【投稿SS】双天使と銃騎士の学園生活3_『衝突』と『対話』_中編

二日酔いの管理人です
ちゃんぽんしすぎたかなぁ?


GIGAZINEに、『聖闘士星矢』のフィギュア・・・というか、歴代聖衣の玩具を一堂に会した記事が載っていました

懐かしいなぁ
なけなしの小遣いで、初代(アニメオリジナルの聖衣)キグナス氷河を買ったのはイイ思い出
新しいシリーズは、2003年から出たんですね
店頭では見てましたが、時代の進歩ってすごいなーと、しげしげ記事を見てしまいました
記事最後の方の、神聖衣(ゴッドクロス)なんて圧巻ですね。ここまで作り込めるんだ・・・
(ある意味ガンプラの技術向上のおかげなんでしょうが)

それにしてもアテナ(沙織お嬢さん)の神聖衣は無いのかい?

余談ですが、当時は何故蠍座のミロが池田秀一氏なのか、深く考えてなかったのですが(似合い過ぎだったんで)、よくよく考えたら「真紅のアンタレス」を背負ってるから、なんだよなw
中の人ネタって、意外とこの頃からあったんですねぇ
さてさて
漆黒の翼さんの投稿SS、中編が届きました
今回は大きく加筆させてもらっちゃいましたが、果たしてどうでしょう


―――――――――これは、『深淵の双天使』と『双極の閃光』が激突していた辺りとほぼ同時刻の話である。
前作へのリンク

(一応『無理をするな』と釘は刺しておいたが……おそらく無駄だな。相手が悪すぎる……)
俺がヒイロとの簡易通信を終えた丁度その時、おそらく騒ぎを聞きつけてきたであろうゲイナーが俺の所に駆け寄ってきた。
「クォヴレーさん!刹那がヒイロに決闘申し込んだって、本当なんですか!?」
「…ああ。さっきヒイロからも通信があった」
……そういえば、ゲイナーは自力であいつが『別存在である』と気付いていたんだったな……。
「……刹那、どうして……」
「今までの出来事で溜まっていたフラストレーションを、MS戦で爆発させたい……と言った所か。
 ……ゲイナー、校舎に入っていろ。外にいたら身の安全は保証できない……」
「……分かりました」
とりあえずゲイナーは適当に巻き、ここで本来話したかった相手に声を掛けた。



「……いつまでそうしているつもりだ、ライル・ディランディ
「!!……は…はは、やっぱばれてたか」
後方の茂みに身を潜めていたのは…ライル・ディランディ。
ロックオン・ストラトス…もとい、ニール・ディランディの双子の弟だ。
「……信じられないが、この学園とソレスタルビーイングの橋渡しをしているというのは本当らしいな」
「……あんたもか。聞き飽きたよ、その言葉は」
正史では、国連軍との最終決戦でニールが死亡する為、2代目ロックオンを名乗る様になるのだが、『学園の』刹那が属する世界では、ニールが死亡しなかった為その軌跡が狂う事になった。
一体何処でどうなったのかは、俺もヒイロも調査中の段階だが、結果としては『学園とソレスタルビーイングの橋渡し役(+学園に滞在中の刹那の監視役?)』と言う事で落ち着いた様だ。
また、リボンズ・アルマークとも早々に決着が付いた為、必然的にライルの彼女であるアニュー・リターナーも死亡フラグを回避した事になる。


そうこう言っている内に、刹那の元にダブルオーライザーが駆けつけた。
「……!あれが……ダブルオーライザーか」
「ああ。兄さん曰く、『ツインドライヴシステムを搭載した傑作機』…『刹那の戦いの為のガンダム』だとさ」
……おそらく、ヒイロにとっては十中八九そうなる展開だっただろう。
何故なら―――――
「……そちらで、更なる新型機が開発されているという情報を入手したが、それは本当か?」
「そこまでは知らないな。俺は所詮連絡員なんでね……」
これから起こるであろう『来るべき対話』にて、刹那が搭乗する事になる『ダブルオークアンタ』は……『対話の為のガンダム』であって『戦いの為のガンダム』では無いからだ。

「……で、その兄貴の所に連絡を入れなくてもいいのか?」
「この決闘……ガキの喧嘩のレベルじゃないのか?」
「『ヒイロがウイングゼロを出すならそうなった』だろうな。だが――――――」
そして、刹那に相対するヒイロもまた自らの機体を出す。
「―――『今そこにいるあいつ』に相応しい翼は、別にある」
「な、あの機体は――――――!!」
搭乗者と共に、大極の宿命を背負いし堕天使―――――PTルシフェル。
「おい、あれは前にアザディスタンに現れた機体じゃないのか!?」
「その通りだ」
「その通りだ……って、そしたら何であそこにいるあいつが持ってるんだ!?あの時身を呈して刹那を止めてた奴だろう!?」
「………………」
本来ならライルに説明をするべきなのだろうが………どうにも嫌な予感がする。
何だ…この違和感……。この…悪寒は……?

