【投稿SS】スパロボ仕事人 外伝3

さぁて、もうすぐGジェネタイムな管理人です
ま、早解きなんて絶対やらないから、の~んびりやりますけどね、「スピリッツ」で戦闘アニメのだるさに懲りたのは、今回こそ改善されていると祈りたい

さてそんなワタクシの元に、あくとさんから最カオスなSSが送られてきました
ワタクシのハチャメチャネタが伝染したようです
是非ご一読あれ


どうも、あくとです。
最近は色々な人がSSデビューしてるんで私もそれに遅れられないと思いまたまたガンダム仕事人のネタを書いてみようと思いました。
に、してもたかが外伝でただの来訪者の私が3つも外伝をかいてしまい、さらに本編が完結していているんですでにただの自己満足だと思うけどそんなことはスルーします。
まぁ、あるすさんにリクエストされているんで大丈夫でしょう(おい)
ちなみに時系列は第6話と第7話の間の話ってことで。
ついでに今回は結構他の作品のパロディネタが入っていたり今までにないくらいカオスだったりキャラ崩壊しているのでご注意を。
では、始まり始まり。


ここは祭貢神社。
はた迷惑なギンガナムをやっと成敗した次の日。
ヒイロと鈴々奈はのほほんとお茶を飲んでいた。
「平和だな・・・」
「ええ、そうですね。」
キラが来て以来中々二人きりになれてないため二人は中々いい雰囲気だった。が、
「よう、ヒイロ。体のほうは大丈夫か?」
デュオ達他の仕事人がやってきた。本来この日は仕事人全員が集合する日なのだがタイミングがタイミングなので早速KYである。
そのせいでかヒイロはキッっとにらんだ。
「おいおい、そんな目で見なくてもいいだろ。に、してもキラはどこにいったんだ?いつもならお茶をすぐにだしてくれるはずなんだが。」
「あいつなら地下書庫にいる。呼んでくるから少し待ってろ。」
「そんなら俺がついていくぜ。お前たちはここで待ってろ。」
そういってデュオは社の地下の書庫に案内された。
「ここにキラがいる。この前ディアナが祭貢神社の過去についた話をつぶやいていたのを聞いてな、キラに調べてもらっている。」
「なるほどね何千年前だったか、結構な蔵書量だな。っておいあそこに倒れているのキラじゃないか?」
そう言いデュオが指差した先には種割れした状態で古文書を持ちながらうつぶせでぶっ倒れているキラの姿があった。
ちなみに頭からはシュウゥと煙が出ていたりした。
「キラ、やはり力尽きたか。お前の骨は厚く葬ってやる。」
「やめてよね、その程度で僕がくたばるわけないじゃない・・・」
そう言いながらやや弱弱しくキラは起き上がった。
「なんだ、生きていたのか。で、結果はどうだ?」
「死んで良かったみたいな言い方をしないでくださいよ。それと、結果ですけど1000年くらい前まで遡れたんですけど量が多くて気絶してしまったみたいです。すいません。」
「いや、謝らなくてもいい。ご苦労だったな。」
「おーい、俺のことは無視ですか?」
そういうとデュオは半自己主張の気持ちをふんだんに入れて手をあげた。
それで、二人は今まで忘れていたと思いながらデュオのほうを見た。
「それで、何の用で来たんだ。デュオ。」
「なんか、ごまかされているような気がするけどまぁいいぜ。とりあえず上にもどろうぜ。」
そしてみんなは上に戻り、いつものように楽しく談笑したり、ギンガナムとの戦いは大変だった、みたいなことを苦笑しながら話していた。と、その時。

