【KF3】ヒイロと刹那の国荒らし日記【最終話】

今日は久しぶりの休みだったので、いろいろ買い物に出かけたのですが
うっかりヨドバシカメラに寄ってしまい・・・
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買っちゃいました(爆
壽屋のキット買ったの生涯で初めてだよ、造れるのかなこんなヘタレが
イヤ・・・ポイントで買えちゃったのがいけないんだよォ(苦笑

しかし、ライザーも組んでないのにどうするんだ、自分
まぁ、ライザーは放っておいても、漆黒の翼さんが造ってくれるだろうけど(ぇ
月末に出るGXディバイダーが・・・


ハンター×ハンターで有名な冨樫先生の、超傑作作品として有名な『レベルE』ですが、来年1月にアニメ化されるのはご存知でしたか?(サイト
具体的な放送時間とかはまだ判らないんですが、キャスティングで見る気になった
王子:浪川大輔
クラフト:子安武人

素晴らしい。良くやったテレ東
刹那「・・・おはよう」
ヒイロ「・・・」
刹那「どうだ、少しは改善したか
ヒイロ「ああ、なにやら身体が軽くなったような気はする」
刹那「そうか、なら始めるぞ。KF3、ラストミッションだ」
ヒイロ「俺の目が醒めるまで、待っていたのか?」
刹那「当然だ。これは俺達二人のミッションだ。俺だけでは終わらせられない」
ヒイロ「何も正座してなくても良かった気はするが」
刹那「人を待つときは礼儀正しくしていろ、とマリナが言っていた」
ヒイロ「・・・そうか。ところでお前の後ろに見える、その赤い染みはなんだ」
刹那「あれか。ささやかなお礼さ、メガネの引き籠もりと、コンビニ店員にな」
ヒイロ「お前少し性格黒くなってないか?
刹那「気のせいだ」


ヒイロ「さて、状況を確認する。手元にある今後必要なアイテムは、ムーンライトソード、回廊の鍵。場合によっては聖王の鍵もだ。装備は全てイシリウスシリーズで揃っている。手元の金でありったけの水晶の瓶は買った。準備としてはこんなものだろう
標的は聖王アルフレッド、そしておそらくはその背後にいるであろう、シースだ。そして道筋は一つ・・・城に突入だな」
刹那「城門を開け、かなり長い廊下を抜けた後に、あの鍵を入れる台座と、それを以て開くであろう扉を見つけたが・・・
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どうやらこれは、扉の左右に2つ同じモノをはめないとならないようだ」
ヒイロ「ゲイナー達が見つけたのは1つ。ということは、この先にまだ続いている廊下を抜けた場所のどこかに、残り一つがあると言うことか」
刹那「では征くか・・・ん?なにやら獣の声のようなものが(チラ
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ヒイロ「・・・見えたか?
刹那「ああ・・・何か緑色の、不吉な形をしたモノが居た。が、今は見なかったことにしたい」
ヒイロ「同感だ。この先は先で、いろいろと魔物がいたからな」


刹那「主に出てくるのが、この画面奥に映っている青い騎士のようなものだが
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コイツは上半身だけで浮遊している、要するに幽霊だ。こちらが近づくと天井へ移動してしまうため、直接攻撃はほぼ届かない」
ヒイロ「弓、もしくは魔法での対処が必要だな。水の魔法か光の魔法に弱いようだが、ムーンライトソードなどで対処しておかないと、すぐにMPが尽きる」
刹那「ヒイロ、地下に降りる階段を発見した。真実の鏡の情報によると、本来は食料庫だったようだが、例の異変後に牢獄になったと言うことだ」
ヒイロ「だとすれば、城の前で出逢ったという、あの女性の婚約者の情報、そして多くのアイテムが眠っているはずだ」
刹那「・・・ストレートにそう考えてしまえるのが、このゲームのなんというか不謹慎なところなんだが」