「……ライル・ディランディ、今すぐソレスタルビーイングと連絡を取って、誰か呼んで来い。
 可能であればマリナ姫もだ……」
「今すぐ……だと?」
「ああ。俺の予感が正しければこの戦い……決闘ではなく死闘になる」
距離が離れている為断言は出来ないが、刹那の心情に…変化が……?
「…………分かった。
 それと……実は、俺も兄さんからデュナメスを預かってるんだが……」
「『割って入る』、と言う馬鹿な真似は無しだぞ。
 機体スペック、パイロットの技量共にお前では二人の足元にも及ばん……」
「……何気に酷い事言ってくれるな……」
……だがデュナメスでは……いや、ケルディムやたとえサバーニャを持ち出した所であいつらを止める事はできないだろう。


「…来い、アストラナガン」
その為、ライルがこの場を立ち去ったのを確認した後……俺も自らの機体を呼び出す。
俺と共に虚空の使者の使命を継ぎし、ディスの火を灯す機体――――ディス・アストラナガン。
いつしかヒイロを粛清する為に呼んだ時とは異なり、今度はきちんと搭乗サイズだ。
「ダブルオーライザーに……刹那に通信を……!」
あのまま戦わせては不味い……そう思い、俺は刹那に通信を試みようとした。
――――――その瞬間。
「――――!」
ディス・アストラナガンのセンサーが、時空間の歪みを察知した。
……だが、これは何度も経験している。そう――――――
(ッ、こんな時に……!)
この歪みから現れるのは…虚空の使者、アストラナガン。
そして…その使い手、イングラム・プリスケン……!

「……久しいな、クォヴレー」
「俺はここに来てまで会いたくはなかったがな……」
イングラムはアストラナガンのコックピットを開放し、そこから俺を見下ろしている。
「……何の用だ?」
「どうもこの世界にプレーンズウォーカーが集結しているようなのでな。
 何事かと思って来てみれば……」
「…………」
そしてその嫌味な言葉も、俺が平行世界の番人の使命を受け継いだ時から相変わらずの様だ……。


さて、読者には『プレーンズウォーカー(プレインズウォーカー)』とはなんであるか、説明しておかなければならないだろう
それは俺、そしてギリアムやイングラムのような、自らの意思で単体で時空(プレイン)を越えた移動(ウォーカー)を可能にする意思体のことを言う
神名綾人や堕天翅達も、これに値する
それは、転移装置で無理矢理跳んできたシャドウミラーや、バルドナドライブの暴走で、偶々二つの世界を渡れたA.C.E 3の連中とは、根本的に存在を異にする

なぜなら本来、平行世界の壁を渡ることは、違法だからだ
世界の器には限りがある。余計な意思を取り込むと崩壊の危機に晒される
また全く同質の意思体が、一つの時空に複数存在することも許されていない
それは、矛盾する設定が混在し、まして時間がサザエさん状態の学園も、例外ではない


『スパロボA』を引き続き例とするなら、シャドウミラー隊の半数以上が、時空のねじれに飲まれて消滅した、という事実はプレイヤーならよく知っているだろう
それはアクセル達の居た『あちら側』から移動した意思体が、『こちら側』の世界にはまる余裕がなかったためだ。あるいは、全くの同一人物がすでに『こちら側』に存在していたため、弾き飛ばされたか対消滅したか、そのどちらかなのだろう

ではその『違法行為』を誰がどう判断しているのか
それを取り締まっている『平行世界の番人』である俺達が言うのもなんだが、実際は何が絶対的中立の立場でそれを判断しているのかは、誰も判っていない
おそらく、アサキムやジ・エーデルの言うような、『太極』の存在が関わっているのだろうが、それを頻繁に口にするあの二人さえ、実際に『太極』に『遇った』事があるわけではない
或いは『アカシックレコード』がそれに値するのかも知れない
ただし俺達『番人』に、そのようにして起こる時空の歪みに対処する、という使命が与えられていることだけは、間違いない

そう、プレインズウォーカーになるということは、なにも嬉しいことでも望ましいことでも何でもない
プレインズウォーカーになったモノは、強大で絶対的な力を持つことになるが、その代償として『あらゆる世界に於いて、唯一の存在』となり、必ず『使命』を与えられる


よく知られているように、ギリアムは『死すことのできない無限の時間』を背負うことになった
イングラムは『世界への道化師』を必ず演じなければならない
別の例を挙げれば『スパロボMX』において、最後にあの神名綾人が『観測者』となったことがいい例だ
あれはただ念じるだけで、複数の平行世界が干渉しないよう、互いに距離を持たせたり、意図しない干渉によって崩壊する世界を、ただ憂うだけで元に戻せてしまう
しかし、彼の存在は『どこにでも居て、どこにも居ない』事にならなければならない。そうしなければ複数の時空を『絶対的平等』で判定できないからだ
それが必要だから彼は・・・全てを見渡しながら、誰とも接触できない永遠の孤独を背負うことを、自ら選んだのだ