じゃらじゃらじゃら、と外のお賽銭箱にお賽銭が入れられる音がしたので、仕事の依頼だと思い全員が黙り込んで仕事の依頼を聞くことにした。
「俺の仕事の報酬をささげる。頼む俺に力をくれっ!」
聞き覚えのある声がしたので、キラは依頼人にバレないようにそーっと依頼人の姿をみてみると、そこには目を猛獣のようにギラギラさせているシンの姿があった。
(げ!シ、シン!?)
(しっているのかキラ?)
(あれは、確か俺が前に仕置きをしてやったシンだな。)
(そんな奴がなんでいまさらここに・・・)
そんな疑問をよそにシンは独白を始めた。
「俺は前にギンガナムの襲来があって、マユが傷ついたのを見て分ったんだ。俺にはまだまだ力がたりないってね。だから俺はもっと力が欲しい!たのむだから俺に力をくれ!なんならこの小指を!!
そういうとシンは懐から小刀を取り出し、左手を賽銭箱に置き小刀を今まさに、左手の小指に振りおろそうとした。
「だめぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!」
その光景についつい見ていられず、つい我を忘れて叫んでしまったキラ。
その一秒後にしまった!!と思ったがその当のシンはきょとんとしていた。
「なんだ、今の声?まぁ、いいや。これで俺は強くなれるんだ・・・」
そういいつつシンは神社から去っていた。

「ごめん、僕のせいでバレそうになっちゃって。」
「まぁ、仕方がないってことよ。あんな光景を見せられたら、なぁ。」
「ああ、だが前には自分の心臓をえぐり出してささげようとした奴もいたからな。」
「・・・どうしたんですか、その後。」
「さすがにヤバかったから、トロワに麻酔銃で眠らせて寝ている間に麓に戻した。」
「そ、そうですか。大変なんですね・・・」
「それにしても、さっきシンが来た時きょどっていたが、ヤバイ奴なのか?」
「あ、ああ。苦手というかなんというか・・・」
シン・アスカは用心棒の仕事をしていて、喧嘩早いとは外伝1で言った通りだ。
彼は常に柄玖珠狩棒(エクスカリバー)という二振りの刀を持っていた。
それに妹を養いたい、という気持ちが彼の強さを作ってきた。
ちなみにキラは、シンの機嫌が悪いと憂さ晴らしと称されて、常に柄玖珠狩棒でぶっ刺されて殺されていた。まぁ、次の日には生き変えるが。
だからキラはシンがどうも苦手なのだ。

「なるほどな、お前も苦労していたんだな。」
「ええ、まぁ。ところでどうするんですか?シンのこと。」
「そうだな、奴には強すぎる力は無用の長物だと、身をもって教えてやろう。トロワ、準備はできているな?」
そうヒイロが言うと、トロワがいつかの時と同じように竹筒に入った薬を持って来た。
「トロワさん。さすがに今回はまともな薬ですよね?」
「ああ、この薬にはユキノシタ、五味子、朝鮮人参、プロテインその他を加えてある。」
また、ヤバイのが出てくるかと思ったキラは、普通の成分が入っていたのでホッっと胸をなでおろした、が。
「さらに、より効果を高めるためにドー○ングコンソメスープを加えてある。」
「(?д?`)・・・!?」
「問題はどうやって、血管から注入(の)ませるかだが・・・」
「いやいや、そんなことより悩むことあるでしょう。」
「大丈夫だ、トロワ。俺が火縄銃で奴の血管に打ち込んでやろう。」
「って、何火縄銃持って乗り気になっているんですかヒイロさん!」
キラの叫びをよそに、ヒイロが神社の窓からシンを狙ってその引き金を引いた。

そのころ、そんなことを知らないシンは心なしか嬉しそうだった。
これから起こる悲劇も知らずに・・・
「♪~♪~」プスッ。
「ん?何だ、この竹づ」ドクン
その瞬間シンは手をブランとしたがその次の瞬間。
「ヴォォォォォォォーーーーーー!!!!!!」
エヴァが暴走したような咆哮を上げて、シンはどこかへと走り去って行った。

そのころ祭貢神社。
「任務・・・完了。」
(ねぇ、アスラン。ここってなんで常識が通用しないのかな?かな?)