ヒイロ「予想通り、地下も魔物だらけだな。例の幽霊どもをはじめとして、この床から顔を這い出した奴や
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壁に埋め込まれた幽霊など
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多種多様の連中が待ち構えている」
刹那「ここに至って牢屋の鍵がまた必要になるとは・・・
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そこを進んだ先に宿舎や暖炉がいくつかあったが、もぬけの空だ。やはり年月の問題もあるが、この状態で生存者を捜すなど、無理な話だ」
ヒイロ「回廊の鍵の2個目は確かにあったがな・・・
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ん、地下最深部に妙な絵が壁にある?」
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刹那「そういえば『王の肖像を描くよう強要され、それを拒んだ画家が閉じ込められた先で何かを描いた』とかいう話を、どこかで聞いたような気もする」
ヒイロ「だとすればこれがそうか?何か秘密でも・・・なに、壁を通り抜けたぞ」
刹那「隠し絵と言うことか。部屋の奥には・・・あの女性が言っていた婚約者のキーフか?よくもこんな所で10年も生き延びていたな」
ヒイロ「魔物に怯えながら、仲間と細々生きていたということだ。凄まじいサバイバル力だな」
刹那「だがその仲間・・・エントと言うようだが・・・は、食料を探しに出ているという話だ」
ヒイロ「それも3つめの回廊の鍵を持ってな」
刹那「どう考えても死亡フラグだな」
ヒイロ「ああ、このゲームのお約束だ」
刹那「しかもこのキーフという男、婚約者が生きている(実際は幽霊だったんだけど)と聞いて、城から出るつもりらしい」
ヒイロ「それもどう聞いても死亡フラグだ」
刹那「止めてやりたいんだが、俺達にはその術がない・・・」
ヒイロ「地下倉庫探索完了。一階へ戻ったが、もう少し奥に通路が続いているな」
刹那「こう言うところに限っていろいろあるからな、探索を続けよう・・・ん」
ヒイロ「予想的中。あのエントという男の死体だ」
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刹那「余りにもお約束過ぎて言葉も出ないな。死体からは有り難く回廊の鍵をもらったが」
ヒイロ「もうその辺りに関して、感覚が麻痺していることにすら、俺達はツッコミを入れる気力が起きない」

刹那「しかしこの事を知れば、キーフもしばらく大人しくしていよう、と言う気になるかも知れないな。一旦地下へ戻るか」
ヒイロ「そこまでお人好しになる意味があるのか?・・・む
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刹那「・・・」
ヒイロ「・・・」

刹那「・・・救いの一片もないな」
ヒイロ「この絶望感は、言語で言い表すことができん」
刹那「だが俺達は進むしかない。回廊を開けるぞ」
ヒイロ「入ってすぐ道が分かれているとはな。真っ直ぐ進む道と、右に折れて進む道とがあるようだが」
刹那「右を選択してみたが、その先に改めて鍵が必要な扉があった。ということは」
ヒイロ「真っ直ぐ進んだ先に、4つめの回廊の鍵があると言うことだろう」
刹那「ウィンドウカッターを投げてくる石の兵士、骸骨だらけの宝箱と続くが、これと言って凶悪さはないな」
ヒイロ「だと、いいんだがな・・・なにっ!?
刹那「ドラゴンだと!?」
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ヒイロ「さっき窓から見えた・・・やはりコイツだったか!ぐっ、凄まじいリーチで火を吐いてくる、回避しろ!」
刹那「近接のリーチも凄まじい、首を伸ばして噛み付いてくる・・・ッ!これでは接近もままならない」
ヒイロ「しかもこんな奴が、2体も3体もまとまって出てくるとは、ええいフロムめ相変わらずッ!!」
刹那「ヒイロ、フリーズの魔法を使え、ヤツ動きを止めるんだ!こうなればMPなど惜しんでいられないッ」
ヒイロ「効くのか、そんな安易な戦術が・・・!」
刹那「いや読み通りだ、一時ではあるが動きを止められる。この隙に殴れ!
ヒイロ「ぐっ・・・かなり回復の水を使ってしまったが、どうにか窮地を脱した」
刹那「その間にレベルもガツガツ上がったがな。良いのか悪いのか」
ヒイロ「一度全体的な回復と、回復の水収集のために戻ったが、あのドラゴンが再度出てくる、と言うことはないようだな」
刹那「あんなのが、スケルトンのような雑魚レベルで、ワラワラ復活されても困る
ヒイロ「まったくだ。さて、一階も終盤だな。途中の部屋で4つめの鍵も入手したことだし、地図によるとこの奥の部屋で大体終わりのようだが」
刹那「ああ・・・なっ!?
ヒイロ「黄金の巨大なドラゴン!?
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刹那「ギーラの悪夢再びか、口からライトニングボルトだとぉぉぉッ!!
ヒイロ「しかもコイツにはフリーズも効かんと来たか!とにかく回避しながら後ろに回れッ!!」
刹那「ぐはぁっ、尻尾で殴る攻撃までッッ!!
ヒイロ「近寄りすぎだ、あっちがライトニングボルトなら、こっちは魔法剣で仕掛けろ!!」
刹那「こ、今回はその魔法剣の出がシビアなのに、無茶なことを言うなッ!!」
ヒイロ「うおぉぉぉ!俺は、俺は死なないッ!!
刹那「ガンダーーーーーーームッ!!

