ツヴァイを完全なモノにする必要がある・・・貴様の持つ、XNガイストのコアを使ってな」
アクセルの視線の先にあるのは、ギリアムが普段は刀の形にして持ち歩いている、無銘の刀・・・しかしのその実体は、姿を変えたゲシュペンストである
「“これ”を捜して・・・と言うことは、時空転移に必要な力を追ううちに、この社に辿り着いた、と言うことのようだな」
「ご明察。さすがは“漆黒の堕天使”、勘が良い」
アクセルからみれば、綾人はラーゼフォンの操者である。ラーゼフォンは調律の力を持って時空を操作する力がある。そう考えれば、時空転移装置の探索に引っかかるのも、ある意味無理はない
「さぁ無駄口は終わりだ。さっさとそいつを渡して貰おう」
「断る」
一言そう返すと、ギリアムは腰の刀を抜いた。きらりと光るそれが、正確にアクセルを捉えている
「機動兵器無しなら勝てると踏んだか?甘いな、貴様も知っての通り、俺は体術にはそれなりに心得があるぞ」
アクセルもまた麒麟の構えでそれに応える。何せ別世界では、ドモンと竜崎一矢に同時にクリティカルヒットを入れられても、それなりに耐えた男である。確かに、刀一本では苦戦するかも知れない
「甘いのはお前のほうだ、アクセル・アルマー」
クールな顔立ちを崩さないギリアムだが、しかしその表情には自身が満ちあふれいていた。訝しむアクセルを余所に、ギリアムは刀を天高くかざし、叫んだ
『CALL!GESPENST!』
その瞬間、ギリアムをまばゆい光が覆った
それが晴れた時、唖然としているアクセルの目の前には、彼には信じがたいモノが立っていた
「ゲ、ゲシュペンスト・・・等身大!?
そう、そこにはまさにギリアムを一回り大きくしたようなサイズの、まさに漆黒の堕天使“ゲシュペンスト”が立っていたのである
アクセルにとってのゲシュペンストは、パーソナルトルーパー・・・つまり、全高十五メートル越えの機動兵器のほうである。まさか仮○ライダーとか宇○刑事とか、あんな姿形で見慣れたゲシュペンストが出てくるなど、想像しているはずもなかった
それが、彼に致命的な隙を与えてしまった
「元はと言えばゲシュペンストは、こういう代物なのだよ!」
ギリアムは叫ぶと、力強く地面を蹴って太陽に向けて飛び上がる
「ゲシュペンストの力、思い知って貰うぞ!!」
煌めく一閃の蹴り
それこそ、元祖も元祖の“究極!ゲシュペンストキック!!”
「ぬおっ!こいつは・・・!!」
これを避けることも叶わず、もろに食らったアクセル
この瞬間、ゲシュペンストに積まれた“システム”の力を使い、ギリアムはアクセルの記憶に介入した
「貴様の野心、俺が預からせて貰うッ!」
「ぐ、あああああっ!?」
この衝撃で、天空高く吹っ飛ばされた彼はお星様となり、そして第四話に続く
「フッ・・・また・・・つまらぬモノを蹴ってしまった・・・」
ゲシュペンストの装備を解いたギリアムは、きらりと光るアクセルの軌跡を眺めつつ、自嘲気味にそう呟いた
それから数日後