~1週間後~

そのころスパロボ横町には不吉は話が流れていた。
それは近頃、謎の格好の男がふらふらとさまよっているというのだ。
しかも、通り道に立ちはだかったものは、その鉄拳で頭を砕かれて殺されているという。(まぁ、次の日に生き返るのであまり損失はないが、強いて言うなら死ぬほど痛い思いをするくらいか)
もちろん奉行所は黙っておらず、何人か止めようとしたのだが、その肉体は銃弾を跳ね返し刀を胸板でへし折るというありさまなので、全員返り討ちにされていた。
「この噂、シンやはり暴力の魔性に取りつかれたな・・・」
「ああ、こうなることは予想できたが。」
「いや、ほとんどあんたたちの責任でしょ。」
「ついさっきシンと思しき男に、殺された仇を取ってくれという『仕事』の依頼も来たしな。行くぞ」
そうヒイロが言うと仕事人全員が例の現場に向かった。

スパロボ横町の住宅街にそいつはいた。
ヒイロ達は茂みに隠れて様子を見ていた。
「ね、ねぇ。あいつって本当にシンだよね?」
「ああ、間違いないだろう。」
「恐るべしはドーピングコンソ○スープか・・・」
「作った張本人が言わないでください。」
その姿は、シンだということを忘れられそうな外見になっていた。
肉体は全般的に筋骨隆々となっており、身長は190cmほどに伸びており、髪の毛も伸びており肩にまでかかるだろう。
目は髪の毛で隠れて見えないが、おそらく種割れしているだろう。
下半身は何故か西洋の長ズボンをはいており、上半身は裸に真っ黒なマントを羽織っていた。
だが、一番目を引くのは背中に背負っている、亜論第斗(アロンダイト)と呼ばれる長剣だった。
『それは剣というにはあまりにも大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎた。それはまさに鉄塊だった。』

「とりあえず、まず不意を打ってみるか。」
そういうとヒイロは火縄銃を構え、シンの心臓を狙って打ち抜いた。
が、カキィンという音とともに銃弾ははじかれてしまった。
「なっ馬鹿な!?あれは俺が正樹の状態の仕事をサボって、銭湯『鉄』に通い詰めていたお礼として甲児からもらった魔神鋼の弾丸だぞ!?それを弾くとは、奴の肉体は一体何でできているんだ!」
「色々と突っ込みどころがありますけど、たぶんドーピン○コンソメスープのせいじゃないですか?」
そんなやり取りをしている中でシンはヒイロ達に気が付き向いた。
「や、ヤバイ。気付かれた。」
「皆、伏せろ!」
そういった瞬間、シンは亜論第斗を構え薙ぎ払った。
その次の瞬間ドシュゥという音とともに衝撃波が起き、前方10kmの木々や建築物が切られた。
幸いヒイロ達は伏せていたため被害はなかった。
「馬鹿な!アバンス○ラッシュA(アロー)だと!?」
「こ、このままじゃこっちが殺されちゃいます!!」
皆が慌てふためいている中キラは冷静だった。
「・・・仕方ない『彼女』に頼ろう。」
そういうと懐から携帯電話を取り出し電話をかけた。
「皆、ちょっと待ってて。用が出来たから。」
「え!?ちょ、ちょっとまてよどこに行くんだよ。」
「ごめん、すぐに戻るから。」
そういうとキラはどこかに行ってしまった。
「ったく、一体あいつは一体どこにっておわぁ!?」
その瞬間にシンは目から体液を放出して攻撃してきた。
「奴め!空裂○刺驚(スペースリパース○ィンギーアイズ)も使えるというのか!!」
そのまま全員はなすすべもないのでただ逃げまわっいた。