ヒイロ「・・・ハァハァハァ、何とか勝った・・・」
刹那「こんなの相手に、ここまで必死で大丈夫なのか、この先・・・」
ヒイロ「見返りに得たのが、この煌の羽だ。これにより、光の魔法の威力が激増する」
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刹那「よし、二階への扉を開けるぞ」
ヒイロ「二階は二階で手強い敵が多いな。フラッシュを飛ばしてくる、この首無しの騎士など特にな」
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刹那「かなり堅くて、一体一体相手にするのが大変だ」
ヒイロ「さらに理不尽に感じたのは、さっきの黄金の竜が雑魚クラスで、2体同時に出現する場所があったことだな」
刹那「あんなのを2体も同時に相手できるか!」
ヒイロ「これでフリーズが効けばまだしもな・・・」
刹那「ヒイロ、黄金の竜を倒した後に、幻の冠というのを拾ったが・・・」
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ヒイロ「ヘルムではないようだ。アクセサリなのか・・・装備したところで、何か数値に変化は見られないようだが」
刹那「そうだな・・・ん?ヒイロ、さっきあの床に、あんな緑の印があったか」
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ヒイロ「イヤ、覚えがない。なんなんだ?・・・調べたところ、そこには隠し扉があったが」

刹那「賢者に聞いたところ、これを付けている間だけ、隠し扉が判るようになるそうだ」
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ヒイロ「つまり前作までの幻の杖の代わりか。しかし、こんなラストになってこれを手に入れて、なんのメリットがある?」
刹那「調べきってない扉があるぞ、と言うことを示唆しているのかも知れないが・・・」
ヒイロ「二階を奥まで進んだところで、宝物庫に至る道を発見した」
刹那「そこまでの道と敵の凶悪さは、改めて語るまでもあるまい」
ヒイロ「まず見つけたのがこの腕輪だ。装備しているとHPが回復するが、それまで付けていた大地の守りの回復度を遥かに超えている」
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刹那「さて、その他のものもいくつか入手した。真実の鏡の記述によれば、この階に聖王の居がある。と言うことはこの奥が、ラストマップと言うことか」
ヒイロ「では・・・征くぞ」
刹那「ああ。これが俺達の、ラストミッションだ!

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ヒイロ「息子を前にした父の台詞とは思えん」
刹那「同感だ。やはりコイツは・・・」
ヒイロ「考察している余裕は無い。来るぞ!」

刹那「ぐっ、前作で自分が使った、ダークスレイヤーでの魔法剣を、今度は自分が喰らうことになるとはな・・・!」
ヒイロ「しかも相手は人間だ。的は小さく動きは速い。下手な魔法剣では狙っていても、それこそMPの無駄遣いにしかならん」
刹那「・・・駄目だ、このままでは負ける!こざかしいと言われるかも知れんが、フラッシュの魔法を使う。コイツのサーチ能力を使えば、或いは!
ヒイロ「ならとにかく詠唱タイミングが戻るまで、回避と回復に専念しろ!」
刹那「言われるまでもない。刹那・F・セイエイ、目標を殲滅するッ!!