スパロボ横町を、ギュネイは憤懣やるかたない顔をしながら、フラフラと歩いていた
仕官しようと思っていた字音藩があんなことになり、挙げ句にはその頭領が妙な事件を起こしたことで、彼も最近肩身が狭くて困っていた
と、突然目の前に現れた誰かが、どんっとギュネイにぶつかってきた
「・・・いてっ、くそ、どこ見てやがる?」
カリカリしていたのか、つい口調を荒げてしまうギュネイだが、相手のほうは逆に恐縮したようだった
「すまない、この町は初めてなので、余所見してたようだ」
「だから言ったんだよアニキ」
ギュネイも見たことのない風体の、兄妹とおぼしき二人組が彼の目の前に立っていた
「なんだ?貴様どこから来た」
横町では見ない、ずいぶん暑苦しい格好をしている
「捜し物があってね」
「南極から来たんだよ!」
「南極、だって?」
南極の位置を地図上で知っていても、そこに実際行ったことがないギュネイ。だがその場所が、世界で一番寒くて寂しい場所だ、と言うことぐらいは人づてで聞いて知っていた
「そんな遠くから、こんな所まで捜し物だと?」
「ああ・・・うちの親父の凡ミスでね・・・何もなけりゃ良いんだが」
苦笑して応えるその青年は、ギュネイとそれほど年は変わらないような顔つきだが、妹がいるせいかずいぶん大人びて見える
「ずいぶんなこったな。そんな状態で、誰かアテはあるのかよ」
「いや?・・・そうでないと、何かあるのか」
「どうってわけじゃないがな。最近この町で騒動が頻発しててな・・・お陰でみんな神経質になってやがる。身元が怪しいってのは、疑われる要因になりかねない」
「横町は平和だから、と聞いてたけど・・・」
「数ヶ月前までの話さ、そりゃ」
困ったなぁ、と言う顔をして今後を模索する青年の様子に、ギュネイはぴきーんと何かが脳裏に走るモノがあった
『よくは見えないが、コイツは相当困ってやがる』
ギュネイもカミーユやアムロほどではないが、感の強い男であった。というか、感が強くなりたくて、怪しい宗教とか超絶な修行とかをこなした、実は苦労人だったりする
趣旨は違うが、そう言う“苦労人”という臭いを、目の前の彼から感じたのかも知れない
「ここでぶつかったのもの何かの縁だろ。俺で良けりゃ、その捜し物ってのを手伝ってやるぜ」
「え・・・?だが、それじゃアンタに」
突然の申し出に、青年も妹らしき少女も目を丸くして驚く
「もちろん、飯代までは構ってやれないからな、どっかで仕事はしてくれよ。もちろん、口利きぐらいはしてやるよ」
「・・・あ、ああ。そんなことでよけりゃ、いくらでもやるさ。働くのは慣れてる」
青年の返答に、ギュネイは良い意味でにやりと笑って応えた
「じゃ、よろしくやろうぜ。俺はギュネイ・ガス」
「ジョシュア・ラドクリフだ。周りにはジョッシュって呼ばれてる。それにしても、アンタとぶつかって、俺は運が良いな」
がしっと手を握り合う二人に、取り残された感のある少女がぷうと頬をふくらませて抗議してくる
「ちょっとアニキ、アタシを忘れないでよ」
「忘れたわけじゃないよ。こっちは妹のクリアーナ・リムスカヤ」
ようやっと出番が来たので、リムはギュネイの前にちょこんと顔を出してくる
「リムって呼んでね」
「何か全然名前が違わないか?」
名前の印象が全く違うので、ギュネイは違和感を感じて困惑したようだ
「ああ、妹って言っても、親父の養女で」
「義妹ってことかよ?なんっか複雑そうだな、お前の家族」
「・・・よく判るな」
「カンだよ、カン」
と、ジョッシュが自分で言うからには、本当に実家ではいろいろあるのだろう
それがどういう事かをギュネイが知るのは、もう少し後のことである
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2009/05/08 01:55 | SS【スパロボ系】-スパロボ仕事人COMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

なるほど…

アクセルが「ああなった」理由はそれでしたか。
平和なバンプレ国に黒い影が迫っているような気がしてドキドキします。
そしていつか出るのを楽しみにしていましたが………ジョッシュ来た!リム来た!!ギュネイ来た~~!!!\(^O^)/
すみません。Dのやりすぎで取り乱しました。
きっとラキも出るんだろうな~とか、ギュネイが南町奉行所のメンバーと会ったらどうなるのかな~とか楽しみにしています。

No:1294 2009/05/08 05:55 | 壱華 #j6u7DEkY URL [ 編集 ]

