【キングスフィールド】ヒイロと刹那の墓荒らし日記【1】

ちょっと前に、「キングスフィールドはヤバい。買ったらヤバい」と書いておきながら
「ああそうか、やるならPSPでやればいいんだ」
などと思って、手の平を返したようにダウンロード購入してしまった管理人です


刹那「・・・で、何故俺がPSPを握っている」
ヒイロ「使いやすかったからだと言っている。別にガンキャラを使えば読者が増えるかも、と思ったわけではないそうだ、念のため」
刹那「やはりこのブログは歪んでいる・・・」
ヒイロ「ちなみに俺はナビゲーター、兼管理人へのツッコミ役だ。中の人的な意味で」
刹那「(・・・よく判らん)ところで、このゲームはどういった内容だ?」
ヒイロ「もう16年も前のゲームだからな
『キングスフィールド』とは、どのような代物なのか、少し内容をまとめて説明しよう
このゲームは、フロム・ソフトウェアの記念すべき初ゲームであり、PS初参入作品でもある。そして管理人が、生まれて初めて3D酔いしたゲームだ
ジャンルとしては、当時のゲーム機の花形機能(ポリゴン)生かした3DRPGだがが、その内容は他の3DPRGとは一線を画している。どちらかというとFPS(「Doom」とか「QUAKE」とか)の方が近い
フロム・ソフトウェアに特徴的な、変な敷居の高さはこの当時からで、ただのRPGだと思って舐めてかかると、大変な目に遭うことになる。覚悟しろ

刹那「この当時からフロム・ソフトウェアに嵌められていたのだな、管理人は。ミッション内容は理解した。なんにせよ、全てに対し注意するに越したことはない。ゲームをスタートする」


(軽い前説の後、地下墓地が表示される)
刹那「で・・・何をしたら良いんだ、さっぱり判らない。一応プロローグらしき物は語られたが、いきなり何もない空間に、ポイッと投げ込まれただけだ。何をしたらいいのかどこへ向かえばいいのか、何がどうなってるのかはまったく説明がないぞ?」
ヒイロ「自分で捜せ」
刹那「は?」
ヒイロ「・・・と言いたいところだが、管理人は一度クリアしているし、マニュアルにも書いてあるから一応教えてやる。まずは"竜の泉"を修復することが必要だ。これができないとなにもできない。それ以外のクエスト内容は、自分で捜せ」
刹那「煽っているのか、ヒイロ?」
ヒイロ「イヤ、本当にこう言うゲームだ(マジです)

刹那「(なんか調子が合わないな)操作方法を確認する。▲が武器での攻撃、■が魔法か・・・」
ヒイロ「バカ、魔法を使うな!」
刹那「・・・押した後に言うな」
ヒイロ「俺の話を聞かないからそうなる。今の時点では、魔法力を回復する手段がないんだぞ。いいか、×でステータスをまずは確認しろ。自分がどれだけの状態か、最初に自覚すべきだ」
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刹那「了解。持ち物は・・・ショートソードのみ装備した状態で、その他の武器はない、防具もない・・・いくらかの薬草を所持しているが、それ以外もない、か。ずいぶんシンプルだな」
ヒイロ「その通りだ。そしてこれだけは言っておく。今の状態で序盤の敵に2回噛まれれば死ぬ。間違いなく死ぬぞ
刹那「冗談は好きではない」
ヒイロ「管理人が『だから本当なんだって』と言っているが?」