そんななか、ピンクの髪の女性が現れた。ラクスである。
「あら?キラが呼んだのはここですのに、どこに行ったのでしょう?」
その当のキラはラクスの背後に迫っていた。巨大な漬物石を持って。
そして、その漬物石をラクスの後頭部に振りおろした。
「ごめん、ラクス。」
当然、ラクスはバタっと倒れたが手はまだ若干動いていた。
そして、キラはヒイロ達全員を連れラクスから離れた。
「キラ、お前一体どこに行っていたんだ!それにあの女性はなんなんだ!」
「ちょっと黙っていて、危険だから。」
その時ラクスはムクっと起き上った。
その姿にはさっきまでの高貴さはなく、ものすごい邪気が漂っていた。
後頭部の大きなたんこぶがすべてを台無しにしていたが・・・
その邪気はスパロボ横町全体に広がっていた。

南町奉行所
ピキーン
「どうしたんですか、アムロの旦那。」
「い、いやなんでもない。」(な、なんだ。このプレッシャーは。)

カミーユの家
「カミーユ、無茶はしないでね。」
「分っているよ。ファ・・・うっ!!」
「ど、どうしたの。カミーユ!」
「あつくるしーなー、でられないのかなー、おーいだしてくださいよー。」
「カミーユゥゥーー!!」

舞台は再びヒイロ達
「い、一体何が起こっているんだ。説明してくれキラ。」
「彼女、ラクスはもともとアスランの恋人だったんだけど、何故か彼女は二重人格でね。優しい性格と激しい性格の両方を併せ持っていてね。前に転んで頭を強く打って今のような性格になってね。それが原因でアスランとは別れたんだ。」
「激しいってレベルじゃねぇって!アレ!!」
シンはラクスと対峙していたが最初に動いたのはシンだった。
「ヴァァァァァーー!!」
そう叫び亜論第斗を振りおろしたがラクスは当たる直前に体を避けて回避した。
「甘いですわ。」
そのままラクスはバリアを前に押し出してシンを吹き飛ばした。
「それにしても凶悪すぎるだろ、あのラクスってやつ。」
「まあね。でもそんなドSなところも素敵だと思うけど。」(ポッ)
「「「「「うわぁ・・・」」」」」
ラクスは追撃とばかりに懐から護身用にアスランからもらっていた小刀を切りつけた。
「死になさぁい!!」
そういい連撃をシンに叩き込んだ。
「はぁぁぁぁぁぁ!!」
そう、気を込めて邪悪な心を小刀に込め、ハイパー○ームサーベルのように長い鞭のよう、に小刀を真っ黒なオーラで巨大化させ切りつけた。
しかし、シンの後ろの建物は真っ二つに切れたのに、何故かシン本人は切り傷しかついていない。
「もう、一体なんなんだよ!これは!」
もう作者にもわかりません。暴走あるのみです。(え)
その姿を見てラクスはペロリと舌なめずりして、その背中に黒い翼を生やし空に飛び上がった。
「耐えられるものなら、耐えてみなさぁい!イセ○アル・ブラスト!!」
その瞬間ラクスの翼から、真っ黒な光線と真っ黒な光弾がシンに一斉に襲い掛かった。
「ヴ、グゥ!!」
そのシンの姿ははたから見ても負けそうになっていた。
「そこまでだ、シン・アスカ!!」
そういわれシンがそっちのほうを向くと、ヒイロが人間用のツインバスターライフルを持ち宙に浮かんでいた。
とは、言っても実際はヒイロの腰に糸を巻いて、倒れなかった木の枝に吊るしてデュオにてこの原理で、いつもの『仕事』の要領で浮かしてもらっているだけなのだが。
「ったく、ヒイロの奴。格好つけたいからって俺に迷惑かけんな!」
デュオの愚痴も聞こえず、ヒイロはとどめを刺そうとツインバスターライフルをエネルギーをチャージした。
「ターゲットロック。シン・アスカ、お前を殺す。」
その瞬間、ツインバスターライフルのエネルギー波がシンを包みこんだ。
「ヴ、グガァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!」
「任務・・・完了。」
「頼む、ヒイロ。もう降ろさせてくれ。もう支える体力が限界だ・・・」