ヒイロ「・・・終わったか」
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刹那「アルフレッド・・・ジャン、お前の魂は・・・救われたのか?」
ヒイロ「それは俺達には判らない。だがこれだけは言える。俺達は託された、ジャンから王国を救う使命を・・・この、新しいムーンライトソードに」
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刹那「そう、ジャンも言っていた。シースを倒さなければ、何もかもが無駄になる。これが本当のラストミッションだ・・・突入するぞ」
ヒイロ「任務了解。目標、シース!
~詳しくは動画をご覧下さい~
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刹那「シースを相手にした方が、よっぽど楽だったのは気のせいか」
ヒイロ「ダメージは大きく喰らうことが多かったが、ヤツが巨体なのと意外とアホだったのが幸いして、比較的楽に終わったからな」
刹那「どうアホだったか、動画を見てくれた読者にはお判りかも知れないが。シース自身で放ったサーチ性の魔法が、こちらがヤツに接近しているとそのままヤツにまで当たるのだ
ヒイロ「それを先読みして少し離れておけば、全部ヤツが喰らうこともしばしばだった」
刹那「ギーラの方がよっぽど強かったぞ・・・」
ヒイロ「なんにせよヴァーダイトから悪夢は去り、彼らの新しい歴史が始まると言うことに変わりはない」
刹那「この国は・・・世界はどうなるのだろうな?それまで神としていた存在が居なくなり、新たに信じるモノを造っていくという結末は、彼らにとって最善だったのだろうか」
ヒイロ「ゲームの中のことではあるが、これが歴史というヤツだ。何が善か悪かなど、それこそ後世の歴史家の評価に過ぎん。現在を生きているヴァーダイトの民にとっては、この結果を間近の最善にすることが大事なんだ」
刹那「・・・ヒイロ、お前の周囲に、光が・・・?」
ヒイロ「・・・時間だ」
刹那「なに?」
ヒイロ「俺の望みはようやく果たされた」
刹那「望み・・・だがそれは」
ヒイロ「確かにキングスフィールド2を持ち込んだのは、『お前が俺と同じような道を歩むこと』、つまり人としての幸せを棚上げする行動を取ること、それを止めるために近づく口実だった。だが、その中でもう一つのものが生まれた。それが、お前という人物と出逢い、共に成長し合うという望み・・・だから
刹那「還るのか・・・?」
ヒイロ「以前のようなことはない。正真正銘、きっちりと還るさ」
刹那「全くどこまで身勝手なヤツだ。勝手に目的を押しつけて・・・勝手に還るのか、勝手な理由で
ヒイロ「せいぜい気楽になってくれ。まぁ、この学園にいる限り、苦労は絶えないだろうがな」
刹那「フン・・・そうさせてもらう。お前の方こそ、さっさとリリーナ・ドーリアンの元に返れるようにしろ」
ヒイロ「・・・できたらな」
ルリ「あれ、アムロさん。どうしたんですかボーッとして」
アムロ「ああ・・・"彼"が還って行ったようだったのでね」
ルリ「寂しいんですか?」
アムロ「いや、彼には彼の還るべきところがある。それはそれでいいんだ。だが・・・」
ルリ「?」
アムロ「彼もそうだが、俺達がこうしてこの学園で、何かを追い求めて結果を見いだすことに・・・一体どんな意味があるんだろう、って思ってね」
ルリ「それは・・・」
アムロ「だっておかしいだろう。何せ俺にしろシャアにしろ・・・本当はとっくに死んでいるはずの人間なんだぞ?言わば俺達は、正史から切り取られた虚像に過ぎない。そんな存在が、個人の成長とか世界の未来を考えて、もがきあがき苦しんで・・・おかしな話さ
ルリ「・・・」
アムロ「かつてララア・スンは言った。『意識が永遠に生き続けたら拷問』だと・・・言い方は悪いが、まさにここは時の牢獄だ・・・まぁ、その牢獄の長が、そもそも死人みたいなものだから、無理もない話なのかも知れないがね」
ルリ「だから幸せを望んじゃいけないんですか?そう言う存在だから、何もかも諦めなきゃならないんでしょうか・・・私が今、艦長やアキトさんと一緒に居られて、幸せを感じていられるのは、この"私"だからです。アムロさんやケーンさん、コンバトラーチームの皆さん達と逢えたのも、この"私"だからです」
アムロ「・・・」
ルリ「こう考えることはできませんか?ここは私たち自身の"望み"を模索する世界なんだと。正史の自分が、アキトさんを待ち続けることを選び、そうして幕を下ろしていて・・・この"一緒に居られる"幸せを感じられているのが、ここに居る"私"だけだとしても、それも一つのホシノ・ルリの幸せだと思います・・・私は私です」
アムロ「そうか・・・君は今・・・」
ルリ「こんな世界じゃなければ、管理人が大好きな"アムロ×ルリ"なんて話、書けないでしょう?」
アムロ「いやぁそれな・・・いくらスパロボだからって、版権の壁を越えすぎだろ・・・
ルリ「アムロさんもロリコン扱いになっちゃいますしねぇ」
アムロ「それが一番困る・・・」
ルリ「まぁそういうわけですから、余り暗くならないようにしましょう」
アムロ「まったく・・・上手く誤魔化したな?」
ルリ(にっこり)