刹那「まぁいい、道を進むか・・・しかし暗いな」
ヒイロ「オプションで暗さを調節した方がいい。管理人のプレイ感想では、デフォルトでは暗すぎて、先が見えないと言っていた」
刹那「ミッションプラン了解・・・ここは敵が出ないのか?」
ヒイロ「どの辺りから戦闘フィールドのなのか、目視で全く確認できないからな。だから、暗闇の彼方から突然弓矢が飛んできたり、真横から突然魔法で攻撃されることがある。気をつけろ」
刹那「なんだそれは・・・む、右手に通路らしいところがあるが」
ヒイロ「駄目だ、その先に行くな!モンスターにやられるぞ。とりあえず今は真っ直ぐ進め。もう少し行けば教会が見つかる」
刹那「(・・・なんか調子が狂う)ん、看板があったぞ。あそこか?」
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ヒイロ「そうだ。まずそこで情報を収集しろ。ちなみに、何度か話しかけたり、別の誰かと話した後に、台詞が変わることがある。一度話を聞いたからと言って、無視しないことだ」
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刹那「了解・・・この司祭が言うには『大切な金の十字架が盗まれた』そうだが」
ヒイロ「そのクエストはもっと先の話だ。覚えておけばそれでいい」
刹那「なに『地図はさっき怪しげな親子に売った』だと?」
ヒイロ「それも後で関係してくるから、覚えておくだけでいい。あと、樽や机、ベッドも徹底的に調べろ。これは鉄則だ」
刹那「薬草をいくつか見つけた。それ以外にめぼしい情報はない。いよいよ墓場の奥に進まなければならないようだ」
ヒイロ「待て!とりあえずそこでセーブはしておけ」
刹那「"そこ"って・・・十字架が飾ってあるだけだが」
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ヒイロ「それがセーブポイントだ」
刹那「なに!?・・・そんなこと、マニュアルの何処にも書いてないぞ?
ヒイロ「管理人も当時相当悩んだそうだ。このゲームでは誰でも通る道だ」

刹那「・・・と、とりあえず、スタート地点付近に戻る」
ヒイロ「ああ。だがその前に少し、近辺の調査もしておけ」
刹那「死体を発見した。調べてみる(●ボタン)・・・」
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刹那「『死んでいる』・・・だけか?」
ヒイロ「このやたら突き放した台詞が、微妙に怖さの演出になっていたそうだ・・・」
刹那「気を取り直して、近くにあった入り口へ潜入する。む、道が斜めだったり、いろいろと複雑に分かれているな。ところでマッピングはどうやるんだ?メニューにそれらしい機能がないが」
ヒイロ「やりたければ自分で地図を描け」
刹那「なんだと・・・おい、この記事末の地図は?」
ヒイロ「アレはもう少し未来で、とある場所で入手するものだ。いいか、刹那。3DダンジョンRPGには、"壁際の法則"というのがある。左右どちらでも良い、とにかく壁に沿って歩け。それに管理人曰く『ある程度道を覚えてるから何とかする』だそうだ」
刹那「・・・右の壁から唸り声が聞こえるんだが」
ヒイロ「今は無視しろ」
刹那「むっ、標的発見。あれは・・・食虫植物が大きくなったような」
ヒイロ「あれはヘッドイーターだ。説明はいいから『間合い』を取れ」
刹那「間合いって、近づかないと攻撃が(ガシッガシッ)・・・死んだ?
ヒイロ「だから言っただろう・・・最初からやり直しだ」
刹那「スタート地点に戻った?さっき拾った薬草がない??どうなっている???」
ヒイロ「『おお刹那よ、死んでしまうとは情けない!』とでも言って欲しかったか。これにはそんな甘い救済システムはない。死によるペナルティで、それまでやったことが全部リセットされる」
刹那「・・・おい」
ヒイロ「だからさっきのセーブが役立つだろう。×でシステムを出してロードしろ」