エネルギー波が晴れたその地点には、シンが元に戻ってうつぶせに倒れていた。
そばにはうっかり巻き込んでしまったラクスも倒れていた。
ちなみに、その際にカミーユも元に戻った。
「いてて、俺は一体・・・」
周りを見回すと、シンの目には倒れているラクスの姿が前に見えた。
「大丈夫ですか!?ラクスさん。」
「う・・ん。あら?シンさん。どうしたんですか?そんな深刻な顔をして。」
「い、いや。でも無事そうでよかった。」
シンは安堵の表情を浮かべた。
「?、それよりシンさん。その手を離してほしいんですけど。」
「えっ?あっ。すいません。」
シンは心配のあまりラクスの両手を両手で挟む形になっていたのだ。
「クスッ。おかしなシンさん。」
そんな様子を茂みからみている仕事人のみなさん。
「おいおい、なんかあの二人いい雰囲気じゃないか・・・って、キラ?」
隣では、嫉妬でドス黒いオーラを出しまくっているキラの姿があった。
「クックック、僕を怒らせた貴様が悪いんd」バキッ!!
あきらかにアレな状態になりかけていたキラに、鉄槌を下したのは五飛だった。
「俺は貴様を正義と認めん!!」
さらにヒイロが火縄銃をキラに向けた。
「デュオ、トロワ。キラを抑えていろ。この際に失敗した魔人鋼の弾丸のテストをする。」
「まかしときな。」
「分った。」
「え?ちょ、まっ。」
ドォン!
その日、キラ・ヤマトは死んだ。
享年18歳だった・・・


そして次の日調律の歌と嫁補正で生き返った。

その後、シンとラクスは何かと一緒にいたりして友達以上恋人未満の状態が続いている。
そんな二人をアスランはシンに同情と憐みの視線を向けていた。
その目はまるで特攻隊が空港を飛び立っていく姿を見る親の目に似ていた。

ところ変わって祭貢神社。
ヒイロと鈴々奈はのほほんとお茶を飲んでいた。
「平和だな・・・」
「ええ、そうですね。」
そのころキラは暴走しかけた罰で、1週間地下書庫に閉じ込められてひたすら文献を探されていた。
「なんで僕がこんな目に・・・」
ある意味自業自得だから仕方ない。
「えっと、これでやっとディアナさん達が話していた2500年前の文献か・・・」
キラはやっと終わるという安堵の気持ちを込めながら文献を読み進めた。
そのうちの1ページに書いてある記述にキラは目がとまった。
「ガン・・ダム・・・?」

「君がそれを見るのは、まだ早い」
突然背後から声がした
キラが驚いて振り返るとそこには、銀髪の男が厳しい目をして彼を見下ろしていた
「ギリアムさん?いつの間にここ」
「ゲシュペンスト・キィィック!」
有無を言わさず蹴り飛ばしに入るギリアム
「何で僕はこんな目にばかり~~~~!?・・・」(きらーん

そう言うわけで、最終話までガンダムの秘密は守られた
キラはと言うと、運悪く南極まで吹っ飛ばされて凍りついて、戻って来たのが結局決戦直前だったという
<あとがき>
やだ・・なにこれ・・・
もう、いろいろとごめんなさい。
とくにあるすさん。ごめんなさい。
電波ユンユンで書いたらこうなるんですね。
に、してもパロディネタが多すぎだな。我ながら。
さすがにヤバすぎて一回書き直したけどそれでもまだこのカオス度かよ・・・
とりあえず魔人鋼の弾丸にも元ネタあるんだけどわかるかな?
て、ゆうか他のアニメ漫画ゲームのパロディ元がマイナーすぎだ!!自分で書いといてなんだけど。
しかも3割近くがろくに本編をやっていないにわかでネタを作っちゃったし。
全部わかる人いるかな?
で、本編の話ですけど今回のコンセプトは『イッちゃったシン』と『ガンダム無双2のストーリーモードみたいな暗黒面に落ちたラクス』です。
それで話を書いたら電波が舞い降りてきてもう大変でしたよ。
にしてもシン×ラクスの露骨なフラグはやりすぎましたかね・・・
これを機にあるすさんにシンとキラとラクスの三角関係込みの続編書いてくれないかn(殴
ラクスを極悪人にしていいk(殴殺
失礼しました・・・
それと、スパロボNEOですが、私は大学受験が終わるまでゲームを買わないと決めているので買えません、ごめんなさい・・・
そのお詫びで書いたんですけど、これじゃ逆効果ですかね・・・
それではみなさんごきげんよう。