面白かったです。
今回はいろいろな伏線が解消されましたね。
アクセルはそういう経緯で記憶喪失になったんですね。
次回も楽しみにしています。
それとスパロボD組みがどう関わってくるかも楽しみです。
それと、私が書かなかった久遠教ができた経緯も知れてよかったです。
(追記)
この作品の綾人ってひょっとしてこの動画の綾人の格好みたいな格好をしてるんですか?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3141470

No:1295 2009/05/08 09:56 | あくと #6Z79jEeU URL [ 編集 ]

また妄想が暴走

頭の中の妄想で、だんだんシャアがおかしな事になってきた管理人です
おかしーなー
こないだ真面目なシャアさん書いたばっかなのに
ギャグで終わらせるつもりだったのに、ヤバいエンディングに逝きそうだ
誰が止めてくれ(ぇ


壱華さん>
>平和なバンプレ国に黒い影が迫っている
んまぁ、まさに黒い影がこの世界を狙っているわけですが、さて
>D組登場
この世界だと、喧嘩しても仲直りしてしまうので、ラキもウェンもイグニスも、みんなしてゾロゾロいる予定です・・・そう、完璧パパンも

あくとさん>
>ニコ動の動画
なんじゃこりゃ(爆笑
ああ、そうそう、こんな感じでおk(いいのか!

No:1296 2009/05/08 22:25 | あるす #- URL [ 編集 ]

す・・・凄い展開!!

どーもー、金曜の22:00から土曜の5:00までカラオケ行ってました~。
おかげで声が凄い事に・・・・・(笑)
ジェイデッカー、ドラグナー、ガンダムW(一期)、スターダストメモリーでそれぞれ91点出せたので調子は良かった・・・と思いたいですw

それにしても仕事人の話もそろそろ佳境・・・・といった所なんでしょうか?
それとももう少し話を広げてみたり・・・・・
ともあれギリアムやアクセルといったOG勢、そしてラーゼフォン勢が大活躍ですなぁ。
(ガンダム勢は言わずもがなw)
ラーゼフォンの話が出た時には「え?これは扱いづらそうじゃないか?あるすさん・・・・思い切ったな!」
と密かに思っていたのですが(汗)
なんともはや上手に立ち回らせる事!!
最近MXを引っ張り出して再燃(めいおー)してるのもあって、非常に分かり易いです。
しかしゲーム内ではゼフォンよりヴァーミリオンのが大活躍してたりw
MXは電童・劇ナデ・ゼオライマー・マシンロボと珍しい&私が大好きな作品目白押しなんで気に入ってます。
お気に入り作品は毎回電童一択なんですけどね(笑)

・・・っと話題がずれましたが、私が提供したギリアムネタ等も役に立っているご様子で嬉しくもあり恐れ多くもあり・・・といった心境です(汗)
・・・いっそ木原博士でも出しますか?w(関さん的な意味で)

>ニコニコ
その・・・これは・・・・w
・・・・あえてノーコメントでwww(逃)

No:1297 2009/05/09 23:39 | ワイルドヘヴン #- URL [ 編集 ]

まだまだ広げます

オチだけは決めてあるから・・・何とかなるに違いない(たぶん

> どーもー、金曜の22:00から土曜の5:00までカラオケ行ってました~。
・・・どうしてそんな長時間歌えるのでしょう

> ともあれギリアムやアクセルといったOG勢、そしてラーゼフォン勢が大活躍ですなぁ。
次の記事の冒頭にも書きましたが、なんとかガンダム勢じゃない連中を頑張らせようと思った結果が、この大風呂敷です

> ラーゼフォンの話
ある意味では一番扱いやすいですよ
何せ本当の意味で何でもありだから

> 私が提供したギリアムネタ等も役に立っているご様子
イングラムを出すタイミングを見計らっている所ですw

> ・・・いっそ木原博士でも出しますか?w(関さん的な意味で)
それはデュオの非常事態の時に使いますww

No:1298 2009/05/10 02:26 | あるす #- URL [ 編集 ]

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