俺をして言うのであれば、ディス・アストラナガンによる強大なパワーを手にした代わりに、イングラムから使命を受け継ぎ、あれだけ長い時間をかけてαナンバーズと築いた絆に別れを告げ、こうして平行世界を渡り歩かなければならない

そんな条件があるから、時空を操る力を持ちながら、ふざけたことをし続けたジ・エーデルには、相応の罰が下されたわけだ
閑話休題
さて、イングラムが、改めて俺を直視する
「いくらそう言う状況とは言え、お前もいるとは思わなかった。……まさか、サボってるんじゃないだろうな?」
「なんでそうなる!」
「この世界は、ギリアムがアサキムの監視も兼ねて護っていると聞いた。
 ……だとすれば、ここにお前がいる理由など無いはずだが?」
「……あいにくだが、本来の使命とは別件でここにいる」
……正直、痛い所を突かれているのは事実だ。だが……!
「ほう…?ここに『深淵の双天使』がいるのと関係があると言うのか?」
「そんな所だ。俺の親友に……アラドとゼオラに頼まれたからな」
「…………」
「お前の言う通り、番人としては正しく無い判断だろうな。
 ……だが、親友の頼みを断れるほど俺は非情ではない!」
……あの時。あいつが…ヒイロが学園の要請を受ける事を決めた日。
俺は当初、あいつの旅立ちを見送るだけのはずだった。
――――――だが。
『なあクォヴレー、あいつに付いて行ってやってくれないか?』
『何?』
その前日、唐突にアラドとゼオラが俺に頼み事をして来た。
曰く、"ヒイロと共に今後行動して欲しい"…と。
『貴方の役目が重要なのは私達も分かっているつもりよ。
 でも……いいえ、だからこそこれは貴方にしか頼めないの』
『おれ達はクロスゲートを使う事は出来ても、お前達の様に世界を渡るなんて芸当はできねえ。
 ……つまり、あいつがお前は別に世界を渡るって事は……またあいつが"独り"になるって事じゃないのか?』
『…………??
 お前達も分かってるだろう?あいつは盟約を―――――』
『それはそれ、これはこれだ!
 ……ああそうさ。確かにお前の言う通り、志を共にする意思の存在はそばにあるだろうさ!』
『でも私達は、それ以前にずっと独りで堪えて、押し潰されそうになったあいつを見てきた!
 今回も…このままじゃいずれそうなってしまうと思うの!だから、お願い!』
『…………、お前達……』
――――――その時はあいつらの真意は読み切れなかったものの、願いを…頼みを断り切れなかった。
今なら……その真意が分かる。ヒイロが"リリーナ達を2度も待たせてしまっている"と言う重圧に、必死に堪えている事を理解した今なら。

―――――そんな経緯もあってか、必死に誤解を解こうとイングラムと口論を交わす。
正直、PT戦に縺れ込まなかったのが不思議な位だ(ディス・アストラナガンは、口論を始めた段階でルシフェルに『喧嘩を始めた』と打電していたらしい…)。
すでに刹那とヒイロの戦いが始まっている中で、機動兵器が2機佇んでいるのはかなり目立っていたのだろう。
俺達の様子を伺っている者達の視線が地味に痛い。……まぁ、結果的に陽動した事になるから良しとするが。
「……で、なぜ『深淵の双天使』は『双極の閃光』と喧嘩などしているんだ?」
「あれは喧嘩じゃない。決闘……と本当は言いたいんだが、実際は死闘だろうな」
「…………」
トランザムライザーの猛攻を見る限り、刹那の本気振りが伺える。あいつ、本当に討つつもりか……!?

『――――――二人とも、そんな所で突っ立って何をしているの!?』
強行突破も視野に入れたその時、何処から繋いでいるのか不明だが…唐突にヴィレッタの声が聞こえてきた。
同じ頃、『ケンカはやめて!?』……とか叫んでいるのも聞こえてきた。おそらくミレーヌ辺りが行動を起こしたのだろう。
「……あいつらを止めようとした所に、この男が現れてだな……」
『私はただ、クォヴレーが役目を果たさずに、サボっているように見えてだな……』
『言い訳無用よ!大人しく機体から降りなさいッ!』(喝!
「『........ ( ;・・) 』」(冷や汗
結局、ヴィレッタの気迫に圧される形で、俺達は機体から降りる事になってしまった。
着陸の際に機体の駆動が若干おかしかった気もするが……気のせいにしておこう(後で分かったのだが、ミレーヌがランカと共に歌っていた曲が原因らしい…)。
『……全く。平行世界の番人が2人揃って何をしてるのよ……』
「……すまん」
俺達が機体を着陸させたのと同じ頃、激闘を繰り広げていた2人も機体を着陸させたらしく、事態は図らずとも収束方向に向かい始めたようだ。
(※それだけ、例の曲の威力が絶大だったとも言えるが……)