~管理人より~
イヤ、こーゆーカオスはワタクシ大好きですよ、ええw
エンディングだけちょっと替えさせてもらったけど、ほぼ原文どおりです
あくとさんの脳内がわかろうというもの・・・え?
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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2009/08/04 23:40 | SS【スパロボ系】-スパロボ仕事人COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

うわぁ

星の海にドラクエ(週刊ジャンプ)他にもあれこれ
混ぜ方がいいですね。

キラ,シン,アスラン,ラスク後はカガリが出てきてバカをやるだけですな?
でこの後はにゃ~んが影響でツンデレミンキーモモになると(笑)

私は極力カオス(シナリオ面)に行かないようにリミッターを付けてます。

ps.あの続編は鋭意執筆中。お待ちを(笑)

No:1451 2009/08/05 00:31 | 飛白 #- URL [ 編集 ]

リクエスト来てるよ、あくとさん

読者同士でリクエストし合う、良いことだ(ぇ

> キラ,シン,アスラン,ラスク後はカガリが出てきてバカをやるだけですな?
チリソースで騒ぎになるんですね、わかります(ぇぇぇ

> でこの後はにゃ~んが影響でツンデレミンキーモモになると(笑)
そうか・・・はにゃーん様がああなったのは、チリソースのせいだったのか(違

> 私は極力カオス(シナリオ面)に行かないようにリミッターを付けてます。
いっぺん外したのが見てみたいぞ、などと言ってみる

No:1453 2009/08/05 20:39 | あるす #- URL [ 編集 ]

・・・書いてみるか

どうも、まさかリクエストが来るとは思わなかったあくとです。
でもカオス加減が気に入ってくれてうれしいです。
にしても、カガリか・・・
カガリは変に濃いガンダムSEEDの登場人物の中ではけっこう目立った特徴がないんだよな・・・
ツッコミ役はアスランに取られているし・・・
ちなみにチリソース云々は私はガンダムSEEDシリーズはDISTINYとSTARGAZERしか見てないんで概要は知っていますが詳しくはわかりません、すいません・・・(ちなみにファーストガンダムと逆襲のシャアをリアルタイムで見ていた父はなぜかこの話題を知っていたのかこの前『「ドネルケバブにはヨーグルトソース」これ誰のセリフだ?』ってメールを送ってきました・・・)
まぁ、書いてみましょう。
カオス度は今回よりも低くなると思いますが。
でも、本編完結した今かいてもアニメが完結してもひたすら関連商品を売るおもちゃ屋みたいでみっともないと思いますがまぁ、頑張りますか。
何より今夜はホルモン焼きを食ってパワー全快ですから。
ちなみに私は今のところホルモン焼きではミノが一番好きです。(え)

No:1454 2009/08/05 21:02 | あくと #6Z79jEeU URL [ 編集 ]

うん、どんなストーリーでもOKです

と、コメ返しをしようと思ったら、もうメールが来てたw
ああ、カガリが暴れてるね、シンもだけどww

あと、何かとんでもねーヤツが介入してないか?www

No:1455 2009/08/06 23:02 | あるす #- URL [ 編集 ]

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