アムロ「ところで、こんな所で学園の話なんて、何かの前振りか?」
ルリ「なんかこの後2話ぐらい、別の話が続くらしいです」
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テーマ : 懐かしのゲーム - ジャンル : ゲーム

2010/12/05 20:45 | 【キングスフィールド3】COMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

コメント

ついに終わりましたか

私は相変わらずA.C.E.3に逃げてます(笑)

やっぱり神だなぁ…
個人的にはもうちょいBGM弄れたら嬉しいけどA.C.E.Rより断然いいよなぁ
ガンダム無双3
ガロードがハマーンやシロッコの心を救う?ロランXプルツーに新展開?など妄想(笑)

久々にSS…って降りてこないなぁ

No:2311 2010/12/05 23:16 | 飛白 #- URL [ 編集 ]

お疲れ様です

私なんてDQⅧのシステムに四苦八苦しました……未だにアナログ脳なんです。


そー言えばルリちゃんは最近某アニメで抱き枕で登場してましたね。


・今月のイレブンソウル

やっぱり一撃必殺で死なないわ……しかも浮上しやがった!遂に九十九の部下に犠牲者が出ました。そこに登場したのが一騎当千クラスの第三世代機が出現、しかもキューバで幹部を倒した奴まで……。

No:2312 2010/12/05 23:38 | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo URL [ 編集 ]

立川の武器屋

ノンスケールのサイバスターを作りましたが、パーツの尖り具合が凄まじくて…(笑)

数年前の雑誌の広告を見たら凶鳥三兄弟…(泣)

VR、作ったことがありませんけど、武器屋のキットはまずパーツ数&細かいはずなのでマニュアルを見ながらじっくり組み立ててくださいませ。


失礼しました~。

No:2313 2010/12/06 01:14 | 酢ダコ #- URL [ 編集 ]

「おはよう」でスタートとはww

まさかの「おはよう」スタートでいきなり吹きそうになりますたww


>ヒイロ「お前少し性格黒くなってないか?」
>刹那「気のせいだ」
『気のせいだ』……意訳して、『お前のせいだ』ですね。ほんと迷惑掛けてすいません(汗

>それが、お前という人物と出逢い、共に成長し合うという望み
さすがあるすさん。事前打ち合わせして無いにもかかわらず、後付理由としては間違ってませんww
でも昇天はヤメテ~(ぇ

>アムロ「ああ・・・"彼"が還って行ったようだったのでね」
クォヴレー「俺はもう少しだけ残るつもりだ、世界を安定させる目的でな。……まぁ、嫌な予感がするのも確かなんだが……」

No:2314 2010/12/06 21:15 | 漆黒の翼 #e9EPk88s URL編集 ]

第2魔法剣

KF好きの者です。たまたま立ち寄り、楽しませていただきました。

魔法剣ですが、KF2とKF3には2種類ありますよ。

KF3だとグレインが魔法剣1を、アレフなら魔法剣1と2の両方を教えてくれます(但し使用条件として体力と魔力が50以上あること)。

魔法剣2は武器と魔法ゲージがMaxの時に○→△→□と押すだけなので、入力タイミングが必要な魔法剣1よりも簡単で、且つ強力な技が多いです。

ちなみにスタート地点近くの地下通路に、トリプルファングという強力で魔法剣2がカッコイイ剣が隠されています。

終わった後で何ですが・・・参考までに。

No:2321 2010/12/11 16:36 | KFフリーク #- URL [ 編集 ]

ただいま二周目進行中

KFフリークさま、ご来訪ありがとうございます
現在コツコツ二周目を始めているので、追加情報助かります

しかしこの魔法剣の放ち方、誰一人として教えてくれないのは、やはりKFの仕様でしょうか

No:2322 2010/12/13 01:02 | あるす #- URL [ 編集 ]

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