曲が終わり俺達が機体から出た頃、俺達は再びヴィレッタからの話を簡易通信で聞いていた。流石にもう説教モードでは無いらしい。
『………まぁいいわ。今に始まった話でも無いし。
 イングラム、ビアン校長が貴方に会いたがっている。早速校舎の中に―――――』
この世界を訪れたイングラムに対して、指示を出していた時に―――――それは起こった。



曲が終わり、戦いも終わった中で――――1発の銃声が鳴り響いた。
「!?」
「今のは………!」
どう考えてもギャグで撃つ状況ではない。俺達は即座に警戒態勢に移る。
直後…立て続けに銃声が鳴り出した。
2発目、3発目、4、5、6……。……最初の1発も含めて、総計12発以上。
これは幾らなんでも撃ちすぎだろう……!一体誰だ、こんなタイミングで撃った馬鹿は!?

「この反響……、外で撃っているな」
「―――――ッ!!」
イングラムの鋭い考察に、俺は絶句した。
この状況で外に出ており、しかも銃を持っている人間など限られている……!
(まさか……!)
そうであって欲しくないという願いと共に、俺は校庭の方向……死闘が繰り広げられていた方向を振り向いた。
―――そこにはコックピットが開かれたダブルオーライザーが佇んでおり、そして……刹那が『銃を構えて』コックピットから出ている光景があった。
あの場所から拳銃で誰を撃つ…いや、誰を撃った?
――――――いや。そんな事…聞くまでもない……!

「クォヴレー!?」
イングラム達の制止を振り切り、俺は迷わずその場所へと駆け出した。

(クッ!何故あの時に気付かなかった!?)
先程の悪寒はこれを指していたのだ。
ヒイロが自らの機体を…そして自らの素性を暴露した為に起きた、刹那の心情の変化。
おそらく、驚愕どころでは済まされない。最も相応しい言葉は愛憎……いや、『拒絶』だろう。
そして、あいつの存在を『歪み』と見なした……か。


(……流石に、事態の深刻さには皆気付いていたか……!)
俺がその現場に駆けつけた時には、事態はほぼ収束状態にあった。
刹那がアクセルや相良によって押さえ込まれているのを横目に、俺は先に駆けつけていたギリアム達に現状を問う。
「ギリアム…それにアサキム、状況は?」
「ほぼ見ての通りだな。……ダブルオーライザーから出てきた刹那が、同じく機体から降りたヒイロを銃撃した
「幸いにも使われていたのは通常拳銃と通常弾頭だったから、スフィアの破壊や盟約の強制破棄は起きて無いみたいだ。
 ――だけど、最初だけ防御無視で撃ったのか、完全に不意討ちだったのかは知らないけど、最初の1発が心臓にクリーンヒット。彼は今仮死状態だ……
「――――――!!」
アサキムが指す方向を見やると、そこには――――――

「イネス先生!ヒイロは本当に大丈夫なんですか!?」
「ええ。今の彼は仮死状態……、傷口さえ塞げば直に回復するわ」
「そっか。よかった……」
刹那が放った銃弾を一発残らず受けた為(※これは牽制が無かった事を意味している)に、スフィアとミーディエイターの力で、辛うじて生き永らえているヒイロが、ゲイナー達によって搬送されている光景があった。
「…………。
 ……感謝すべきだな、あいつらには………」
それは図らずとも、搬送している者達が『今ここにいるヒイロの存在を肯定している』事を意味していた……。
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テーマ : スーパーロボット大戦 - ジャンル : ゲーム

2010/10/08 12:22 | 頂き物COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

マクロストライアルフロンティアをトライアル♪

初代青銅五人衆

もう絶対、揃わないですね…。

最近某所でヤマト復活祭!?で盛り上がって…。ネタを振る都度、いろいろと…。

No:2183 2010/10/10 08:12 | 酢ダコ #- URL [ 編集 ]

ヤマト・・・

> 初代青銅五人衆
> もう絶対、揃わないですね…。
黄金聖闘士も含めると、復元不能なキャスティング多数です

> 最近某所でヤマト復活祭!?で盛り上がって…。ネタを振る都度、いろいろと…。
ヤマト?
もしかして、木村拓也のアレですか?
アレで意外とアニオタの木村拓也だから、何かはっちゃけた事でもしてるんでしょうか

No:2185 2010/10/12 00:06 | あるす #- URL編集 ]

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