ヒイロ「いいか、FPSであるからには、敵もリアルタイムに動き、こちらもリアルタイムに反撃しなければならない。キングスフィールドでのそれについて説明する
まず敵と自分との間に『間合い』が存在する
小さい武器は範囲が狭く、柄が長い武器は広い。自分の攻撃の範囲をしっかり把握しないと、いくら武器を振るってもスカるだけだ。この間合いは武器によって変動するので、新しい武器を(普通のRPGのように)喜々として装備するのは禁物だ
次に、武器や防具に『重さ』が存在する
この重さに耐えられるだけの体力がないと、武器を振るうことができない。また、武器を振るうための体力メーターがあり、一度武器を振るうとこれが回復しない限り攻撃すらできない。さっきの画面に"Power"と書いてあったところがあったろう。あれがそうだ
小さければ早く、重ければもちろんも遅い。防具に関しても、軽装であるほど身軽に動き、重装備になるほど移動スピードが遅くなる。体力がないうちに、新しいアイテムを喜々として利用するのは禁物だ
そして、敵との間には『高低差』が存在する
例えば、よくいるRPGの敵として、毒蜘蛛やサソリが居るが、こいつらと戦う場合は視線を下に向けておかないと、まず攻撃が当たらん(地べたに這いずってるから)。逆にスケルトンと戦う場合は、正面を見据えていないと攻撃が当たらん」
刹那「だが、ヘッドイーターとサソリでは高さが違うが、混じって出てくることがある。その場合はどうしたらいい」
ヒイロ「敵は確かにリアルタイムに動くが、一部の敵を除いて『行動範囲』が定められている
明確な線は目に見えないが、敵がこれ以上寄ってこない区切りが明確に存在する。また、敵がこちらを視認できる限界も存在し、ある一定の距離を取ると元の配置場所に戻っていく。逆に、壁の向こうにいる敵がこちらに近寄り、うなり声を上げていることもある
刹那「それがさっきの"壁の向こうからの"声か・・・」
ヒイロ「まぁネタばれをするとだ、要するに敵の出現数が画面上で決まっていて、それを越えないための設定なのだが、このシステムを上手く使って敵を1体1体おびき寄せ、サシ勝負に持ち込む、というのが基本戦術だ
だがやり過ぎると、隣の領域に入り込んでしまい、後ろから不意打ちを食らうこともあるので、左右の確認は怠れない
それに、こちらの攻撃が当たったかどうかは、敵が仰け反るかうなり声を上げるかしないと判らないうえ、奴らの体力がどう減ったのかは勘で測るしかなく、しかも弓矢と魔法は壁に当たらない限りどこまでも追ってくる、という鬼仕様だ
さらに、魔法にも『詠唱するためのメーター』が存在し、一度魔法を放つと次はメーターが回復するまで魔法が使えない
ただし幸いなのは、これらの行動制限は魔物達にも同様に存在し、こちらと同じく攻撃後の隙や、魔法を使うまでのタイムラグがある。何度かの戦闘の間に、その癖を覚えてしまえば、いくらか死ぬ危険性は減る」
刹那「説明はいいが、画面がないとよく判らないな」
ヒイロ「そんな悠長にスクリーンショットを撮っていたら、今は死ぬぞ。確実に」

刹那「・・・と言うわけで、少し強くなった後の画面がこれだ」
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ヒイロ「上手いことPSPボタンを押せたお陰で、何とか反撃は受けなかったな
この画面のPowerを見ろ。0になっているだろう。バトルアックスを振るったせいだ。振り下ろして持ち上げるまで、このメーターは回復しない
それと、これは撮影のためにヘッドイーターにかなり接近しているが、もう少し離れていても当たる。これが間合いと言うことだ
だから、急接近して斬る→後退する→メーター確認→接近、というようにヒット&アウェイで敵とは交戦しろ
刹那「戦術了解。ではとにかく体力を上げるのが先決か・・・どうしたらそのパラーメータは上がる?」
ヒイロ「このゲームでのレベルアップは熟練度制だ。システムで詳細パラメータを見て見ろ。いろいろな項目があるだろう
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剣を振るうと『斬る』レベルが上がり、モーニングスターを振るうと『殴る』レベルが上がる。各動作のレベルが上がると、それぞれの攻撃力が上がる
要するにFF2というわけだが、つまりある程度敵に殴られないと、体力が上がらないということだ
また隠しパラメーターとして、武器ごとに属性が付与されている。例えばモーニングスターは聖なる属性があり、ゴースト系に強いと言った内容だ
このように、魔物ごとにどの攻撃に弱いかが設定されている。例えばスケルトンは殴る攻撃に弱かったり、リーパー(樹の化け物)は斬る攻撃に弱いなどがある。臨機応変に武器を装備し直さないと、いつまでも相手を倒せないと言うことにもなり得る
故に、新しい武器が手に入ったからと言って、それを金に換えると後で酷い目に遭うこともある
そして魔法もこの法則があり、例えどんなに役に立たない"ライトニードル"の魔法であっても、使っておかないと威力が足りずMPも上がらず、ラスボスに大苦戦することになる」
刹那「"ライトニードル"って・・・あの、小さい矢が飛んでいくだけの、アレか?」
ヒイロ「そうだ。そしてこのMPの回復手段が、例の最初のクエストをクリアしないと手に入らない・・・
刹那「・・・」
刹那「(何度か危険な戦いをこなした)ハァ、ハァ・・・ようやくレベルが少し上がった。体力の消耗があるな。回復しなければ・・・宿屋はどこだ?」
ヒイロ「そんな物はない(キッパリ)」
刹那「・・・は!?」
ヒイロ「回復したければ薬草を使え」
刹那「薬草って・・・アレは有料(18G~)のうえ、もちろん有限だぞ?」
ヒイロ「そういうものだ。あれを増やすには、道ばたに落ちているかも知れない薬草を捜して拾うか、リスク承知で敵と戦い薬草を落としてくれるのを待つか、あるいは道具屋に行って買うしかない
刹那「その最初の道具屋が、最初のダンジョンの中にあるんだぞ?なら、薬草が尽きた場合どうする!」
ヒイロ「自爆スイッチを押せ(=死ぬしかない)」
刹那「ちょっと待て!あの難易度高と言われる、ウィザードリィですら存在する宿屋が無いだと?馬小屋さえ無いというのか!
ヒイロ「無い物は無い。どうにかして回復手段を常時得たいなら、『治癒能力がある竜の泉を復活させる』という、最初のクエストとは思えな試練を乗り越えるしかない(マジです)
刹那「こんな鬼畜仕様のゲーム、よくクリアしたな、管理人は・・・」

ヒイロ「いいから薬草を使っておけ。まぁ、この世界での金銭獲得方法は、主なRPGと同じく敵との戦闘で落とすゴールドが主だ。そのうち楽になる」
刹那「こんなに金が貴重に思えるゲームはそうそう無い・・・よし、何とかリーパーを倒したぞ・・・って、何も落とさないぞ?」
ヒイロ「そういうときもある」
刹那「あんなに苦労したのにか!?」
ヒイロ「レートが魔物ごとに決まっているわけではなくて、いきなり数十ゴールド手に入る時があれば、逆にゴールド自体が出てこないこともある」
刹那「回復がままならない上、自分の攻防値についてさえ、金が足りなくて断念するというのか」
ヒイロ「だから、武器屋を見つけても、すごく長い間装備を揃えることができない。結局その辺に転がっている死体があったらくまなく調べて、武器防具をくすねる羽目になる。その際、ダブった武器防具の売買などでも、金銭を得ることができるぞ」
刹那「なんという不謹慎なゲームだ・・・む、何か赤い塊が落ちている」
ヒイロ「拾っておけ。それは一番換金率が高い、"ブラッドストーン"という赤い宝石だ。それは宝箱に入っていることもあるが、大抵の場合は墓場の側とか死体の側で拾うことが多い。何故かと言えば、この宝石はその名の通り、死んだ人の無念で血液が結晶したものだからだ(公式設定です)
刹那「ふ、不謹慎もいいところだ!」
ヒイロ「だが拾っておけ。えらく高額で引き取られるからな」

刹那「ん・・・この先へは行けないのか。なにやら下の方にスケルトンが居るが」
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ヒイロ「その場所は墓石があって平気だが、普段そう言う段差から迂闊に飛び降りるなよ」
刹那「『飛び降りる』?普通のRPGでは、段差がある場合は『その先に進めない』or『とりあえず落ちる』ことが大半ではないのか?」
ヒイロ「キングスフィールドでは落ちるとダメージを受ける。しかも、そのダメージを体力で許容できないと即死する(マジです)
刹那「スペランカーかこのゲームは!!」
ヒイロ「妙にコアなネタを知っているな。ちなみに"II"では、スタート地点からうっかり後ずさりすると、海に落ちて溺れ死ぬというものすごい仕様になっていたな・・・ああそうだ、ある一定以上体力を持ち、落ちても死なない程度に育ってないと、進めない場所があったりするからな
刹那「『竜の杯』発見」
ヒイロ「よしいいぞ、北へ向かえ」
刹那「この老人は?何かを掘っているようだが。息子が居なくなった?盗掘するための地図を持ち出した、だと。これが例の地図の話か。周辺を偵察・・・ん、なにやら死体が・・・クッ、この包帯男、強い?」
ヒイロ「マミーは斬る攻撃に耐性があるからな。さっき拾ったナイトソードは、間合いは広いがその辺が弱点だ。まぁ、さっきの戦術を使って気長にやれ」
刹那「・・・やっと倒した。む、"ハンスの死体"から地図が得られた。その奥にはセーブポイントが見える。セーブしておこう」
ヒイロ「それにしても、セーブポイントの手前に、強力なモンスターが居る辺り、フロム・ソフトウェアは判ってやってるとしか思えんな」
刹那「学者の遺言に従うなら、これを『竜の神殿』に持って行けばいいのだが・・・老人の台詞が変わったぞ。この先に神殿がある?・・・さっき一巡りした時はなかったぞ」
ヒイロ「台詞を聞かないと変わらない時がある。とにかく、老人の居た場所をすり抜けて北上しろ」
刹那「了解・・・ん、道を間違えたか・・・って、鍵が落ちている?先ほど番人が言っていた、墓地の鍵・・・ではないようだが」
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ヒイロ「後で使う。今は戻って神殿に行くのが先だ」
刹那「神殿に到着したが、なにをどうしたらいいんだ?」
ヒイロ「神殿を北に向かって見た時、東側にある一つ突き抜けた場所に、竜のレリーフがある。そこに立って杯をアイテムとして"使え"ばいい」
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刹那「杯が神殿に飾られた・・・これでいいのか?」
ヒイロ「OKだ。竜の泉に戻ってみろ」
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刹那「泉に水が溢れている・・・やった、ようやく回復だ」
ヒイロ「最初のクエストは達成した。次は"ギルの店"に1,800ゴールドを溜めて行かなければならないな
刹那「何故盗品にそんな金を払わなければならない・・・」
ヒイロ「ヤツが盗んだという証拠はないからな、仕方ない。さて、レベルアップついでに魔物を狩るぞ」
刹那「・・・それにしても管理人、Another Century's Episode Rもやるのに、こんな物の日記を書いていて良いのか?」
ヒイロ「『これは移動中の暇つぶしにしかやらないから、早々進まん!』だと」
刹那「ふぅ・・・・・・先が思いやられるな」
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マップ地図説明
  • 赤旗印:スタート地点
  • 青旗印:地下二階へのワープポイント
  • ピンク旗印:ラストに関係するワープポイント
  • 黄色★印:セーブポイント
  • 緑★マーク:盗掘している老人
  • 盾マーク:道具屋
  • カップ:竜の杯
  • 黄色リボン:竜の神殿
  • 赤×:ハンスの死体
  • ダイヤマーク:竜の泉
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テーマ : 懐かしのゲーム - ジャンル : ゲーム

2010/08/16 22:27 | 【キングスフィールド】COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

シュールなのに笑いを誘う……

ツンツンコンビがまさかの墓荒らし……表題見た時に思わず吹きました(笑)


>刹那「・・・で、何故俺がPSPを握っている」
せっちゃんは1期ですか?それとも2期ですか??


>ヒイロ「ちなみに俺はナビゲーター、兼管理人へのツッコミ役だ。中の人的な意味で」
キングスフィールドと直接関係無い気がするのは私だけですかね?
私的にはむっつりな某仮面ストーカーを連想したんですが(待て

No:2044 2010/08/17 02:16 | 漆黒の翼 #e9EPk88s URL編集 ]

口語体の方が見やすい場合もある

> ツンツンコンビがまさかの墓荒らし……表題見た時に思わず吹きました(笑)
自分の説明口調より、誰かの喋りの方がいいな、と思ってこいつら選びました

> せっちゃんは1期ですか?それとも2期ですか??
一期後半ぐらいですかねぇ

> キングスフィールドと直接関係無い気がするのは私だけですかね?
> 私的にはむっつりな某仮面ストーカーを連想したんですが(待て
いや、グリリバ=ゲーム廃人という関係です(ぉぃ
え、仮面のストーカーって、骸骨のあの人??

No:2045 2010/08/17 22:16 | あるす #- URL編集 ]

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